>>26,27

じゃあ、小林さんが聴衆の方を正視しながらラッパ飲みしたこと見たことあるのですか?

あのテノールは、3楽章の始まる前にステージに上がって、そのアダージョ・モルト・エ・カンタービレの終止部直前にも
平然と何度もラッパ飲みしていましたよ。

楽章間ではありませんよ!
それも聴衆を正視しながら何度も平然とラッパ飲みですよ!
その辺のコンビニに屯(たむろ)して、ラッパ飲みしてる無教養丸出しの若者達と同じ精神構造ではないですか?
合唱団なんか第1楽章からステージ上に待機して、オケの演奏に聴き入りながら精神を集中させていたではないですか?
誰一人として、ラッパ飲みなんかしてませんでしたよ。

一応、ソリストの特権で、3楽章前にステージに上がることを許されているのでしょう?
それが、その特権に胡坐(あぐら)をかいて、あの不遜な態度です。
おまけに、あの歌唱力ですよ。
ソプラノの中丸も酷かったですけど、あんな不遜で、聴衆を舐めきった態度をとったのは、テノールの吉田だけですよ。

小林さんの楽章間の給水と同水準で話すこと自体、論外ではないですかね?

あなたの感覚は全く理解できませんね、
シラーの歌詞との現代人の価値観比較もね。。。