駅の雑踏の傍らで帰宅に急ぐ人々の前で、書枯淡と蔵太夫のデュオをやるのはもったいない出来。
ちゃんとしたホールで聴きたかった。
書枯淡を間近でみたのは結婚前以来だが、こんないい女だったけ?
エロっぽさのオーラが半端なかった。