【和声法】クラシックの音楽理論6【対位法】
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0345名無しの笛の踊り
2009/03/29(日) 21:34:05ID:itkitPIjだから多声対位法は実施において規則が緩められる。
最も規則の拘束力が強いままでの実施が求められるのは5声だ。
本を眺めて悦に浸ってないでさっさと行動していたら
これ見よがしに8声8声とは書き込まないだろう。
負のスパイラルから相変わらず抜け出せずにいて
エクリチュールを相手を打ち負かす武器へと貶めている。
コンプレックスがあるとしたら、それを地道な努力へと転じたらよいだけなのに。
しかしこのままでは創作に携わることは不可能だろう。
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