四季と天地創造を聴いていても、鯛靴するだけ。
曲の最初のほうは「結構いい曲だなあ」という感じだけど、そのまま特に変化なく
魅力的なアリアが続くわけでも聴き所が多いわけでもなく淡々と進むだけなんだよな。
それよりも声楽曲だったら、後期のミサ曲のほうが良い。
「のほうが良い」ではなくて「良い」だな。