内藤彰「未来のための演奏論」
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0219名無しの笛の踊り
2009/03/24(火) 12:14:02ID:vVcJQZe5だいたいテーマがインチキで話にならないよ。
読まないで語ることは、不遜だよ。*かなりこまかく書いてあるよ。
皆の話にでてくることは、すべて本で解決されているよ。
主旨は皆の話とはちがうよ。本当に内藤さんは将来のクラッシック音楽のことを
かんがえているんだよ。このままだと、クラシック音楽はますますすたれていくからね。
皆は、それじゃさびしくないの?
内藤さんじゃなくても、誰かが問題を提起して、皆でかんがえなければならないこと
なんだよね。そのいやな役を、彼しかできないし、彼がみずから引き受けたんだよ。
☆読んでみて、よくわかったよ。
誰にとっても いやな役なんだよね。矢面に立ってさ。
内藤さんのブログに入りこんだ○○という人のブログに内藤さんが「石を投げつけられるのを覚悟している」と
書いてあったのを思いだした。(その○○という人の意見?がここにかなりでてきているね。)
その○○という人に内藤さんが「今月の末に(暇がないのか)、会ってしゃべりたい」と言ったんだよね。
そしたら○○が ぐちゃぐちゃ言って逃げて、「未来の為の演奏論」の記事を消したんだよ。
(まあ、その前になんといったか、確かヴァイオリンと言う人から「誤り」を指摘されていたけど。)
これは、*どうでもいいけど皆の話にでてきているから。
とのかく、*内藤さんがどう言ったとかでなくて、本を読んで考えてみることだね。☆当時の時代様式としての
演奏法はその時代の作曲法(個人様式もふくめて)に敏感に反応しあっていることは
明白とされている。これは音楽の土台に匹敵するからね(こまかいことを言い出したらいろいろあるだろうけど。)楽譜
を読んだ場合に欠かせないんだよね。
ここでより、チャンスがあれば著者と話をしてみれば?
でも、いろいろここで考えるのは無駄じゃないよね。
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