>>283

おそらくは、こういう意味なのでは?(原文を『』に入れ、適宜文章を補ってみた)

『ギリギリに切り詰めた素材で大曲を構成する。これこそソナタ形式の醍醐味』。
従って、なまじモーツァルトのように『次から次へと出てくるテーマ』が出てきてしまう作曲家は、
本来ソナタ形式の作曲には向かない。
にもかかわらず、モーツァルトの書いたソナタ形式には、独特の素晴らしい構成感が感じられる。
『だからこそ、モーツァルトに天才を感じてしまう。』


>>281の本来の意図と違ったらゴメン・・・(´・ω・`)