読売新聞三宅幸夫に拠る「東響定期演奏会」批評の批評(No.1644)
http://blog.goo.ne.jp/piano_music/e/944c0fd11afe514c63d5e539228c1187
>評論家は8割程度は「印象批評」で書くのが宿命だからである。
>私高本も「デイリー」時代には、毎晩うなされたものだ。

自称評論家は「招待券の有無」で褒めるか貶すかが決まっていたよなw
思い込み、妄想、電波に誤字脱字、スペルミスがてんこ盛りのクレイジーな
黄色いページ「デイリー」には、毎晩笑ったものだ。