>>425
申し訳ないが、あんな冗長な酔っぱらい演奏なんか
まったく相手にならん

音楽の流れは揺れに揺れて、一瞬先の展開さえ全く
予想がつかないのだが、それが作曲家ならではの視点により
完璧に設計されコントロールされたものなのだから、
その着想のあまりの豊かさには畏れ入るより他はない