>>335

少しずつですが、わかってきたような気がします。
商用音楽とは違って、その生い立ちや過程が単純でなく、とても熟されたものなんですね。
様々な指揮者や演奏家によって磨きあげられ、その理想を追求するロマンがある様な気がします。
逆にそれだと理想には近付いても、完成形がないのかもしれませんね。