>>132
ロバート・ヘイドン(ハイドン)・クラークとコンソート・オブ・ロンドンは
コリンズ・レーベルにハイドン以外にもバロックから古典派にかけて数タイトルの録音を残しているが、
コリンズ・レーベルの消滅とともに消えてしまった。
ロンドンのフリー奏者を中心としたレコーディング用に組まれた団体のようです。
指揮のクラークはギルドホールの音楽学校でヴァイオリンを専攻し
バロック音楽をサーストン・ダート教授に師事している。