ゲルハルト・シュテムプニク
首席オーボエ奏者としてベルリンフィルに入団したのだが
フルトヴェングラーの要請で、ソロ・イングリッシュホルンに横滑りしたんだとか。
84年のトゥオネラの白鳥あたりまで、ずっとイングリッシュホルンは彼が吹いてるね。