>評価され続けた音楽だけが生き残った。
>真に芸術と呼べるのはそういう音楽でしょう。
>良い曲、演奏は後世に残り、評価され

クラシック界には俗物・アフォが群れてることを象徴するような発言。
大事なのは自分が好きかどうかのはず。何のジャンルでも究極はこれに尽きる。
世間や評論家がどう評価してるとか、後世に残るとか残らないとか、どうでもいい。
一般の演奏会ではまず演奏されない、クラオタにも人気がない中世・ルネサンスの音楽は
「真の芸術」ではないんだねww 素敵な論法だ。

自分自身の好みより、他人・多数派がどう評価してきたかが重要な、
権威依存で思考停止の幼稚な人々、それがクラオタの大半の本質。
馬鹿にされても仕方ないね。ええ、そうですよ。
振り込め詐欺の被害者の音楽版のような人間がウヨウヨ。それがクラオタですから。