わしは逆にマンドニコマンセー!だなw
マンドニコはラベリアーナとかチェチリアーナとかカラーチェラグとかあるが
どれも元ネタと崩しのテクが分からないと面白みが分からない
そこが見えればホントお洒落な作品ばかりだと思うんだが
チェチリアーナなんか国内だと勘違いのアフォ演奏が多くて笑えてくるぜ

マンドニコ作品は >オーソドックスな古典的手法をベースに >638既出
しているんだが日本ではその手の作品はなぜか少ないよな
あえていうと青島広志のアールデコ組曲とか初期の二橋作品くらいだ
でもこの路線の方がゲーム音楽よりマンドリンの特性を活かしているのでは?

そういえば>641にグランド・シャコンヌとマンドニコを並べているがなかなか
鋭い指摘だと思うわ
チェチリアーナとグランド・シャコンヌってある意味で同種の作品だからな