カラヤンの若いころの演奏(ベルリンフィルの常任になる前)の演奏は、なかなかの
名演揃い。フルベンの1942年の第九(合唱付き)ライブは愛聴盤。フルベンの第九バイロイト
盤、第五(運命)、第六(田園)も持っている。ラフマニノフの演奏者は誰かたしかに
気になる。フィガロの結婚の序曲が入ったCDは驚くほどの鮮明な音。演奏は軽快な
名演。ダイソーのクラシックのCDは演奏に関しては超一流揃いと太鼓判を押す。