>>539
おおッ!やった。情報ありがとうございます。
お礼と言っては何ですが・・・
ライプツィヒのop.130+133はなかなか良いですよ。
地味っちゃ地味ですが、強弱の付け方にスッと現代風というか
ピリオド風味を匂わせたりして、巧く言えないけど「聴いてて飽きない」演奏です。
がっちり中庸のゲヴァントハウス(97全集)のop.130も好きですが
聴く回数はライプツィヒの方が多いですね。
MD+Gの録音も距離感と奥行きが自然で、私的に気に入ってます。
お陰で後期を全部揃えることになってしまいました。