ソナタ形式の各部分の最も神な曲
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0501名無しの笛の踊り
2011/09/27(火) 22:27:52.24ID:L3hvesI1493です。。
私の方が、たぶん、よりひどいですね。
ハイドンは、「親しみやすいユーモラスな作曲家」(にすぎない)などという固定観念をもってしまい、他の作曲家より一段低いと思い込んで、
長らく、まったく聞こうとしませんでした。
おそらく、弦楽四重奏曲など、なにかの機会に聞いたようなのですが、聞き流して,
「ひばり」以外は記憶にも残りませんでした。
ハイドンへの認識が変わって、ザロモン交響曲を通して聴いた時も、一曲一曲、新しい内容を開拓していることに斬新な衝撃を受けました。
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