>>764
序奏付きの割合が高くなったのはパリセット辺りからでその前の76〜81番は序奏無し

序奏付きシンフォニーはモーツァルト36・38・39、ベートーヴェン 1・2・4・7、シューベルト1・2・3・4・6・グレイト、シューマン1・2・4、メンデルスゾーン3・5、とそれなりに続いてる

ロンドンセットは短調開始の95番だけ序奏無し
82番熊、83番雌鶏、87番の後に序奏なしシンフォニーは89番と95番がある

87番は俺も好きだが88番ではなく同じパリセットの熊や雌鶏の陰に隠れていると考える方が自然、88番の陰に隠れているのは89番の方