448さんよ。俺の言ってる意味解ってくれたかい?答えたくないなら別にかまわないが、心には止めておいてくれよな。

あと俺が聴いた範囲では、「Trauer」のAllegro con brioとPresto
「Maria Theresia」 の Allegro
「La Reine」の Presto
「Militar」
「Maria Theresia」の Adagio
88番の Largo
位かな、心にとまった曲。
あと、
30番までは単なる「試作」だね。
「パリ交響曲(82番〜87番)」を経て Oxford で一応ハイドン様式なるものを完成させ、「ロンドン交響曲(93番〜104番)で開花させた、と俺は見てる。

『La Passione』がハイドンの最高傑作だよ。ここでは 24色のクレパスを感じるね。
ただ、アマデウスの「剽窃」とは言わないが、香りを感じるね。

あと『Trauer』、『Militar』、『Piano‐Concerto(二長調)』があれば、ハイドンはもういらないね。

演奏かい?
「Passione」と「Trauer」は『バレンボイム盤』、「Militar」は『ミュンヒンガー盤』
「Piano‐Concerto」は『アルゲリッチ盤 』を愛聴してるよ。
あと、その他の曲で『モンツゥー』なんかもなかなかいいと思うね。


序奏くらべてくれたかい?『12色』と『36色→虹の架け橋』の違い、解ってくれたかな?