まじレスします。
モーツァルトも人間、生活のために仕方なく書いた作品と、金にならなくても『書きたい』から書いた作品があります。
この辺の所、私も似たような経験満載です。お仕事でする授業と、お金なんかいらなくてもする授業(現実、毎年100万円分にはなるはず。1コマ90分25000円を年間5校舎で計50回は補講してますから)。

その作品の違いがどこで解るか?ですか?
冗談でしょ?1分も聴けば、済むでしょ。

例えば、K.488(私のモーツァルトBEST3の1曲)ですが、1楽章は「いらない」でしょ。
それが私の感性。本質だけを瞬時に掴む!

異論反論、どうぞ…