この本の100ページにはフルトヴェングラーもカラヤンもビブラートたっぷりの濃密、重厚な演奏の代表格とあるよ。
内藤氏の立場はどうなるw

さらに内藤氏もかつては彼らの演奏から薫陶を受けたとあるけどちゃんと聴いたのかな?