残念なことに、昨日の演奏会に来られた批評家の中にも、私に言わせればよく読まれないまま勝手にそういう誤解をしているとしか思えない方がおられ、しかもその方は彼の誤解に基づいた批判を最大手の音楽雑誌に講評として書くことになっているらしいのです。

これはまだ残ってた
誰のことなんだろ?