>>1
似た考えの人がいてちょっとうれしいw

バッハを聴けば聞くほど他の作曲家の評価が変わる。
声楽曲を聴いているとモツのレクイエムの凄さが分かるし、
単音系の曲を聴くとベトの弦楽四重奏の良さが分かる。

ついでにハイドンもw

ロマン派以降は派手さがあるだけで子供っぽく感じる。
凄いことは凄いけどね。色のつけ方とか。でも飽きる。

バッハをどんどん聞き込むとジャズやロックや演歌やJ-POP(笑)の
出来具合まで良くわかるから面白い。

取りあえずBWV870-893,BWV1080だけでも十分なくらい楽しめる。
バッハをいろいろ聴いていると他を聴く時間がもったいないくらいに感じる。