グレン・グールド Glenn Gould (1932-1982) Part15
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0403名無しの笛の踊り
2009/06/16(火) 23:34:23ID:0aQTqQwl自分もギレリスで特に好きなのは、ベートーヴェンとロシアの作曲家です
シンプルで奇を衒わないっていうのにも全く同意
作品の本質を突くセンスと表現力は見事の一言ですねえ
>>401-402
著者はラレードとのヴァイオリンソナタに難癖つけたんだよね
精神科医なんだから、グールドの扱いくらい
よくわかってそうなものなのに、なんでそんな余計な一言を?
と不思議だった
でも、それまでの間にくすぶってた思いもきっとあったんだろうね
そういう感傷的な面も含めてオストウォルドの本はとても面白いよね
グールドという人間によく接近してる
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