>>271
同意するぞ。
ギリギリに切り詰めた素材で大曲を構成する。これこそソナタ形式の醍醐味。

だからこそ、モーツァルトの次から次へと出てくるテーマの豊富さ、贅沢さに
天才を感じてしまう。