バッハとブルックナーは常に「神、創造主」を意識していた。
彼らの音楽は、「神への捧げ物」だな。

ヘンデルとハイドンは、神を意識はしているが、それよりも人間賛歌だな。

シベリウスは、北欧の雄大な自然、風景を描写したんだな。