>>432
宇野珍ポーコー語が通用しないとは…。正直すまんかった。
念のため、日本語で書き直す。

プリッチャード指揮の「フィガロ」の映像は、グラインドボーン音楽祭で
収録されたものです。
グラインドボーン音楽祭は、英国の金持ちが始めた「モーツァルトのオペラを
聴くための音楽祭」で、伝統的解釈による演出を常としています。
このディスクで聴ける(見られる)「フィガロ」も、グラインドボーンらしい、
「オーソドックスな解釈のフィガロ」で、安心して見ることができます。
歌う人たちも、配役ごとの出来のムラがなく、良質な歌を聞かせてくれます。