テンポが起伏に富んだ提示部をいっぱい探しています。
モーツァルトの時代は提示部でテンポが変わることはほとんどないですよね?
自分の知ってる例としてはラフマニノフのピアノ協奏曲第二番第一楽章第一主題の確保でテンポが上がりますね。
チャイコフスキーのバイオリン協奏曲は第二主題のクライマックスに向かってどんどんテンポが上がっていきますね。
そういう例を他にも知りたいので教えて下さい。