モーツァルトなんでそこまで神格化されてんの?
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0001名無しの笛の踊り
2008/12/30(火) 00:16:11ID:wB2xerZV「交響曲の全貌が一瞬でひらめき、あとはそれを楽譜に書き下ろすだけだった」
「天才児教育、胎教といえばモーツァルト」
なんかもう神扱いのモーツァルト。
モーツァルトに関する色んな本を読んだが、
「ベートーベンぐらいの天才なら数十年に一人ぐらい生まれるだろうが、モーツァルト級の天才はもう二度と生まれて来ない」
「モーツァルトの曲のすさまじさは時に戦慄すらおぼえ、ハイドンで止めておけばよかったとさえ思うときある」
とまで書いてあった。
そこまですげぇか?
なに、モーツァルトを超えた作曲家って未だに現われてないわけ?
リゲティは?ブライアン・ファーニホウは?
モーツァルトのピアノソナタなんて俺でも3時間くれれば同じようなもの作れるぞマジで。
0002名無しの笛の踊り
2008/12/30(火) 00:20:56ID:UfksVJ6tつか、モツ周辺の作曲家をいろいろ探れば、別にモツが天才でないことくらい猿でもわかるデソ?
0003名無しの笛の踊り
2008/12/30(火) 00:24:25ID:gsX12DLLそうねえ、確かに同じ「ようなもの」は作れるだろうけど、同じように「評価されて繰り返し演奏される」ものは作れないんでねーか?
>なに、モーツァルトを超えた作曲家って未だに現われてないわけ?
「超えた」という発想自体が貧困だよな。
あーあ、つまんねえ煽りスレにレスしてる俺もつまんねえ野郎ってこったなwwww
終了ですな、このクソつまらんスレは!
0004名無しの笛の踊り
2008/12/30(火) 00:29:26ID:VhXbT0DF別に他の作曲家と同レベルだと思うんだ。
なんでこんなに神格化されてるのかっていうと、商業路線に乗せやすいからだよね。
まぁクラシック聞くやつは耳で判断すればよろし。
0005名無しの笛の踊り
2008/12/30(火) 09:07:40ID:dVTucOhi一曲丸々作曲しないでいいから、せめて各協奏曲のカデンツァやアインガングを
すべて自作で発表、または演奏してくれ。
0006名無しの笛の踊り
2008/12/30(火) 09:08:55ID:dVTucOhi0007名無しの笛の踊り
2008/12/30(火) 10:13:53ID:vou2hYb8もっともっと広く聴けば、彼らも全然違った見方が出来るようになると思うけど。
でも一般人の愛好家が、どんだけモツを神格化しようが、
どんだけ見当外れで偏った音楽観を持とうが、モツだけしか聴かなかろうが、
それは個人の趣味の範疇で特に問題ないと思うんだよね。
悪質なのは著書でモツを神格化する連中。音楽史を恣意的に歪曲し
入門者をミスリードするという責任の重大さを自覚して欲しい。
しばらく経てば、何であんなに馬鹿げたモツ絶賛本が乱造されたんだろう??
と呆れた目で振り返られることになると思う。昔ブル・マラでもあったけど。
0008名無しの笛の踊り
2008/12/31(水) 02:00:26ID:kybmEdTHたしかに完成度の高い名曲をあれだけのハイペースで書きまくったのは
天才のなせる業なのかもしれないけど、それで他の天才達
(バッハ、ハイドン、ベートーヴェン、シューベルト等々・・・以下略)
とも一線を画するかのような持ち上げっ振りには激しく違和感を覚える。
よって>1には最後の一行を除いて同意しておこう。
>モーツァルトのピアノソナタなんて俺でも3時間くれれば同じようなもの作れるぞマジで。
これはさすがに言い過ぎだろうけど、気持ちはわからないでもない。
レオポルトの英才教育を受け、ハイドン先生の教えを請えば自分でもなんとか作れちゃいそうな
気がするんだよね(あくまで気がするだけで、錯覚に過ぎないのはわかってはいるが・・・)
0009名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 18:56:51ID:jVwvRs+z作ってうpして見ろっつーの。
0010名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 19:21:11ID:QDVLYDMRもちろんうpだよな?
話はそれからだ。
0011名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 19:36:06ID:LioiMMYVマジレスしとくがチミたち楽譜読めんの?
ハイドン、モツ、ベトのソナタのどれかのソナタの楽譜、
自作と称して晒すことは容易(著作権切れ)だけど
真贋の区別つくの?
0012名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 19:47:12ID:QDVLYDMRもし万が一、楽譜が読めない人を対象としていたとしてもうpくらいは簡単だろ?
0013名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 19:56:37ID:LioiMMYV>>1よ、リストばりのえぐいソナタうpしてやれ
0014名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 20:54:49ID:QDVLYDMR0015名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 21:00:34ID:xRyj7Pf+0016名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 22:11:13ID:jGNSE4M/うpまだ〜(笑)
0017名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 22:58:53ID:jlP3tZlo0018名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 08:00:16ID:vFnjQbHN>>1じゃないけどみんなは昔高校の授業で作曲しなかった?
左手アルベルティ・バス、それか単純な音型
右手の旋律チェルニーや古典のもじり、主要三和音だけ使用、和声進行教科書通り
平行5度とか気にしない
でとりあえず作曲。でも3時間は無理。俺は1ヶ月かかった。
0020名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 12:01:20ID:vFnjQbHN即興演奏ならあり得る話だが。
0021名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 17:42:11ID:gjV+BLzh0022名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 21:09:00ID:rQ2HRtGm鼻歌だけで作れるわな。
0023名無しの笛の踊り
2009/01/04(日) 02:12:22ID:DQHrHZz8うpまだー?
大口叩いたんだからうpくらいしろよなー。
0025名無しの笛の踊り
2009/01/04(日) 04:06:26ID:LJZxht+K正月惚けも、これぐらいにしとけ!
0026名無しの笛の踊り
2009/01/05(月) 13:43:21ID:AEWuuT+a…………… 【 完 】 ……………
00271
2009/01/06(火) 04:16:24ID:3Ofb3eFLでもモーツァルト風ソナタはまだ待ってm(_ _)m
明日、てか今日から精神病院入院だから(逃げるんじゃなくて本当なんだからな)、
とりあえず超適当に作ったピアノ練習曲うpしときます。
http://tikuwa.net/file/up7524.zip.html
ダウンロードキーは「piano」
ボロクソ言われるのは目に見えてるがもっとちゃんとしたもの作れるんだからな。
に、逃げるんじゃないからな。
0028名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 05:50:55ID:1lf5qVqF0029名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 13:19:51ID:njLS0U+K同意。
俺はモツ好きではあるが、あの商業路線のアコギなやり方には呆れてしまう。
そしてそれに同調する一部の専門家たちにも。
0030名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 07:25:43ID:bhBFFruN没後200年企画の時にさんざん言われてたこと。
ってことで
…………… 【 完 】 ……………
0031名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 20:19:52ID:+NncSaA3突然書き込みするのは不自然
よって>>30は>>1であるといえよう
したがって
…………… 【 完 】 ……………
0034名無しの笛の踊り
2009/01/11(日) 02:55:47ID:0YabURJY0035名無しの笛の踊り
2009/01/11(日) 03:55:03ID:0XMHmtKC文句なく傑作として個人的に認め得るのは交響曲第9番だけで、8番は前半の二つの
楽章が退屈だし、7番は何とも品がない。4番は美しいがそれだけ。3番はまあまあかな。
あと、0番が意外によかった。
テ・デウムは退屈の極致。カラヤンの演奏で聴いたからいけなかったのかもしれないが。
ともかく、そういうことで…。
0036名無しの笛の踊り
2009/01/11(日) 04:52:08ID:jShD/Djm0037名無しの笛の踊り
2009/01/11(日) 05:21:26ID:eICjsiMP0038名無しの笛の踊り
2009/01/11(日) 14:02:47ID:rhuQLLI/すげえな、おい。
ブルックナー信者って、こんなことを普段から人前で臆面もなく言えるものなのか?
0039名無しの笛の踊り
2009/01/11(日) 16:10:58ID:inXfSF1M奏者をしてきた人。オルガン演奏の専門家。
交響曲に着手する前は教会音楽がメイン作品だった。
「神に〜〜」は比喩としては全然的外れな表現ではないといえよう。
0042名無しの笛の踊り
2009/01/13(火) 00:42:41ID:s9mZKbpi即興で作れるという意味で1は言ったんだと思うよ。
精神病院云々のレスは誰かの成りすましで。
自作曲を披露したかったんだろうよ。見てないがw
誰でもいいから作ってうpしろよ。
音大出てれば作れるんだろ?
モーツァルトが嫌いだと言ったら叩いてくる奴がいるがあれは基地外だね。
0043名無しの笛の踊り
2009/01/13(火) 01:57:28ID:pYjgLwUvこの連中、作曲家としてはともかく、批評や物書きではいい味を出してるので、なかなか面白かった。
0044名無しの笛の踊り
2009/01/13(火) 03:31:27ID:QWEH+gJs「優美なモーツァルトを聞きたい」と言ったら死ぬほど絡んでくる奴もいるが、
あいつはどうなんだ?
0046名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 21:56:32ID:aUjYxpBUどうせやるならバッハかベートーヴェンにしようぜ
この二人が一番神聖化されてるしな
0047名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 23:59:05ID:kFu3D2k/0048名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 00:06:23ID:aZEErCJS0049名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 00:09:35ID:RYCa4RuQ0050名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 01:40:28ID:zV7B5Ms00051名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 03:07:10ID:us20d1ws0052名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 04:48:00ID:T4y9wssO自分は努力しているからできるのだ」という旨の発言をしていることをどこかで読んだことがある。
本人は自分を天才とか特別視していなかったのではなかろうか。
やっぱり商業戦略により、よってたかって勝手に神格化されてしまったのではなかろうか。
それならモーツァルト本人も被害者になるが…。
だが、モーツァルトが独・仏・英・伊が自由自在に使えたと聞いた時、英語しか使えない私は
「スゲー、天才…」と思ってしまった。
0054名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 13:57:19ID:amHnvP1mについてやりあってたよ。
ちょっとそこまで行くには時間かかるけど一度見てみて。
http://hive.ntticc.or.jp/contents/artist_talk/20051217/
0055名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 22:48:53ID:gyA7S/dR0056名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 01:54:59ID:GRZQS22hハイドンはシンフォニー室内楽声楽曲・・・何を書かせても隙の無い傑作揃い。
しかも易々と量産してる。
オペラも凄いね。
あと何十年もしたらハイドンのオペラも普通にレパートリーになるんじゃないかな。
ただフィガロとドン・ジョヴァンニだけは別。
あの二作はモーツァルト本人のほかの作品も含めてどの作曲家も到達出来ない完璧なオペラだな。
0057名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 02:12:49ID:scaeTLzf俺はモーツァルト好きだからその点がありがたい
ハイドンも神格化されてくれ
0058名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 08:21:18ID:hQKmg1RBヴァイオリン協奏曲など録音が少なすぎるよ。
まったく昨今のヴァイオリニストは根性が足りん。
0059名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 12:14:13ID:vzJpKo4Pモーツァルトの自筆楽譜は読みやすい。
ベートーヴェンの自筆楽譜の読みにくさは、涙が出てくるくらい。
メンデルスゾーンのも読みやすかったな。
0060名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 13:12:43ID:Bz/TG5C2禿同。
本人は
「自分にはそんじょそこらの音楽家よりは才能がある。」
くらいの自覚は持っていたようだけど、
決して傲慢な特別視はしていなかったように思う。
彼の神格化はモツの死後すぐに始まってしまっているんだが、
それは必ずしも良いことではなかったのでは。
ただ、録音点数の多さは数少ない「良いこと」ではあるが。
「僕だって努力しましたよ。これ以上、努力しなくても済むようにね。」by モツ
0061名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 22:33:01ID:+pFUhf+Z自分は努力しているからできるのだ」
努力はしてるサリエリ「・・・・」
0062名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 01:03:52ID:J91AMBEC0063名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 01:31:48ID:wnMkOs19下手な鉄砲も数打てば当たるし。
努力ってのは案外その事を言ったのかも。
でも20の2楽章はやっぱりモツ嫌いには受け付けない。
0064名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 01:48:36ID:KHidMqZO0065名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 07:50:30ID:wMCFxSF50066名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 08:06:03ID:QabunRphヘタな鉄砲というか本当に珠玉の作品なのは晩年だけだな。
神童といっても十代前半あたりの曲なんてゴミばっかだし若い頃は書き飛ばした作品が多い。
0067名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 08:06:39ID:RM0xuw5kモーツァルトもその分に洩れず
0068名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 10:05:06ID:ABs16wvK別に1が挙げてるようなことからモーツァルトが神格化されてるわけじゃないだろう。
モーツァルト、バッハ、ブルックナーあたりは、音楽家としての才能が
どうこうというよりも、その音楽の目指すところみたいなものに「神」を
感じさせるわけだよ。それが好きか嫌いかは別問題としてね。
作曲技法とか様式とかを超越した部分で、なにか人間離れしたものを感じさせるわけ。
たとえばハイドンやシューベルトは、個人的には大好きだし、才能という点では
モーツァルトに勝るとも劣らないとは思うんだけど、あくまで人間的な天才という感じ。
0069名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 10:42:14ID:wnMkOs190070名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 12:54:40ID:zhcvebRPモーツは神格化なんかされてない
一部論者が絶賛したところで何だと言うんだ
0071名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 13:44:23ID:7gnR6tJx何か昔の圧倒的なベートーヴェンの神扱いぶりと比べると、
勢いが全然弱いよね。所詮コップの中の嵐という感じで。
20年前のブルマラ人気と比べても弱すぎる。
クラシック界がモツ一色に染まるようなことは決して起きなかったし。
相変わらずオケによってはほとんど演らないか、演っても
前菜扱い。クラ歴長い人で、モツが死ぬほど好きな人間なんて
一体どれだけいるのかかなり疑問だし。
論者の発言内容の過激さと現実との間に凄くギャップがあるんだな。
こんなところを見ても、モツ神格化はド素人さん向けの商業戦略なのでは、
という思いを強くする。そしてそれが目論見通り成功したとも思えない。
モツのマイナー曲(モツ全体の9割ぐらいを占める)になるとろくな演奏
が揃ってないという状況は昔とあまり変わっていない。
0073名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 16:56:24ID:TLUMDqHw神格化するのはいかがか・・・
0074名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 18:31:11ID:RDlPi583立派な俺様(あたし)の理解が未熟なはずない。
だって俺様(あたし)は優れてるんだから。
ということはモーツァルトが高く評価されていることが間違っているに違いなうい!
ってとこかねwま、頑張れや。
0076名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 23:11:49ID:aetNnYDYなるほど。
0077名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 08:29:55ID:LgROHLS3こっちの物理学者の方もね)
モツを神格化してるけどな。
神格化しているかは知らないけれど、天才棋士の加藤一二三も大のモーツァルト好き。
それに一流の音楽家の大勢は、君たちの意見とは異なるだろうな。
彼らの前でこのスレでの見解を言ってみ?w
ねらーの俺が褒めても説得力無かろうから、ここらの人達を持ち出してみた。
ともあれ、モツの良さを理解できない人が、同じく理解できない人どうしで
自己正当化している感のあるスレだなよな。
だから成長できない。
と、かつて君たちと同じ意見だった者として言ってみる。
0078名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 08:46:19ID:AXZR2Pgo交響曲の後半というプログラムにせざるを得ないかな。
0079名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 18:13:10ID:anSS2ZMA同じ要素がクリスティアン・バッハやミヒャエル・ハイドンやサリエリの作品にも見られるとしたら、
なんでモーツァルトだけが空前絶後の天才扱いされるの?
0080名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 19:57:21ID:qV5hw396モーツァルトって名前が語呂というか聞いた感じがいいから。
フランス式にモザールだったらここまで(日本人に)売れたかどうか
怪しいもんだ。
>>77
音楽に携わっていない人から人気があるということは親しみを感じる、
ということか。
0081名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 20:00:54ID:PSIMR8GGそこにある感情や思いが多くの人の琴線にふれたから評価されているんじゃないの。
また、モーツァルトは幅広いジャンルで傑作を残しているよね。
レクイエム・魔笛・フィガロ・ピア協・交響曲・室内楽・・・
モーツァルトの傑作と呼ばれるてる曲たちと、
同じくらいのジャンルと量で、傑作と評価されるような曲を書いている人ってほとんどいないからじゃないの。
あと、あまり人の手で創られた感を感じさせないってのも神聖視される理由なのかも。
0082名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 20:52:34ID:qV5hw3960083名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 20:56:02ID:fIfRd0qP宗教に関する著書を哲学者エリック・グートキンド氏から贈呈された
物理学者アインシュタインは、同氏への返信で、
「私にとって『神』という言葉は、人間の弱さの産物
という以上の何物も意味しない。聖書は原始的な言い伝えで、
非常に子どもっぽい」と述べた。
アインシュタインはユダヤ系だが、ユダヤ教の選民思想も否定する見解を
示している。
0084名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 21:34:03ID:fIfRd0qP「誰々が言ってる。だから凄い」か。面白いね。
何その幼稚な論法は?年齢いくつなの?
今時そんなものが効力持つような場所は某独裁国家ぐらいだろ。
自分の趣味も価値観もスカスカだって証明してるようなものだ。
他者依存的で被支配者体質の「成長できていない」人間の好例が
他ならぬあんた自身なんじゃないの?
大体、自分が好きでやる趣味なのに、何で他人の好みに左右される必要
があるんだ? 誰かに導いてもらいたい書生気質の子羊ちゃんなのか君は?
一流の音楽家の大勢って具体的には誰?
彼らはバッハ、ベートーヴェン、ワーグナーよりも、モツを高く評価していたのか?
他の作曲家と圧倒的大差をつけてモツを最も多く演奏したのか?
20世紀最高のソプラノ歌手マリア・カラスは、
モーツァルトの音楽を「つまらない」とバッサリ切り捨てた発言して
なかったっけ?そういうのは全部スルーか?
都合のいい情報だけを集めればいくらでも恣意的に美化できる。
そんなものを本気で信用するのはモツしか知らないモツ崇拝者ぐらいだ。
0085名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 21:59:29ID:kaPsrccCこのスレ住人で一番古典派やクラシック音楽全般に関する知識や審美眼
がなさそうな奴だな。
古典派の主な作曲家の主な作品くらいは一通り鑑賞又は演奏したこと
あるのか?
どんな馬鹿でも知っているアインシュタインの話を例に出して得意満面なら
小学校低学年くらいの年齢だろうからまだそんな経験はないのだろうけど。
自分はモーツァルトもベートーヴェンも好んで聴くが、>>77みたいな
知識も知能も社会の最低レベルのモツヲタのイタいマンセーにはいつも
うんざりさせられる。
モーツァルト好きがみんなこんなド阿呆ばかりとは思われたくないものだ。
0086名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 00:19:06ID:TPlTFZ41その引き立て役としてハイドンを始めとする同時期の
作曲家を二流扱いする駄文には辟易とする。
0087名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 00:37:20ID:9hnQTI59禿同
>>77
人間は己の身の丈レベルのものごとしか
理解できないってことを全く分かってねーな
ねらーに大作曲家の芸術の精髄なんて感得できる
わけねーだろ
能なしは能なしなりに身の程を辨えろや
0088名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 04:08:39ID:l2muM6A7バカ?
>>76のゲーテのエピは少年時代の淡い思い出にすぎない、
称賛には当たらない、という意味だ。
釣られて書いてんじゃねえよ。
0089名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 06:14:52ID:TbeOC4W7レギュラーの人いるよね。
知識が豊富そうな長文でモツオタ攻撃してるあの人。
0090名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 10:26:16ID:9vDSdJ9s釣られる暇人
どっちもうらやましいが、
俺も書き込んでるから暇ということか うむむ
0091名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 13:20:18ID:sLqXRduNhttp://moura.jp/culture/nishimura/#lecuture
「クラシックの魔法 スピリチュアル名曲論」
♪レクチャー室
0092名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 14:45:57ID:Jkpl6WOP誰?
このスレにも、その人の書き込みある?
0093名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 14:55:23ID:IMBQnCVS結局、>>1は3時間どころか13時間たっても完成してないのかwwww
0094名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 15:27:25ID:zX1CZXAQ0095名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 16:39:54ID:8U9JdBEtレコード会社、評論家、マスコミなどの情報を鵜呑みにして、気付かないまま
今に至ってしまってるのだと思う。
一度洗脳されてしまった人間は、なかなか事実を受け入れられない傾向にあるから
可哀想だと思います。
0097名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 17:54:52ID:HH4ii6zOしかし、モーツァルツというグループはまだ出ていない。
誰かやってみて。
0098名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 18:49:36ID:HSeNIGMUでも、それじゃあ、同じような要素を含み、同じ様式で書かれた
同じ時代の芸術作品は、皆同じ程度の価値しか持たない、というわけなのかな?
それは、過剰に個性を重視しすぎた、ロマン派以降の価値観からくる偏見だと思うのだが。
0099名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 19:04:04ID:F8DzIaj5俺も成長したな
0100名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 19:50:37ID:3wpm1UHR古典派に似た音楽も沢山ある。確かに全部そうだろうな。
だがな、音楽ってのはだな、天才とか偉大とかそんなもんどうでもいいんだ。
過大評価と言われてもいい。盗作したっていい。
大事なのは俺らの本能に合うかどうかなんだ。俺が一生聞く価値があると断言できるのはモツ
だけだ。他の誰でもない。10年間モツしか聞かずに生きてきた。これからもずっとそうするだろう。
俺にとってモツは神だ。信仰している。これの何が悪い。何が問題なんだ。
俺の生き方までおちょくろうとする人間に俺は断固抗議する。
0102名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 21:01:12ID:pHXAdp0/好きにする。
しかし、他人は他人。それぞれ好きにして。
0104名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 21:39:25ID:DZyo1uRr>影響力もない。古典派に似た音楽も沢山ある。確かに全部そうだろうな。
こんなに謙虚で冷静な発言、モツ信者では初めて見た。
糞信者共は己の劣等感の裏返しの尊大発言やめて>>100を見習ったらどうだ?
0106名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 00:46:14ID:xMFg4Nx1ベートーベン大ファンの僕はベートーベンとは思えず(メロディーがモツより美しくない、転調が下手な気がする)、
少なくともベートーベン以前の音楽の中ではやはりモーツァルトの中から選ぶ事になりそうな気がするのですがどうでしょう?
0107名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 06:49:20ID:Y7joi1jLニールセン
0108名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 08:25:44ID:t+bQ/QTj誰でも知るベト第5交響曲の第3から第4楽章への移行部はみごとな転調の例として有名
ですけど、モツにこのような転調はありますか?教えて下さい。
ベトの転調が下手なところはどこですか?
曲名と具体的箇所のサンプルを5、6例示してくれますか。
もっと多く示してくれてもいいですが。
ベトの大ファンなら簡単ですよね。
0109名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 08:32:15ID:6wfxLvPw0110名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 08:39:13ID:SdAG6lr9こいつの頭の中にはウンコやシッコがつまっているに違いない。
0111名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 09:41:53ID:Cd8mQc9q>誰でも知るベト第5交響曲の第3から第4楽章への移行部はみごとな転調の例として有名
>ですけど、モツにこのような転調はありますか?教えて下さい。
たとえば、連作形式の六つのドイツ舞曲K.509の、第五曲から第六曲へのつなぎの部分は、
あなたのいうベートーヴェンのその箇所に匹敵する見事な転調だと思う。
0112名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 11:41:59ID:i95q1x2qそれであなたという方が、私にはわかります。
0113名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 12:23:08ID:t+bQ/QTjそれは何調から何調への転調?前後の調の関係は近親ですか?
ベトの転調が下手なところの例はまだですか?
0114名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 12:44:24ID:F+H7QDXu「モーツァルトは誰々の曲よりもこうだ」とか言うから、
少し音楽的に知識がありそうな奴に突っ込まれるんだよ。
0115名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 13:06:26ID:SdAG6lr9今はべトヲタが暴れているようだが、クラヲタはこんなのばっかりなのか。
0116名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 13:18:13ID:hAbcv4ziイメージ悪くありませんね。
北山修とブルックナーズ
これはとても重苦しいイメージですね
0117106
2009/01/21(水) 17:04:30ID:xMFg4Nx1ワルトシュタイン第一楽章の第一主題のあちこち転調
この転調うまいと思うのですか?
0118名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 19:17:59ID:Y7joi1jLそこまで言うならタコスレに帰れ。
0119100
2009/01/21(水) 19:54:55ID:FOJT0tX+俺は10には絞れないが書かせてもらう。
フィガロ/ヤーコプス
ドンジョ/ガーディナー
魔笛/クリスティ
ティート/ヤーコプス
交響曲全集/ホグウッド
後期交響曲/ワルター、ベーム、コープマン、インマゼール
ピアノ協奏曲全集/ガーディナー
ヴァイオリン協奏曲全集/ホグウッド
クラリネット協奏曲/ホグウッド
ハイドンセット/エステルハージQ、ザロモンQ
疲れた。以下略。30代モツ狂の俺はモダンよりピリオドを選ぶ。
モツ好きのみんな。意地張って醜く争うのはやめとけ。俺らが好きならそれでいい。
偉ぶって押しつけない。ウソは書かない。他をコケにしてモツを持上げない。間違いだったら素直
に認める。基本ルールを守ればみんな仲良くできるんだ。つまらん論争しないで1分でも多くモツ聞こうや。
0120名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 23:09:49ID:YY5Lm16Kベトの転調が下手だと言った人だよね。下手の例はたったのそれだけ?
その2作は傑作として知られるソナタだよ。後日完全な譜面で確認
するが、言ってることが微妙に変な感じだ。
まず、「熱情」は何から第2主題への転調なのかな?第1主題から
すぐに第2主題に飛んで転調する訳じゃないよ。
第1主題の途中の意表突く転調のことかい?でもこれは不穏の表現として
絶妙な転調であって、通常上手い例とされているが。
ワルトシュタイン第1主題での転調も同様で、古典的形式から見れば不規則
で意外な転調なので、ベトの表現力の高さや独創性の現れとして挙げられる
例なんだけど。今聴いてる。でもこれは下手というのかね?
俺は曲がピアニッシモで始まるところなどもベトらしくて好きだ。
他のベトの曲でもあることだが、古典的な枠を破ってダイナミック。
展開部には第4交響曲に似た楽句もあって面白い。
君が下手だと思うのは全く自由。でもベトの得意な表現を「下手だ」
と感じる人が「ベートーベンの大ファン」て凄く矛盾してないかな?
ウソだったの?
君が感じるベトの転調下手の例は当然これだけじゃないよね。
ピアノ曲の大傑作のたったの2か所、それだけで下手と見るのは偏見、
誤解、君の勉強不足かもしれないよね。
だから勿論まだまだ下手の実例があるんでしょ?大ファンだから20曲ぐらい
すぐに挙げられるでしょ?
あと、該当箇所は小節数で示してほしい。
そうじゃないと漠然としてるから。
0121名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 23:19:11ID:dPxE3rHA>>120うざいよ。
そんなことどうでもいい。
自己満足、ゼンスリと思われてるだけだよwwwww
0122名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 23:35:59ID:i95q1x2q「お答えしてくださった」ことが、何よりあなたのお人柄を表していると思います。
モオツァルト、お好きなんですね。私もです。
0124名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 00:09:16ID:YntWlb6Mベト、モツ聞かなくてもできる。
0125名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 04:18:24ID:qZXWgLcu全面的に同意する。
120はうざいというよりも、迷惑な奴。
人格も破綻しているんじゃないか?
自分の書いた文章を「まともな音楽論」とはよくも言えたものだ。
誰にも求められていないのに書きたくてしょうがない感じ。
要するに「自分は音楽を知っている。楽譜が完璧に読める。だから誉めろ」
と言いたいだけなんじゃないか?
きっと実生活でも周囲から浮き上がって嫌がられているかわいそうなおっさんなんだよ。
ま、123はここへ来るな。見苦しいし、醜いからな、お前さんは。
0126名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 04:38:39ID:NtoE/ucC0127名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 05:15:25ID:Avy6fkZo>>125
音楽の話題で論理的に反論しろよ。
それが出来なくなると人格攻撃か。見苦しいのはどっちなんだよ。
どこまでも卑劣な連中だな!
君らの間違いだったら素直に認めろ。
119の助言が何も理解できていない連中だな。
>>実生活でも周囲から浮き上がって嫌がられているかわいそうなおっさん
>>見苦しいし、醜い
その言葉、全部君らにお返しするわ。真昼間から仕事もせず粘着してる無職ねらー
共が良く言うね。お前ら自身のことだろうが!
0128名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 06:33:40ID:qZXWgLcuまだいたのか。
いいから早く立ち去れ。
お前の醜さと体臭が苦痛だ。
もう一度言う。
お前はここに必要とされていない。
わかったな。わかったら去れ。
0129名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 06:52:20ID:YntWlb6M相手にするこたぁないよ、こいつは↑
0130名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 08:23:36ID:bsUmVJvlいかに馬鹿で卑劣かがよく分かる。
0131名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 09:37:33ID:Pc0pUIDOべつに大ファンになるのに、その作曲家について物知りになる必要もないんだが。
例えばベートーヴェンの曲を5曲しか知らない人が
「オレはベートーヴェンが好きだ」と言っても他人が文句をいう筋合いではない。
それに音楽の趣味において勉強不足もなにもないでしょ。
そんなこと相手にいうの失礼だよ。
誰しもが自分の知識の中で語るわけだから、初心者などの感想は物知りの人からすれば
中には事実に反する言動もあるかもしれない。
それに気が付いて、そのことについて語りたいのであれば相手を馬鹿にしたり
しつこく事情聴取かのように問い詰めるのではなく、やさしく教えてあげればいいのに。
もうちょっと大人らしい対応でお願いしますよ。
0132名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 10:44:08ID:KT9Atp9F正直、おれも楽典的な知識はきわめて乏しい人間だから、えらそうなことは言えないけど。
もちろん音楽理論に詳しい人が、この転調が上手いとか下手だとか効果的だとか意外性があるとか、
いろいろ批評するのは結構だけど、おれみたいなごく平凡なクラ好きにとっては、
要するに自分はどちらが好きか、自分にとってどちらが感動的か、という好みの問題でしかないわけですよ。
前に誰かが挙げた例でいえば、俺個人の好みでは、ベト5の3-4楽章間の転調よりも、
K.509の第5-6曲間の転調のほうが、自分の好みには合っていて、より感動した。それだけだ。
0133名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 22:13:07ID:CZ9NBw0U0134名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 22:41:07ID:6Z6k1+NK>>132
だったら「僕はよく知らない人間なので、僕の感想は的外れかもしれない」と
たった一言あとから付言すれば簡単に済む話だ。
その言葉を見れば、知らない人間に敢えて聞こうとはしない。
また、他の読者もその人間の発言を安易には信用しなくなる。
それを、わざわざ「ベトの大ファン」とベト通を思わせる発言をしつつ、
転調が下手ときた。
意図的な情報操作か? ベトを貶してモツを持ち上げる気?
単純な「好き嫌い」は構わんが、そのような発言は
入門者をミスリードしかねないという点で道義的責任はあると思うぞ。
楽典が分からない人間が、なぜ好き嫌いではなく、敢えて「転調の巧拙」
についてシッタカで語るのかも非常に不思議だ。
やはり最初から情報操作目的?
ベトの大ファンなのに、そして、ベトの曲は100曲以上容易に聴けるのに、
挙げられる曲が微々たる数。2曲で大ファンね。凄いね。
反論に窮する段階に追い詰められても、確たる裏付けがないことを
正直には認めず、個人攻撃で誤魔化そうとする。どこまで卑怯なんだよ。
失礼どころの騒ぎじゃないだろ。
謙虚さがなく大人げないのは一体誰なのか、よおく考えて下さいよ。
ここは誰でも見られるんだよ。
君らの子ども騙しの理屈が通用すると思わないほうがいい。
0135名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 22:42:50ID:6Z6k1+NK>>132
>音楽の趣味において勉強不足もなにもないでしょ。
>そんなこと相手にいうの失礼だよ。
それはまさに、攻撃的モツ信者に言ってやれ。
奴らは「成長してない」だの何だの罵詈雑言浴びせてるだろうが。
>>77をよおく見ろ。それ以外にも最初から全部読んでみな。
何で論理的議論で劣勢になると、今度はちゃっかり被害者面なの?
そういう事も含めて底無しに自己中心的で卑怯だということを知るといい。
>事情聴取かのように問い詰めるのではなく
だったら>>1を執拗に追及した連中は、もっともっと罪深いね。
音楽の内容そっちのけで追及しているから。
何故それは全くスルーなの? 全然バランスとれてないよね。
0136名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 00:04:40ID:0NmhFZxVピアノソナタ交響曲はメロドラマのBGMみたいで安っぽいなあ。
0137名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 00:18:14ID:AdyUGKK00138名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 00:49:36ID:YMD94jurとは思うなよ
0139名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 10:16:52ID:pi/Ty/Qcどこの世界にもいるよね。
0140名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 16:26:13ID:94oU2N780141名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 21:49:56ID:mdpDJLwKどうして自分だけ棚に上げるの?
0142名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 23:08:48ID:ok4oG1nZ120なんかげっそりしてしまうよ。
0143名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 04:40:23ID:YM45vwYYこいつが一番精神が病んでそうだよな。
0144名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 04:52:50ID:6LWeYcZa0145名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 06:52:49ID:7kfg+jvmベートーベンの転調が不完全(悪い言葉で言えば下手)なのは当然。
なぜならそれ以前までモーツァルトが美しい音楽を確立したのを壊し始めた訳だから。
それまでにない転調をやろうとしているのだから。
それに耳が聴こえなくなってきてたんだから。
0146名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 08:40:45ID:GZ+Qm+kA楽譜を検証しないでどうして安易に「当然」と断定できるんだよ?
「不完全」とはどう不完全なの? 曖昧な言葉で誤魔化してない?
ベートーヴェンの転調が「不完全」とか「下手」というのは、
誰でも知ってる通り、ものすごい珍説・迷説。
プロの見解でそんなもの見たことは全然ない。俺個人もそう思わない。
君個人がそう思うのは自由だが、
そう思う理由が、そんなアバウトな漠然とした理由だけなのか?
転調というのは楽譜を見ないと気付かない場合も多いよ。
ある長調から主音が半音上の長調に転調した場合など、聴いてるだけでは
非常に分かりにくい。ベトの曲に限らず。普通の属調への転調でも、箇所
によっては聴くだけでは分り辛い。
他には「下手」の根拠はないのか? だったら、その「下手」というのは、
楽譜も見ない君の、極めて主観的・個人的・情緒的な感想に過ぎない、
ということでいいんだね。
>それ以前までモーツァルトが美しい音楽を確立したのを壊し始めた
それ以前の音楽はモツだけが作っていたわけでも、モツがその代表者と
言えるほど影響力があったわけでもないよ。また、音楽のスタイルの
変化、新しいスタイルの確立も、別にベトだけが行ったわけでもないよ。
0147名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 09:23:03ID:6+3lVdqXそれに趣味の音楽鑑賞の感想なんて一人ひとりの自由だろ。
多くの人が素人なんだから御認識による感想もあって当然。
また、プロの見解どおりの感想じゃなきゃいけない事は全くないはずだ。
素人の音楽理論の御認識より、それを毎日のように目くじら立てて叩いてる
奴のほうがどうかしてると思うよ。
0148名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 09:25:32ID:6+3lVdqX0150名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 11:29:09ID:GZ+Qm+kA>>145をよく読みな。断定してるから。
145個人の感想に過ぎないことの注記も全くない。
それとも「145個人の感想に過ぎない」ことを隠すために、わざと普遍性を
装った断定調で書くのか??
常識外れの内容を堂々と断定で書けば、その問題点を指摘されるのは
全然不思議じゃないだろ。それがいけない行為か?
それが厭ならば、ここに来なければいいだけの話。
そもそも、誰でも書ける抽象論に終始する>>145は、
ベートーヴェンの曲を豊富に聴きこんでいるとは全然思えないね。
たいして聴きもしないで勝手に決め付けているように見える。
つまり、感想ですらない、勝手な「想像・偏見」の域に見える。
具体例を全然挙げられないのが最大の証拠。
偽装して妄想を垂れ流し、その内容の問題点を他人に指摘され、
答えに窮すると、今度は「個人の感想だから」と逃げる。
それ卑怯じゃないか? だったら何故、最初からそう言わない?
このパターンの繰返しだよね。「僕、無知なんで全然間違ってるかも
しれないけど……」と前置きがあれば、質問しないよ。分からない人間に
聞いても無駄だから。
しかも、それだけ、145個人の特殊な感想との自覚があるのならば、
尚更のこと、「反論者へ」などと他人に意見するのは論理矛盾だろ。
そんな特殊な感想、世の中には通用しないし、他人に押しつけるのは迷惑。
「僕は〜〜と思う」で十分。
>毎日のように目くじら立てて叩いてる
被害妄想。
その理屈でいくと、>>1個人を攻撃してる連中は明らかに異常だよね。
なぜそっちは問題にしないの?
0151名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 11:31:09ID:r2kvAlBK(やたら執拗なのはどうかと思うが)
まともな反論できず逆ギレしてるだけなのに「釣り」とか言い訳
してるのが情けねーw
0152名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 11:41:26ID:GZ+Qm+kAでは、曲名と該当箇所を小節単位で挙げ、音楽技法上どのように「不完全」
「下手」なのかの分析を披露してくれますか?
一般論として「不完全」「下手」とあなたはおっしゃるのですから、
ベートーヴェンの多くの曲で、そのような特徴がある訳ですね。
だとすると、100曲ぐらい挙げて欲しいところですが、
それはさすがに手間がかるでしょうから、まず10曲ほど挙げてみて
下さい。これではベートーヴェンの作品のほんの一部に過ぎませんが。
どうぞよろしくお願いします。
なお、箇所の指摘だけで終わらせないで下さいね。転調箇所を挙げるだけ
なら誰でもできますから。重要なのは、それが何故「不完全」「下手」
なのか、という点です。
0153名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 11:47:05ID:UhPq7djFいや、執拗も度が過ぎていると思うがなあ。
個人の意見になんであんなにヒステリックにかみつくかねえ。
俺がここで「ベートーヴェンの熱情ソナタはつまらん」と書いたら
また物凄い勢いでかみついてくるんだろうなあ。
かなり気持ちの悪い執拗さだと思うよ。
0154名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 11:53:54ID:ShIZCPHa0155名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 11:59:13ID:GZ+Qm+kA想像で批判するなよ。悪い癖だね。
大体、相手があるから議論が続くんだよ。
こっちが執拗なら、文句つけて引下がらない奴も
全く同様に執拗ってことだね。頭悪いの?
ID変えてネカフェか何かで粘着してる
社会の底辺無職モツヲタがキモい。
0156名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 12:03:28ID:ShIZCPHa0157名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 12:11:00ID:UhPq7djF反モツヲタって、こんなのばっかりなのか?
みんなも試しにちょっとベートーヴェンの悪口書いてみな。
0158名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 12:18:15ID:GZ+Qm+kA話題逸らしや誹謗中傷だけは得意ですね。
全然効果ないと思うよ。いくらやっても議論の説得力は全然上がらない。
卑劣で論理的反論が出来ずに窮してるって事が分かるだけだからさw
0159名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 12:20:33ID:UhPq7djFはいはい、わかりました。
ベートーヴェン大先生は未曾有の大作曲家です。
あなた様は音楽理論のエキスパートでいらっしゃいます。
今後のさらなるご活躍をお祈り申し上げます。
頑張ってください。うふふ…。
0160名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 12:26:48ID:6+3lVdqX>「僕は〜〜と思う」で十分。
いちいち自分好みの言い回しを強要するなよ。
その人個人の感想でも、文法的には断定と同じ感じで書いても悪く無いじゃん。
2チャンネルなんだから日常会話程度のマナーで良いと思うけどな。
それとも君は日常生活でも相手にそんな感じで噛み付いてるの?
0161名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 12:26:50ID:GZ+Qm+kAだからそんな誤魔化しはいらないんだよ。
俺の質問から逃げないでくれる?
転調「下手」の例はまだ?
PCとっかえひっかえしてて疲れないのだろうか。御苦労様。
0162名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 12:35:30ID:GZ+Qm+kA強要していないよ。悪いとも言ってないよ。俺の考えを言っただけ。
誤解されたくないのなら、そうする方がベターだとは思うよ。
普遍的事実とかじゃないんだから。
で、そうすると>>145は145という1素人の感想にすぎないってことでOKね。
0163名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 13:01:02ID:U147nDdg何かを褒める時に勢い余って何かを貶す
0164名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 15:41:18ID:6+3lVdqX結構多いよね。
しかも無知な素人だけじゃなく、プロの演奏家やヒョーロン家とかも。
中には適切と思われる表現で語っている人もいるから一概にこういう話が悪いとは
言えないが。
0165名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 15:46:56ID:QMGk8Pus0166名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 16:31:16ID:3uGU1Wen0167名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 16:43:44ID:mFwhkXiqされすぎてるとすればどのような理由でなのか、を語るスレじゃなかったのかい。
いつの間に、モツとベトの比較スレになったんだ?
0168名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 17:19:55ID:3uGU1Wen神格化されすぎているというのは確かに感じている。
俺の場合は単にモーツァルトが好きで聴いているだけだし、他の作曲家が劣るとか
全然考えていないのにもかかわらず、モーツァルトが好きだというと妙にけんか腰で
絡まれるので、以来モーツァルトが好きとは明言しなくなった。
音楽は、それぞれの作曲家の個性を味わいたいというのが俺の個人的な意見で、優劣
を論じるというのは賛成できない。そもそも優劣なんて俺には決められないしね。
ちなみに俺はバッハ・モーツァルト・ベートーヴェン・ブラームス・シベリウスが同格で好きだ。
好きだというだけで、他の作曲家が嫌いというわけでもなければ、劣ると考えているわけでも
ない。単なる好みと聴く頻度の問題だけなんだ。
0169名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 17:30:25ID:6+3lVdqX>神格化されすぎているというのは確かに感じている。
例えばどんな所で感じているんですか。
まさか天才モーツァルトとかいう売り文句に?
そういう突っ込みは「音楽の父バッハ」とかいうフレーズに、
バッハ以前にも素晴らしい音楽家はいるなどとマジで言う奴と同レベルだと思うけど。
0170名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 20:38:27ID:GZ+Qm+kA確かに賛成できんな。好みは各人の自由なはず。
問題なのは、モツをもちあげる際に他の作曲家を貶する行為だ。
だがこれも、2chの妄言に限らず、出版された本にすら見られる。
強く批判されるのはこのような行為だろう。作曲家の優劣などを決める
客観的・普遍的基準など存在しない以上、そのような行為は音楽史観の
恣意的歪曲であり、有害な情報操作となる。儲ける為なら何でもアリなのか、
と著者の良心を疑う。
0171名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 21:13:30ID:vmWJmtdB烏骨鶏(うこっけい)はクラシックがお好き?
約350羽の烏骨鶏を飼育する菅山一さん(66)=高松市西山崎町が、
音楽で産卵を促進する取り組みを進めている。演歌は逆効果だったが、
クラシック音楽の特にモーツァルトで成功。卵の数は増え、大きくなった。
音楽を取り入れたのは約1年半前。演歌を聴かせ牛を飼育している人を
テレビで見たのがきっかけだった。早速スピーカーを設置して演歌をかけると、
鶏舎は大騒ぎ。2日ほどで産卵しなくなる烏骨鶏もいたという。
そこでいろいろなクラシック音楽を試し、たどり着いたのがモーツァルト。
動きがゆったりして落ち着き、あまり鳴かなくなった。鶏舎の近くにいても
烏骨鶏を飼っていると分からないほど静かだ。
リラックス効果からか、通常は1週間に1個程度しか産まない烏骨鶏の産卵頻度が約2割増え、
大きさも2−3割程度大きくなった。老鶏はほとんどが“復活”して産卵するようになったという。
「癒やし系の曲がいいのかな」と菅山さん。
たまごソース
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2009012490120654.html
http://www.chunichi.co.jp/s/article/images/2009012499120654.jpg
0172名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 21:27:48ID:QKiyQXg50173名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 22:44:22ID:GZ+Qm+kA万年無職、あまりお利口でなさそうな人間もいるところを見ると、
モツの曲の癒し効果、頭良くなる効果は極めて怪しいなw
ロック好きでも高学歴で性格いいやつもいるし。
マウスで成功してもヒトの臨床実験では大失敗の連続ってのは
薬剤開発でもよくあること。マウスとヒトは別の生物だから
当然とも言えるが。
0175名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 00:44:30ID:7eFlrVkAイメージしますが、この病気の本質は全く逆です。
心の傷などで常に惨めさを感じる人が、現実逃避の為に
妄想や崇拝に生き、歪んだ自己愛しか持つことが出来ない為、
こう呼ばれます。次のような特徴があります。
1.傲慢で尊大な態度・発言。彼らの内心はいつも惨めです。
それを忘れようとする為、自分が優位にあるかのような傲慢な態度を取る
のです。それが原因で社会で孤立することもしばしばです。
自分の妄想を守るためには平気で虚言や捏造をします。
それが論理的に突き崩されると、暴言などでなりふり構わず必死で
抵抗してきます。
2.自分や崇拝対象を極端に過大評価・神格化します。
惨めで劣等な自分の本当の姿から目をそらし逃避する為です。
思い込みが激しく、妄想好きで誇大妄想的な傾向は、
現実逃避が他人との摩擦を生むこの病気の顕著な症状です。
宗教の狂信的信者にもこの病気の患者がよく見られます。
3.自分や崇拝対象の価値を「普通の能力の人間には理解できない」と
思おうとし正当化します。自分の能力の低さ、真実を直視することに
耐えられないからです。
4.自分の惨めさ・弱さから逃れようと、絶対的権威を求め、
それにすがろうとします。権威に弱い、盲信する、
自分で考える能力が乏しく、○○大先生はこう言ってる式の受売りが多い
という特徴があります。宗教にもハマりやすい傾向があります。
0176名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 00:48:43ID:7eFlrVkA期待しています。目立ちたい、認められたいという卑俗な欲求が強く、
その為に悪あがきします。上手く行かないと称賛を捏造したり
自演したりします。彼らは注目されないという、ただそれだけの事実にも
惨めさを感じます。また、他人と比較する癖があり、異常に嫉妬心が強く
自分より能力や容姿が優れた人、成功した人に一方的な敵意を持っています。
6.自分の無能さを棚に上げ、他人を無能だと見下そうとします。
何の根拠もなく他人をバカにしようとします。
彼らは内心ではもともと惨めで劣等感が深刻なため、
他人を貶して他人の地位を下げないと、対等になれないからです。
実生活では屈辱や惨めさしか味わってこなかったので、
他人を見下す行為が常習の快感になっていることもあります。
自分の崇拝対象についても同じで、優れているのはその崇拝対象だけで、
他は全て劣っていると根拠もなく思おうとします。
想像だけで他を貶します。1つのものだけを絶対化する発想をしがちで、
それぞれに良さがあるという見方は苦手です。
価値について自分で検証して確かめようとはせず、
思い込みに囚われ続けます。
7.彼らは自分の心の危機で毎日が手一杯です。
心の底から好きだと思えるものに、まだ出会うことができません。
心の底から楽しいと思った経験もありません。
権威に追随してきた経験しかありません。
しかし自分自身を欺くことには限界があり、
彼らはいつも深い虚しさや不満感・絶望感を抱えています。
0177名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 01:05:57ID:AedNDom7烏骨鶏はモーツァルト好き? 卵大きく、演歌は逆効果
ttp://www.chunichi.co.jp/s/article/2009012490120654.html
ttp://www.chunichi.co.jp/s/article/images/2009012499120654.jpg
烏骨鶏(うこっけい)はクラシックがお好き?
約350羽の烏骨鶏を飼育する菅山一さん(66)=高松市西山崎町が、
音楽で産卵を促進する取り組みを進めている。演歌は逆効果だったが、
クラシック音楽の特にモーツァルトで成功。卵の数は増え、大きくなった。
音楽を取り入れたのは約1年半前。演歌を聴かせ牛を飼育している人を
テレビで見たのがきっかけだった。早速スピーカーを設置して演歌をかけると、
鶏舎は大騒ぎ。2日ほどで産卵しなくなる烏骨鶏もいたという。
そこでいろいろなクラシック音楽を試し、たどり着いたのがモーツァルト。
動きがゆったりして落ち着き、あまり鳴かなくなった。鶏舎の近くにいても
烏骨鶏を飼っていると分からないほど静かだ。
リラックス効果からか、通常は1週間に1個程度しか産まない烏骨鶏の
産卵頻度が約2割増え、大きさも2−3割程度大きくなった。
老鶏はほとんどが“復活”して産卵するようになったという。
「癒やし系の曲がいいのかな」と菅山さん。卵は1個100円。
問い合わせは自宅にはがきで。
(共同)
0178名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 01:08:33ID:AedNDom7http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1232773716/
0179名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 01:36:42ID:7eFlrVkAイメージしますが、この病気の本質は全く逆です。
心の傷などで常に惨めさを感じる人が、現実逃避の為に
妄想や崇拝に生き、歪んだ自己愛しか持つことが出来ない為、
こう呼ばれます。次のような特徴があります。
1.傲慢で尊大な態度・発言。彼らの内心はいつも惨めです。
それを忘れようとする為、自分が優位にあるかのような傲慢な態度を取る
のです。それが原因で社会で孤立することもしばしばです。
自分の妄想を守るためには平気で虚言や捏造をします。
それが論理的に突き崩されると、暴言などでなりふり構わず必死で
抵抗してきます。
2.自分や崇拝対象を極端に過大評価・神格化します。
惨めで劣等な自分の本当の姿から目をそらし逃避する為です。
思い込みが激しく、妄想好きで誇大妄想的な傾向は、
現実逃避が他人との摩擦を生むこの病気の顕著な症状です。
宗教の狂信的信者にもこの病気の患者がよく見られます。
3.自分や崇拝対象の価値を「普通の能力の人間には理解できない」と
思おうとし正当化します。自分の能力の低さ、真実を直視することに
耐えられないからです。
4.自分の惨めさ・弱さから逃れようと、絶対的権威を求め、
それにすがろうとします。権威に弱い、盲信する、
自分で考える能力が乏しく、○○大先生はこう言ってる式の受売りが多い
という特徴があります。宗教にもハマりやすい傾向があります。
0180名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 01:37:29ID:7eFlrVkA期待しています。目立ちたい、認められたいという卑俗な欲求が強く、
その為に悪あがきします。上手く行かないと称賛を捏造したり
自演したりします。彼らは注目されないという、ただそれだけの事実にも
惨めさを感じます。また、他人と比較する癖があり、異常に嫉妬心が強く
自分より能力や容姿が優れた人、成功した人に一方的な敵意を持っています。
6.自分の無能さを棚に上げ、他人を無能だと見下そうとします。
何の根拠もなく他人をバカにしようとします。
彼らは内心ではもともと惨めで劣等感が深刻なため、
他人を貶して他人の地位を下げないと、対等になれないからです。
実生活では屈辱や惨めさしか味わってこなかったので、
他人を見下す行為が常習の快感になっていることもあります。
自分の崇拝対象についても同じで、優れているのはその崇拝対象だけで、
他は全て劣っていると根拠もなく思おうとします。
想像だけで他を貶します。1つのものだけを絶対化する発想をしがちで、
それぞれに良さがあるという見方は苦手です。
価値について自分で検証して確かめようとはせず、
思い込みに囚われ続けます。
7.彼らは自分の心の危機で毎日が手一杯です。
心の底から好きだと思えるものに、まだ出会うことができません。
心の底から楽しいと思った経験もありません。
権威に追随してきた経験しかありません。
しかし自分自身を欺くことには限界があり、
彼らはいつも深い虚しさや不満感・絶望感を抱えています。
0181名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 07:50:48ID:X/ZfJWnN2ちゃん見て久しぶりに恐くなっちゃったよ
0182名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 07:51:06ID:7mR4aeuIただ惜しむらくは、モオツァルトの音楽には共鳴してない点です。
シノーポリの指揮を思わせます。
シノーポリはモオツァルトには似合いません。
0183名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 09:28:18ID:FYQAnPF+ピアノでモーツァルトの退屈なソナタを弾かされるから
それが原因で嫌いになったりする。
自分の場合は原因は間違いなくそれ。
0184名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 12:14:39ID:q9DFt5AT懐かしいなあ。
大学で勉強したよ、これ。
当時はこんな人、本当にいるのかと思ったものだが、今こうして
スレを最初から読んでみると…いるんだなあ。
もう一回大学の教科書を引っ張り出して読み直しておこうかな。
0185名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 12:18:59ID:IdSqHmut0186名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 14:38:09ID:5URf1lKeこいつはリアルで危ない人っぽいな。
0187名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 19:20:22ID:cjpMQujg他にもモツに勝るとも劣らない素晴らしい音楽があるんだろうな、
いろいろ聴いてみたいな、とは考えてると思うよ。
でも、実際問題、サリエリやL.モーツァルトやM.ハイドンやC.バッハらの音楽を
じっくり聴くことができる機会が非常に乏しいのは事実だよね。
それら同時代の作曲家にもっと光を当てよう、という意味で、
モーツァルトばかりもてはやすなというなら、それは俺も賛成だ。
0188名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 19:53:33ID:5URf1lKeそういう君は、
>サリエリやL.モーツァルトやM.ハイドンやC.バッハらの音楽を
実際に可能な限り聴いてるの?
まさか聴いてもいないのに口先だけなんてことないよね?
0189名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 20:17:31ID:1kw268iR揚げ足取り、罵り合い、人格から否定、どうかなぁ。
0190名無し笛の踊り
2009/01/25(日) 22:14:59ID:kRsSQcZt初めから涙目で我が儘な >>106と
誰にも頼まれてもないのに(ましてこいつに対して書いたわけでもないのに)
>だったら「僕はよく知らない人間なので、僕の感想は的外れかもしれない」と
>たった一言あとから付言すれば簡単に済む話だ。
などど、勝手に熱くなって居丈高に知識を振りかざして
モツオタを威圧しはじめた >>134
が元凶。
0191名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 22:16:38ID:oCTrjWCdだからそういうけんか腰の言い方やめろよ。
どうしてそう嫌味な言い方をするのかねぇ。
0192名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 23:28:49ID:Chp3+7Xdモーツァルトがあまりに必死だったからでしょ。
0193名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 06:19:06ID:0+nGKp4s常連さんだからw
相当いっちゃってる精神状態のキャラクターは以前から変わらないね。
0194名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 09:01:41ID:OvdYClVnもちろん、自分なりに可能な限り、聴いてるよ。
ただ、君のようなけんか腰の人に言わせれば「可能な限り」の
意味をかなり厳しくとってまた批判したいのだろうけどね。
少なくとも、国内盤で大手CDショップやAmazonなどで目についたものは
必ず買うようにしてる。そもそも俺が187で言いたかったのは、
よほどの専門家かオタクでもない限り、誰だって手に入りやすいもの
目につきやすいものに手が伸びるのはごく自然なことで、
本当にモツと同時代の作曲家たちに目を向けさせたければ、
モツを貶めるんじゃなくて、それらの作曲家の素晴らしさを
積極的にアピールすることに力を注いだらどうなんだい、ということさ。
0195名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 09:20:27ID:phHSgXuP(普通にクラシック音楽が好きな人達でも)
というのは、演奏頻度が比較的高い有名曲とマイナー曲の格差が大きすぎる。
しかもその有名曲というのはモーツァルトの中でもごく一部であって割合が少ないのが現状。
0196名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 10:22:17ID:OvdYClVnしかも、その一部の有名曲というのが、モツ好きの人間からみると
必ずしもモツらしいと言えない曲だったりするんだよね。
とはいうものの、生誕や没後の記念の年にあれほどの量の
CDや書籍が発売され、国内盤で全集まで売り出されたりするというのは
やはり他の多くの作曲家よりはずいぶん恵まれているといえるだろうな。
0197名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 12:34:18ID:xiQmzLKG有名どころとして...
魔笛、フィガロ、レクイエム、バイオリンとビオラのコンチェルト、
交響曲39,40,41、クラリネット5重奏、コンチェルト、ホルンコンチェルト、
後期のピアノコンチェルト、後期のバイオリンコンチェルト、
アイネクライネ
漏れは、モツは詳しくないので、これ以外には非常に良いと思えるものは
思い浮かばない。
0198名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 20:57:11ID:hFGijhiq室内楽はよい曲多いよ。
オーボエ四、ウィーン時代のVnソナタ、弦三、ピアノ三とかね。
自動オルガンのための曲やメイソンのための葬送曲もいい。
ただ派手さがないんで有名にならないんだろうね。
0199名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 21:12:36ID:sQtAPAYOトルコ行進曲(ピアノ・ソナタの終楽章だけ独立して扱われる)
アイネ・クライネ・ナハトムジーク
フィガロの結婚序曲(序曲だけ)
交響曲第40番の第一楽章(ルフェーブルのアレンジものがあるから)
交響曲第25番冒頭(映画『アマデウス』の影響)
…こんだけ? もっとあるでしょ? でも思いつかないぞ。もっとあるでしょー?
0200名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 02:51:35ID:KqfHW+vh0202名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 08:28:18ID:seMr5xa1あなた方の挙げてないジャンルでモツ好きとしては忘れられないものと言えば、
ザルツブルク時代の宗教音楽の数々と、晩年の実用舞曲群ね。
とくに後者に関しては個人的には思い入れが強くて、このスレのテーマとの関連で言えば
このジャンルこそモーツァルトがハイドンやベートーヴェンやシューベルトらに
足元にも及ばないほど大きく差をつけてる代表的分野だと思っている。
0203名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 10:48:26ID:wVM7xtWi0204名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 16:42:28ID:sxYiKmbI舞踏会用の実用舞曲といえば、
モツが依頼された舞踏会用舞曲をなかなか書こうとせず、
舞踏会の時間をわざと1時間早く伝えられ、
1時間早く会場にやってきたところを捕獲、軟禁されて
ほんとにその場で舞曲を書き上げたという、逸話があるやつだね。
0205名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 17:21:21ID:hRvUN2gj0206名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 17:23:37ID:jsDGTLkt0207名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 17:39:15ID:ku62aROFまあ、確かにマスコミ絡みではモーツァルトは持ち上げられすぎだよね。
しかもその際には、幼少期の才能誇示的な神童エピソードと受けの良さそうな曲が
必ず付いてまわるんだよね。
0208名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 18:15:54ID:hRvUN2gj0209名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 18:33:05ID:ku62aROF明らかに表面だけをさらっと撫でただけのようなものが多いと思うんです。
どうせ持ち上げるにしても、もっと踏み込めと。
そんなふうに言いたくなります。
0210名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 21:07:52ID:1fUBkOMeここにいるキモいモツヲタってハイドンなんかをきちんと聞いたことあるのかしら?
はじめて聞くもので、名前と曲名を伏せたら、モーツァルトと間違いそうだ w
いや俺も自信がないw
さすがにベートーヴェンはわかると思うけど
0211名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 02:00:47ID:K2/6T+rTだがハイドンの弦楽四重奏曲はどれもいい曲ばかり。
いいか悪いかだからすぐ判る。
0212名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 04:49:59ID:5sIm6+adベートーヴェンなら「運命」「エリーゼのために」あたりを歌ってやれば知っている人は多いと思う。
バッハなら「トッカータとフーガニ短調」の冒頭。
メンデルスゾーンならヴァイオリン協奏曲の冒頭。
シューベルトは「野ばら」かな。
しかし、モーツァルトだけは、これを聞かせれば非クラファンにも「ああ、その曲を作った人か」
と思わせる旋律が特定できないような気がするのだ…
0213あ
2009/01/28(水) 08:04:05ID:ZrxI13VQアイネクライネ、トルコ行進曲、40番第1楽章、ロマンス…
このあたりは誰でも聞いたことあると思うけどな。
逆にこれらの曲の表面だけ取り上げて天才と持ち上げられてる印象はあるけど。
0214名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 10:42:10ID:Pt4KOw3l>名前と曲名を伏せたら、モーツァルトと間違いそうだ w
わかる。
ハイドンの初期の交響曲なんかはモツが10代の頃に書いた同ジャンルの曲と
区別がホントに付きにくい。
それにベトでもボン時やウィーン時代の初期の曲は間違えそう。
0215名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 12:26:59ID:bNIwBqBn私にはその哀しみや暗さは理解できないけど
モツ好きな人のほとんどがそう言ってる。
長調が哀しいんだって。
モツ好きにはぜひ長調の曲を聴いてほしい。
これで嫌いになればアンチモツの気持ちが分かるし
好きになればモツの神髄が理解できてるって事。
モツ好きで短調が好きなのはまだまだ素人。真のモツファンとは言えない。
0216名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 14:13:14ID:gYSLT18q高校生の時、交響曲第40番やレクイエムやフリーメーソンのための葬送音楽や
ピアノ四重奏曲第1番や弦楽五重奏曲第4番を聞いてモーツァルトがわかっている
気になっていた俺を許してくれ。
0217名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 14:21:36ID:s6CzRBc2>長調が哀しいんだって。
モツには哀しみが必ずあるんすか?
小林秀雄のドグマから抜けられないのか、受け売りなのか知らないが、短調が好きだろうが哀しみを聴き取らなかろうが、そんなことは何の関係ないねえ。
要するに「モツ好きで短調が好きなのはまだまだ素人。真のモツファンとは言えない。」という見下し発言をして自己満足したかったというだけだな。
みっともねえ215は反面教師にするのがいいだろう。
さすがクソスレだけあるな・・・そう言いながら俺も参加してんだけどなwwwww
0218名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 14:44:08ID:9af8WS/b別にモーツァルトに限った話ではない。
モーツァルトの長調にどれも哀しみがあるというのは、単純化であり、むしろ過小評価というもの
0219名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 15:02:07ID:bNIwBqBn>>218
もっと深く聞き込むとどんな長調にも哀しみがある。
もしいろいろあるというならそれこそどこにでもいる凡庸な作曲家とかわらん。
ちなみに短調は逆。
あといろいろに感じるのは
己の心象が影響してるから。
でも客観的に聞けばわかるはず。
うちの家族が言ってた。
モツヲタに共通した意見だ。
0220名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 15:07:00ID:9af8WS/b0221名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 15:09:39ID:9af8WS/b音楽の冗談をきけ
0222名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 15:32:37ID:Pt4KOw3lアリアとか聴いてみれば分かるが、
悲しみを表現するためにあえて長調で作曲することは普通にある。
そして喜びの表現としても、諧謔の表現でも長調はよく使われる。
ちなみに、どんな作曲家でもその真髄は長調にあると思う。
短調ではどう頑張っても「調性頼み」的な側面を隠せないからね。
0223名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 15:37:46ID:L9iRR7F0漏れは18年ほど前にモーツアルトに飽きて、5年前くらいから
ボッケリーニが最高と思うようになった。
0224名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 16:06:06ID:s6CzRBc2>もっと深く聞き込むとどんな長調にも哀しみがある。
>もっと深く聞き込むとどんな長調にも哀しみがある。
>もっと深く聞き込むとどんな長調にも哀しみがある。
>もっと深く聞き込むとどんな長調にも哀しみがある。
>219は哀しみ探し症候群患者だなwwwww
で、哀しみがあるのが素晴らしいことなのか?
どうして哀しみにばかり囚われるのかな?
>うちの家族が言ってた。
>うちの家族が言ってた。
>うちの家族が言ってた。
>うちの家族が言ってた。
あー面白い!
>>219の家族がモツのことを決定するんだwwwww
>>215=>>219が幼稚なドグマから解放されない醜悪決めつけ君だということがよくわかる。
モツには哀しみを聴かないといけないのか?
>218が当然のことを言ってるが、>>215=>>219には理解できない、否、理解したくないんだろうwwwww
0225名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 16:10:36ID:s6CzRBc2>ちなみに、どんな作曲家でもその真髄は長調にあると思う。
いいね、そんな単純化で話ができて。
なんでも単純化しないとだめなのか?
日本のメロディは西洋の長調・短調で分けられないんだけど、どうすんだい?
こんな簡単なことも解決できない単純化はだめだよwwwww
0226名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 16:13:04ID:s6CzRBc2>>218は哀しみだけとか長調だけなどということでモツを語るのは、モツの過小評価だと言ってるんだぞ。
まあ読み取れないから>>222は阿呆な単純化するんだろうwwwww
0227名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 16:20:19ID:9af8WS/bあの人短調作品確かなかっただろ?
哀しい歌曲をたくさん書いたけど。
0228名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 16:59:35ID:bNIwBqBnでもフォスターはわかりやすい。
ま、ここで反論してもコピペでしか対抗できないやつに
モツの神髄が分かるわけがない。
ショックなんだろうな、
モツの真の良さがわからないという事実を
つきつけられた事が。
でもほとんどのモツファンは長調の曲をあげるんだよね。
あんまり聴かないやつとなんとなくモツっていいなぁと
思ってる初心者とアンチが短調をあげる。
0229名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 17:02:57ID:s6CzRBc2>あんまり聴かないやつとなんとなくモツっていいなぁと 思ってる初心者とアンチが短調をあげる。
>あんまり聴かないやつとなんとなくモツっていいなぁと 思ってる初心者とアンチが短調をあげる。
>あんまり聴かないやつとなんとなくモツっていいなぁと 思ってる初心者とアンチが短調をあげる。
>あんまり聴かないやつとなんとなくモツっていいなぁと 思ってる初心者とアンチが短調をあげる。
読み手を赤面させないでねwwwww
0230名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 17:28:16ID:6zMrVGcC0231名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 18:20:01ID:NfmAWsyMまあ少なくとも私はこれに該当する。
上のほうでモツの短調だけは好きって書いて、怒られた者ですけどw
短調のが比較的好きってだけで、基本はアンチですよ
0232名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 19:10:26ID:9af8WS/b長調だから短調だからは極めてナンセンス。
ただ有名な短調作品は、一般的なモーツァルトのイメージとは違うから、あんましファンじゃない人が好きでもおかしくないし、逆も言える
それだけの話だろ
0233名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 19:15:56ID:d0phRbb0逆にプラハなんか聞くと活力にあふれている感じがしてあんまり哀愁を感じることはないが。
0234名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 20:05:56ID:bNIwBqBnコピペ厨は短調しか好きじゃないんだろw
0235名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 20:14:24ID:s6CzRBc20236名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 20:44:38ID:9af8WS/b本来のモツらしい作品とはいえないということが結構言われてたんだよ
今でも図書館行けばそういう解説見れると思う
0237名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 23:07:20ID:NeHSm8UN不協和音とかハイドンセットなんてつまらん、と。
0238名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 00:10:51ID:rS2gDLDOくやしいんですね、わかりますwww
0239名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 09:48:17ID:ED1zWlSlモツを理解出来ないなら、あきらめるしかない。
音楽オンチってやたら解説本とか読むよね。
自分だけじゃ、全然理解できないから。
0240名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 10:54:00ID:MJou5F5a0241名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 11:06:32ID:a4XTmEx/0242名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 12:12:23ID:x7h5Soie宇野とか小林とかの本で
0243名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 12:25:25ID:mmEKMacd(実際はそれだけってわけじゃないが)
>いいね、そんな単純化で話ができて。
すまん、漏れは222を書いたんだが、
あれはモツの生きた古典派の音楽について言ったつもりですた。
なので日本のメロディがどうのというのは端から考慮の対象外。
(普段、好んで聴くのは古典派ばっかりなもんでw)
またアリア云々の話は、
「モーツァルトの長調にどれも哀しみがある」
わけではないということを無視されやすい声楽曲から見てみただけのこと。
このジャンルなら歌詞から音楽の表現意図は比較的はっきり読み取れるうえ、
「モツの長調=哀しみ」が安易な単純化であることを立証しやすいので。
218さんの意図は分かってるつもりですよ。
まあ、言葉足らずだと言われればそれまでだが。
0244名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 15:22:54ID:x7h5Soieでもね、モツヲタの人の多くの人は、雑文のような評論家本を読んで、モーツァルトだけをかじって、
クラシック音楽すべてを知った気になった人だと思うから、
レベルを下げてあげないと。
こういう人たちが神格化させてるんだよ
0245名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 15:25:08ID:MJou5F5a何をいってるんだ。室内楽と、チェロ協奏曲であろうが。
>>244
ええ。ボッケリーニの交響曲がハイドンを越えるかどうかは、ちょっと自信がないw
0246名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 23:33:44ID:a4XTmEx/>>245
ボッケリーニの交響曲をハイドンと比較するなんてハイドンに失礼だ。
0247名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 00:19:11ID:TCn321PR0248名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 00:58:03ID:FhMgp2cQ確かにハイドンに比べりゃ分が悪いが、それは言いすぎだろう。
ところでよく思うんだが、モーツァルトってメジャーであることが
あんまりプラスになってない気がしない?
安易なイメージばかりが先行してるような。
ベトとか大バッハなんかは、そんなこと無いんだけれども。
0249モツファン
2009/01/30(金) 01:07:33ID:TcUNfcQQK399の晩課の五曲目に泣かされてます。
0250名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 01:08:34ID:TCn321PRモツの素晴らしさを語りづらい雰囲気はあるな
0251名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 02:50:00ID:oGxBVJro三菱車購入者先着200名にのみある一糞地方公共団体が税金から10万円ずつ配る
馬鹿門
そんなことは三菱の取締役が給与ゼロ・過去の分も返金し、
社員も給与4割カット・ボーナスなしになってからの話だ。
1000万も給料とってる会社のために
なんで年収400万で税金その他で50万もとられてる人の血税を
使えるのか
ちったぁ考えろ、馬鹿
これは低能銀行のバブル処理に血税を使った過ちが原因
バブル処理はやり直すことになるだろう。
長銀の元頭取の刑事裁判も無効、偽最高裁判所は解散する。
44444444444444444444444444444444444444444444444444444444444
0252名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 08:41:58ID:HF7qXYT1モツは子供のころに神童扱いされて父もステージパパ化してたんじゃない?
大人が聴くに堪える曲を作り得なかった。
そういうことだ。
0253名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 09:16:26ID:0Jk2GBNFなんかつまらん。
クレンペラーのエロイカを聴いた時のような深い感動が得られない。
0254名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 09:23:38ID:I1BnbJP7モツは世界的に人気あるけど。
日本人はベトとかド演歌調がいいんじゃない。
0255名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 09:32:44ID:luN/RIG0\
\
、/ \_ノ
/\/
/\へ
〈〉
\ |
- \ /
\/  ̄
/\/\
〈〉
0256名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 12:57:48ID:IcYE/VDvベトは世界的に人気あるけど。
日本人はモツとかJポップ調がいいんじゃない。
0257名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 14:51:43ID:IcGz2y3y日本人の心を理解した指揮ぶりです。
でも外国の方には理解できないと思います。
0258名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 15:04:26ID:KwciHrQD天才=モーツアルト好きという認識が一般化した。
0259名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 17:30:39ID:7Pc8V3x60260名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 17:45:33ID:TCn321PRハイドンにモツくらい有名になってるメロディがあれば…。
あえていえば聖アンソニー?あれも別人説が濃厚だろ?
0261名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 19:11:52ID:TmUS5nIYあまりに有名とはいえ別人説が強いようだね。
0262名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 19:44:34ID:sIQbv7qL> コープマンのディベルティメント集聴いたけど。
> なんかつまらん。
あんなの貴族の子女のおけいこ用でそ
まともな人間が感動するわけがない
0264名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 21:19:33ID:LYcyEapEいや、メジャーなのが逆効果になってるのは、
モツに限らず、クラシック作曲家にしばしば言えることだと思うよ。
たとえばベトだって、「英雄」や「運命」が、ああいう標題で有名になりすぎて
いなかったら、もっと斬新で意欲的な古典派シンフォニーの到達点として
素直に聴くことができたような気がする。
0265名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 22:48:15ID:TCn321PR意味が違う。ハイドンと言われてこのメロディと浮かぶ曲。
それは一人歩きだろ。
クラヲタ視点の話じゃないよ
0266名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 23:08:21ID:TmUS5nIY普通は、ハイドンといえばソナチネアルバムに入ってる例の曲だろうけど、
実はあれはプレイエルが作曲したのかもしれない。
0267名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 00:03:44ID:8CupLdLY0268名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 02:35:43ID:1px8lk4Fモーツァルト:アイネクライネナハトムジーク ピアノソナタ11番
ベートーヴェン:運命 第九 皇帝 交響曲第7番 月光
チャイコフスキー:白鳥の湖 くるみ割り人形 管弦セレナーデ
ワーグナー:ワルキューレの騎行 タンホイザー序曲 ジークフリート葬送行進曲 ブリュンヒルデの自己犠牲
ヴォータンの告別 トリスタンとイゾルデ前奏曲と愛の死 ヴァルハラへの入城 マイスタージンガー前奏曲
ローエングリン前奏曲 ローエングリン第3幕への前奏曲 聖金曜日の音楽
ワーグナーの圧勝過ぎる
0269名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 06:15:32ID:mOrDOj2J小林秀雄かぶれの哀しみ好きのキモオタと同類にされたくありません。
あれはスノッブです。病気だと思います。
0270名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 08:56:27ID:0PRtl+Cz0271名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 09:25:34ID:5eXFlXyXそんなに他人の曲が紛れ込んでいるのだろうか。
0272名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 10:21:48ID:E8Wigpsw0273名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 13:53:05ID:lDA7d52+俺が書いた文章コピペすなー!
0274名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 14:22:37ID:NFNeWKMl0275名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 14:40:42ID:88IY5od+0276名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 15:15:36ID:Zel+zszR書ける気がする人がいたら、
とても、とてもうらやましい。
0278名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 18:26:17ID:mm1BjxO20279名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 19:00:28ID:8CupLdLYベートーベンぐらいの天才なんて未だに生まれてないじゃん
0280名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 19:19:43ID:5chwwkH/やはりハイドンはその当所の作曲家としては超有名な存在だったため、
作曲者不詳の曲や無名作曲家の曲を、出版社がやたらハイドンの作ということにして
売り出しちゃったらしいな。まあ、どうせ著作権もはっきりしてなかった時代だから
どちらの側にとっても別に目くじら立てて怒る必要もなかったんだろうな。
0281名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 19:40:21ID:iPGRjAGFそれを書いちゃうところがやっぱモツ厨なんだなあ
0283名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 20:08:46ID:E8Wigpsw0284名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 21:34:47ID:8CupLdLYバカバカしいところがそっくりだもんな
0285名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 22:04:51ID:G1ymEcOfレオポルトが手を入れたこともあったろうとは思うが。
0286名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 10:50:49ID:UM9n23Tpショパン
ショパン
ショパン
ショパン
ショパン
0287名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 17:39:30ID:gnwNGWwpモツは神格化なんかされてない
一部論者が絶賛したところで何だと言うんだ
0288名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 20:12:12ID:KpWSLGai0289名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 18:54:25ID:nQIGHU0e0290名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 19:09:44ID:SrG83s2pモツはだ天使
0291名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 20:36:56ID:AxOpJPhgモツやプルックナーはただの奴隷。
0292名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 20:38:14ID:9+Ed3ieOさっそく孤高ネタいってみよう
0296名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 12:52:47ID:1UA/wtKF0297名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 12:58:31ID:1UA/wtKFそのレビューはYahooのチャットに入り浸ってるジャックというアホが書いてるらしいよ。
0298名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 13:45:58ID:axdQa4SR本当だ!
訂正されてるw
愚民とは違うから潔く自分の非を認めたのかなw
0299名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 14:46:31ID:aL59sQ6c0300名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 17:36:21ID:BU74H7bC0301名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 23:51:04ID:TgJh1g2Q300 げととか馬鹿みたい。
お前は馬鹿だ。
0302名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 00:06:33ID:gOrO7OTx0303名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 15:12:55ID:jshJWD6L0304名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 14:08:17ID:zPSz7PPA最高!
"《鏡》と《クープランの墓》だけしか収録されていないが、演奏は格別。
アンリエット・フォール(1905-1985)はラヴェル直伝のピアニストの一人。
ダイナミックにピアノを鳴らし、細部まで雰囲気でごまかさずに弾き切る明瞭さが、本録音の大きな魅力。
しかし、決して粗野な演奏ではない。聴けば聴くほどに、この演奏の緻密さに心奪われることになるだろう。
音の一つ一つは強靭だが乱暴ではなく、リズムも、軽妙洒脱で歯切れがいい。
聴いているうちに、ラヴェルのオーケストレーションの魔術を目の当たりにしているような錯覚に陥る。"
Jacob, Japan
2007年11月10日
だめ!
"ピアノの鍵盤を押しつぶすような音色に、まず違和感を覚える。
おそらくこの音色に精神や情念が注入させられていると思われているが、本当は怨念のようなものがこもっているのではないか。
そのようなものに終始塗り固められた演奏であるがゆえに、この曲集の様々な要素が黙殺され、
「瞑想的」という言葉でしか表現されない一様な演奏になってしまった。
私にとって、どこを聴いても変わり映えがない演奏であり、茫洋として退屈だ。"
小豆島からジャック, 対馬
2008年02月19日
0305名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 17:46:02ID:a1XuYkTn1日8時間モーツァルトを聴いている俺にいわせると、
いいものもある、わるいものもある
0307名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 17:48:06ID:X5+zsQ21メモリアル年のハイドンに関しては、数えるほどしかスレがないとは、何かカワイソ。
0308名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 22:33:15ID:oNqzpMVi0309名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 22:45:43ID:bgsqKqnr40番はそこそこ好きだけど
0311名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 18:01:35ID:Yh6x7rfC俺も。
リヒャルト・シュトラウスとかは終楽章を絶賛してるけど
フーガとしてはバッハの足元にも及ばんと思う。
0312名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 18:54:09ID:infu64IK0314sage
2009/02/12(木) 11:55:31ID:c/2o582X確かに、モーツァルト関係のスレはいくらなんでも多すぎると、モツ好きの私も思います。
でも、ハイドンのスレは逆にあまりに寂しすぎて、たとえばハイドン総合スレなんかでも
(メモリアル年のせいもあるでしょうが)もっぱら新譜情報みたいな話題が主で、
私が期待してる、たとえばどの演奏が好きかとか、どの交響曲がいいと思うかとか、
そういう話題がなかなか盛り上げらないんですよね。
0315名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 00:40:47ID:an9Nuapyなんでバッハのフーガとくらべんだよ
0316名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 15:19:25ID:PPcrytPEお言葉ですが「終曲のフーガを聞いたとき、私は天にいるかの思いがした」と言っているのはリヒャルト・シュトラウスです
0317名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 22:33:55ID:dhGL/QzA0318名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 00:20:27ID:1L+3l4y3書いてあるでしょ。
バッハの音楽と出会って衝撃を受けた20代半ばの頃から探求してきた
ソナタ形式とバッハ的なポリフォニーの融合というテーマがあって、
41番のフィナーレはその最終的な到達点なわけね。
0319名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 00:53:45ID:6RcMpcKD聞いたらわかるだろ。
0320名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 01:22:17ID:lXYvxX8Q0321名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 10:07:48ID:5EHdUT6f他の形式の中に取り込まれてしまったら、そう呼んではいけなくなるわけ?
たとえば、自動オルガンのための幻想曲K.608のなかには明らかにフーガと呼ぶべき
(と私には思える)部分が含まれているけど、このように曲の一部に取り込まれてしまっていたら、
この部分をフーガと呼んではいけないの?だったら、ミサ曲などの中に含まれるフーガも
フーガと呼べないの?
0322名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 12:37:46ID:CsmiENnt0323名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 16:00:07ID:5EHdUT6fそれはともかく、私が言いたいのは、リヒャルト・シュトラウス(または他の人)が
ジュピター交響曲について「フィナーレのフーガが」云々と発言した場合、
それは明らかに「主題やコーダにフーガ的なものを含む楽曲」ということを
簡略化して言ったのであろうことは明白であって、ここでの文脈にフーガの正式な
定義などそれ以上必要ないだろう、ということです。他人の発言の瑣末な部分や
細かい用語の定義などにこだわって話をそらすのは、2ちゃんねらーの悪い癖だと思いますよ。
0324名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 17:07:31ID:CsmiENnt315には文脈を読めやと言いたい。
0325名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 21:19:47ID:pG/7kOqf0326名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 21:28:47ID:CsmiENnt0327名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 22:22:44ID:hc/eoLGt>>324
他のスレもそうだが、モツ関係のスレに多重人格症を患っているおっさんがいて、
派遣切りされたことで病状がエスカレートして
>他人の発言の瑣末な部分や 細かい用語の定義などにこだわって話をそらす
これを唯一の楽しみに生きているようです。複数IDで自演までしてます。
話がこじれると「人格障害」という言葉を使って精神病の持論を延々とID替えてまで
連続書き込みします。不快でしょうが放置したほうが精神病患者にも有益ですので
本筋のまま進めたほうが得策です。
0328名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 23:29:41ID:1L+3l4y3バッハのフーガと比べてるところがアホなんだよ
0329名無しの笛の踊り
2009/02/16(月) 00:01:49ID:0O5/pKYm交響曲などの一部で、フーガのようであるが、完全なフーガでない、
フーガもどきの部分的な対位法のことだが、41番終楽章はそれだろうな。
ほかにもいろいろそういう例はある。
315はあちこちのモツ系スレに張り付いている粘着者だからスルーするのが吉。
ひとの言葉の細部に突っ込むことを生きがいにしているだけのヤシだ。
文脈なんか読まないし、話は絶対にかみ合わないから。
0330329
2009/02/16(月) 00:46:32ID:EE58q5hH0331名無しの笛の踊り
2009/02/16(月) 01:02:12ID:s6LxWI0s同じように自演繰り返して揚げ足取りしてるようだね。
毎日いろんなスレで忙しいから就職どころじゃないようだ。
こいつの書き込みには大きな特徴があるから判別しやすい。
真面目なこと書いていることもあるし、自らの演奏者としての自慢げな分析もある。
「宇野功芳の著書に影響を受けた無職の精神病患者」ってところだな。
0332名無しの笛の踊り
2009/02/16(月) 01:09:19ID:vqPxVcet0333名無しの笛の踊り
2009/02/16(月) 02:16:39ID:s6LxWI0s0335名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 02:44:34ID:LfIbAFsI基本的には「一定数のモチーフによって組み立てられたソナタ形式」ですよね。
コーダでその「一定数のモチーフ」が一同に会し、
五声の順列フガートを形成するのはあまりにも有名(?)。
0336名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 02:47:09ID:u/IJl6VR0337名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 08:12:40ID:OQ4UpQJMそもそも発生率の少ないサヴァンの中でも
彼のような総合力を持った音楽家が出現する割合は
極めて低いかも=不世出の天才
0338名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 12:27:21ID:pOQGferV0339名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 17:50:29ID:snwsJV2t神曲だらけだから
特にすごいこの二曲、ピアノ協奏曲20、23番を聴いてみな。
0340名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 19:14:30ID:MZMdriUcまさか聞かずに立てたとでも思ってんの?
0341名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 19:26:01ID:tpHeUo3Rオペラは?
0342名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 19:28:54ID:snwsJV2t思ってるけど?
0343名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 21:23:38ID:IAtGF9uIなにげに凄いからだよ
0344名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 21:43:15ID:MZMdriUc1じゃないがモツは駄作率が多いからだよ。
たった2曲じゃモツの事は何も知らないのに等しい。
0345名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 21:47:41ID:tpHeUo3Rモーツァルトの仕事量を考慮したか?
0346名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 21:53:20ID:6RuIklPd0347名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 22:12:27ID:62AFu8Zw音楽がサッパリ分かってないマスゴミとか、音楽で口に糊してる産業・企業のコピー駄文とか、
それを鵜呑みにしてる大衆だけだろ
モーツァルトって好きな奴が特に多い作曲家なんだよ
俺も大好き
つーか、彼が書いた曲のスコアなり見ればすぐ分かるんだが、
ありゃ一種の天才ではあるな
アインシュタインが天才であるのと同じく
でも天才と認めることと神格化なんて全然別物だ
0348名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 22:51:34ID:+XI1YBv8確かに天才だな。ただ、それを言ったらハイドンもベートーヴェンも天才。
バッハもワーグナーもシェーンベルクも天才だ。
モーツァルトが他の天才たちと違ったのは、その天才をひたすら自分の才能をひけらかす為に使った点だろう。
彼の曲を聴くと、「どうだ、俺はこんなに凄い作曲技術をもっているんだぞ。スゲーだろう。フハハハハ」
という強烈な自己顕示欲が聴こえて不快だ。
だが、ヒトラーや小泉に熱狂するような俗物は
モーツァルトのひたすら表面を飾り立てた華やかさとこれ見よがしな技巧に熱狂する。
ハイドンやベートーヴェンは天才を作品を深める為に使った。
バッハは神に捧げる為に使った。
自分のために天才を使ったモーツァルトの音楽は下世話で底の浅い音楽だ。
0349名無しの笛の踊り
2009/02/19(木) 00:25:49ID:RJGANuTM>音楽で口に糊してる産業・企業のコピー駄文とか、
>それを鵜呑みにしてる大衆だけだろ
自分自身はそれらの人間に属していないと思い込める
その自信がどこから来るのか理解不能w
0351名無しの笛の踊り
2009/02/19(木) 09:23:03ID:Gy08vCWU「どうだ、俺はこんなに凄い耳と感性をもっているんだぞ。スゲーだろう。フハハハハ」
って言ってるんだね。すごいね。
釣りに精出すよりも素直に音楽聞こうね。
0354名無しの笛の踊り
2009/02/19(木) 22:17:01ID:yz2LAZe5だけど2ch常駐のモツヲタはしょうもない俗物が多そうだ。
モーツァルトを最も冒涜してるのはこいつらではないか。
おおげさでわざとらしい称賛、100か0みたいに単純化した幼稚な思考。
どこまで厨なんだろう。
こいつらほんとはアンチなの?静かに自分が楽しめばいいのに。
逆宣伝はもう結構。モーツァルトのイメージ悪くするだけ。
昔からのファンは最近の自称モーツァルト好き人間のガキっぽい言動には
呆れてますよ。他の価値を尊重できない人間はただの馬鹿です。
音楽の価値に優劣などいりません。
0356名無しの笛の踊り
2009/02/24(火) 00:58:33ID:y4kBloWfヒトラーに最も熱狂したのは女子供だった・・・・
そして小泉劇場や石原ファミリー好きもその類だろ。
いまだに「次の首相候補も純ちゃんがいい」なんて
平気で抜かすババアとかホント芯でほしい。
で、モツ好きもその類なのかね???
0358名無しの笛の踊り
2009/02/24(火) 20:25:30ID:I9BkiSmiバカな質問だと思われるかもだけど、その答えがモーツァルトのような気もして。
マーラーの9番やブルックナー8番で完成だという人もいるだろうし、はたまたバッハだという人もいるだろうな…。
0359名無しの笛の踊り
2009/02/24(火) 22:01:12ID:5nTqtWYP文句なしに天才と言えるのはモーツァルトぐらいだ
って言ってたのを読んだことあるな
0360名無しの笛の踊り
2009/02/24(火) 22:20:10ID:L/axWqlNもちろん馬鹿な質問で、そんなのは当然人それぞれ。
だけどそういうことを考えるのは嫌いじゃないw
おれの場合はジョスカン・デ・プレだな。
「ミサ・パンジェ・リングワ」の天上的な完璧な美に比べれば
モーツァルトはおろか、バッハのミサやカンタータも人間臭く、泥臭い。
(もちろん、そこがいいところなんだけど)
まあ、ダンスタブルでもデュファイでもオケゲムでも同じくらい完璧で
美しいから、その辺のルネサンスの作曲家としておこうか。
だけど、悲しいことに完璧で美しいとそのうち飽きて来て、
モーツァルトの人間の泥臭い喜怒哀楽たっぷりの音楽が聴きたくなるんだよな。
0361名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 04:08:44ID:UJnecOIU何のお飾りも無い。まさにそれが美しい。
民謡にしろなんにせよ、人に美しい、心洗われると思われた音楽なんて
何千年も前からあるだろうね。
しかし美しい音楽を書けたから神格化ってのは、当たり前だけど違和感あるね
何も美しいことが音楽の専売特許ではないだろうし
その美しさにもいろいろだよ
モーツァルトの曲の旋律の美しさか
ベートーベンやブラームスの交響曲のような音の構築物の美しさか
はてはライヒやペルトや武満の切り詰められた音そのものの美しさか
360の言うようにジョスカンのミサやオケゲムのレクイエムは
地上のあるゆる物を超越し過ぎてて、確かに人間味は無いな。
0362名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 05:03:29ID:JrwMmupV0363名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 05:30:37ID:twCcLVVN完璧な絶望が存在しないようにね。
0364↑
2009/02/25(水) 06:31:57ID:zZdytHT1完璧な絶望が存在しないなんて誰が決めたんだ?
0368名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 12:59:33ID:gwrklJk1テンプレ板にあったよ
0369名無しの笛の踊り
2009/02/26(木) 02:19:52ID:igFVlo/lアインシュタイン
0371名無しの笛の踊り
2009/02/26(木) 18:48:57ID:kVo9Xsde0372名無しの笛の踊り
2009/02/26(木) 22:11:12ID:SuzXRyfsウルセエそのくらい知っとるわボケ
0373名無しの笛の踊り
2009/02/26(木) 23:41:20ID:GClNbM3w0374名無しの笛の踊り
2009/02/26(木) 23:51:54ID:icwuPhOyたくさんいるという事実だけでいいんじゃないの
音楽に限らず芸術は主観的なものだから
「俺ではない他のヤツがモーツァルトを神格化するのはケシカラン」
というのは、矮小な人間性のあらわれに過ぎないと思うよ。
モーツァルトが神格化されるほど多くの人から愛されて
>1になんか不都合があるのかな
0376名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 02:34:18ID:/PeB+TlA>モーツァルトが神格化されるほど多くの人から愛されて
>>1になんか不都合があるのかな
不都合は何もない。
>>1は「・・・ってなんで神格化されてんの?」スレを乱立させている厨房。
有名な音楽家の悪口にファンやアンチがどう反応するか楽しんでる毛虫以下の人でなし。
で、ここの住人は全員それを承知の上でわざと反応して遊んでいる連中ばかり。
バカをバカと見抜いて、バカに悪乗りして悠々とネットを楽しんでいるだけ。
0381名無しの笛の踊り
2009/02/28(土) 01:33:17ID:Z9KejaBA馬鹿を装う利口を装う馬鹿の典型が376ですね、わかります。
0382名無しの笛の踊り
2009/02/28(土) 07:07:41ID:EM+cc7eo本当によく釣れるんだね
俺を神格化とかふざけた事を言ってるようだが
村上春樹を神格化って俺があんな二流小説家を神格化なんて笑わせるなよ
>>376 俺の事ですよ でも神格化されてるし
0384名無しの笛の踊り
2009/02/28(土) 11:45:14ID:3KAeCnag0385名無しの笛の踊り
2009/02/28(土) 17:01:29ID:18TVuoyZレコード会社が儲かればいろんな音源が出る。
ヲタは喜ぶ。
0386名無しの笛の踊り
2009/03/01(日) 12:19:04ID:IEanSRKu0387名無しの笛の踊り
2009/03/06(金) 05:08:23ID:kgQkFNluモーツァルトを良いと思っている人に、大した音楽でないことを「教えてあげたい」のか
どっちだ? どっちも不可能だし無意味だぞ。
0389名無しの笛の踊り
2009/03/07(土) 18:38:10ID:iQ2CRvafベートーベンの音楽は地上から浮遊することができない。
0390名無しの笛の踊り
2009/03/08(日) 12:38:29ID:OOVKjKhU彼もまたこの地上につながれた一人の人間に過ぎない。
0391名無しの笛の踊り
2009/03/08(日) 13:05:23ID:Cm/f4uZOベートーヴェンの方が高揚する。
0392名無しの笛の踊り
2009/03/08(日) 14:53:26ID:mJw/WmkBベートーヴェンは一度どん底に落とされてから高揚させられ飛翔する。
0393名無しの笛の踊り
2009/03/08(日) 16:06:13ID:vDi7sgnb0394名無しの笛の踊り
2009/03/08(日) 19:45:28ID:8Q1IufLa天へ昇っていくのがベートヴェン
0395名無しの笛の踊り
2009/03/09(月) 00:21:36ID:1oq1rGZ8壁をすり抜けるのがモーツァルト
0396ハイドン
2009/03/09(月) 03:32:15ID:gUgGAQTl0397名無しの笛の踊り
2009/03/09(月) 13:01:46ID:y3MVcn1s0398名無しの笛の踊り
2009/03/09(月) 20:53:26ID:8rEcN7ZKモーツァルトにはそれはない。
言いようの無い孤独や不安や焦燥は、彼の内奥のあまりに奥深くから
現れてくるため、彼はそれをありのままに受け入れ、一切の解決を
放棄しているように見える。
このような地点から歌われる天上の歌とは一体何か? われわれの
一切の解釈を拒絶する何物かであることは確かなようである。
0399名無しの笛の踊り
2009/03/09(月) 22:46:14ID:5DR9DlOe彼はそれをありのままに受け入れ、一切の解決を
放棄しているように見える。
なるほど・・。
0401名無しの笛の踊り
2009/03/11(水) 09:18:39ID:ixWpGd6mこの曲の第一楽章の魅力(この小節のこの音符がすごい、この転調がすごい、など)を熱く語ってくださる方いらっしゃいませんか?
どなたかお願いします。
0402名無しの笛の踊り
2009/03/13(金) 01:05:28ID:/ADVShS1モーツァルトのピアノ協奏曲part7
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/classical/1215602840/
0403名無しの笛の踊り
2009/04/01(水) 15:56:31ID:21Akwf4xやっぱりピアノが入ってからイ長調→ホ長調の転調の鮮やかさが神なんじゃないの?
0404名無しの笛の踊り
2009/04/01(水) 18:08:39ID:r4PQCPDKならまずは>>401が語ってみては?
何も伝える気のない演奏ならしない方がいい。
0405ミキ
2009/04/07(火) 01:06:40ID:QZfVlWeT0406名無しの笛の踊り
2009/04/12(日) 11:34:32ID:Sz1qEGgU0407名無しの笛の踊り
2009/04/12(日) 12:26:41ID:NgzrS4tk0408名無しの笛の踊り
2009/04/13(月) 18:17:40ID:JlLm7trs0409名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 02:17:31ID:YMJnYTxQ私は楽譜は読めないが、この曲の第一楽章はテンポが凄く難しいと思う。
第一楽章のテンポによって、曲全体の雰囲気・表現が変わってしまう。
私の大好きな曲だが、いまだ納得行く演奏を聴いたことがない。
0410名無しの笛の踊り
2009/04/30(木) 16:22:24ID:xCoQLwQ9///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ こまけぇこたぁいいんだよ!!
/ / _,.-‐'~/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
/ ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0411名無しの笛の踊り
2009/05/02(土) 23:30:05ID:H7AWjf9B0412名無しの笛の踊り
2009/05/03(日) 05:03:33ID:ygYUaycu0413ラファ
2009/05/04(月) 10:12:31ID:v7UedmJn409さん、K.488いいですよね。私の『大切な音楽 Best3』のひとつでもあります。
でもこの曲の核心は『第二楽章』です。
内田+テイト盤と、晩年のホロヴィッツ盤(このホロヴィッツ盤、楽譜にない音が入ってるんですよ。それがまた何とも美しい、ただテンポが早すぎるのが残念です)が愛聴盤です。
ついで三楽章、これはハイドシェック+ヴァンデルノート盤以外はみなダメです。
一楽章など、私一年に一回も聴きません。私には「ない」に等しいんです。
すべて『ラファ一人の音楽の聴き方』にすぎません。
『解決』は、この曲ではしてませんよ。「Best3」の中の、ほかの2曲の内の、『ある楽章』でし・て・ま・す。
0414名無しの笛の踊り
2009/05/08(金) 23:33:41ID:pR27o8Oy0415名無しの笛の踊り
2009/05/08(金) 23:38:32ID:A19o2h0iムダなもんが一切なくて、まぁー見事に真っさらでワロタ
0416名無しの笛の踊り
2009/05/09(土) 08:26:55ID:rBgYZgly聴かなきゃいいじゃん
0418名無しの笛の踊り
2009/05/09(土) 09:35:48ID:yteMJgSF同意。しかし気楽に聴けるし、BGとしても最適
0419名無しの笛の踊り
2009/05/09(土) 16:31:01ID:GRPiUicz聴きたくなくても、あちこちでかかるから、自然と耳に入る。
だから、なじみのある曲は多い。
0420名無しの笛の踊り
2009/05/09(土) 16:42:34ID:GRPiUicz日本が盛り上がっていたらしいが、なぜそんなにモーツアルトが
人気あるのか、正直、理解できない。
0421名無しの笛の踊り
2009/05/09(土) 17:02:03ID:zXkiN9sA好きな人もいれば嫌いな人もいるから心配しないでいいですよ。
0422名無しの笛の踊り
2009/05/09(土) 17:03:54ID:8VCRkT9d笑うところね
0423名無しの笛の踊り
2009/05/09(土) 22:14:30ID:LWO1bi8iモーツァルトを聴いている自分が好きだって人が多いですからね。
0424名無しの笛の踊り
2009/05/09(土) 23:06:28ID:K+W9POey0425名無しの笛の踊り
2009/05/09(土) 23:19:27ID:ayB/PmT60426名無しの笛の踊り
2009/05/09(土) 23:59:12ID:8VCRkT9dモツの音楽きくと、小判が滝のようにジャラジャラと降ってくるような気持ちになるね
ああ、ヒントなら無尽蔵にあるじゃないか、みたいな
こんな気持ちにしてくれる作曲家は、他にはいないね
もう、格が違う
チャイコもドヴォも、俺らと同じ人間だけど
モツは、全然違う。神というのがおおげさなら、超人か何かだね
普通の人間じゃないよ
425
小林秀雄をなめるわけじゃないけど、「モオツァルト」は、なんか昔の時代が開けてなかった頃の田舎くさいスノビズムを感じて、
いまどきあんな時代がかったものを読んでモーツァルトに開眼する奴なんざいないと思うけどね
0427名無しの笛の踊り
2009/05/10(日) 15:28:03ID:li3YIj/Eモーツァルトを聴くという行為のあり方、自分の内面を語っていると思う。
あまり、モーツァルトを理解すること自体には役立たない希ガス。
本当にあれで開眼するのなら、ほかのどの作曲家にも開眼するだろう。
でも、その昔、モーツァルトのブランド化には一役買ったのは間違いない。
0428名無しの笛の踊り
2009/05/10(日) 15:47:28ID:t0MPYGxx0429名無しの笛の踊り
2009/05/10(日) 22:06:28ID:P3LTrmbM> いまどきあんな時代がかったものを読んで
> モーツァルトに開眼する奴なんざいないと思うけどね
あれを読んで開眼しちゃった世代が、戦後日本のクラシック界の
価値観というものを作ってきたというのが、そもそもの問題だーね。
0430名無しの笛の踊り
2009/05/11(月) 03:59:59ID:hGF5iFIn0431名無しの笛の踊り
2009/05/13(水) 21:29:23ID:Lfg01byz0432名無しの笛の踊り
2009/05/14(木) 00:11:34ID:6+QRjebK0433名無しの笛の踊り
2009/05/14(木) 01:29:27ID:QwgG8+g8マンガ○○入門みたいなものだよ。
0434名無しの笛の踊り
2009/05/14(木) 06:18:02ID:JYouOfko0435名無しの笛の踊り
2009/05/14(木) 11:54:27ID:Ebiry+en「近代絵画中のセザンヌへの洞察力」+「無常という事の美文」=「モオツァルト」だね。中身は『天才論』
俺は、モーツァルトが好きになってだいぶ後に「モオツァルト」を読んだけど、モーツァルトの音楽については「俺のモーツァルト」への影響はまったくなかったよ。
0436名無しの笛の踊り
2009/05/14(木) 13:27:59ID:SpLIqcSp俺も小林の文章は読んだが、あれは小林個人の所見を書いたものと理解した。
小林だって絶対普遍の真理を書いたとは思ってないだろう。
あれを盲信したり崇拝したりするのもどうかと思うが、問答無用で叩くのもどうかと思う。
0437名無しの笛の踊り
2009/05/14(木) 20:42:12ID:JYouOfkoあとは近所のオヤジとニワトリの話をしながら頭にできあがったものを譜面に書き写すだけ、
みたいな文章があったように記憶する。
それと、父の死の前に父親に送った手紙で、死は怖くない、むしろ最良の友だし、死を思うと慰められる、みたいなことが書いてあった
この2つに興味があって、岩波文庫の「モーツァルトの手紙」上下2巻を見てみたけど、
「死はこわくない」というのは該当箇所がみつかったけど、「曲が頭の中で自動的にできちゃう」みたいなのは、ついに見つからなかったね
小林秀雄はほんとにそういうモーの手紙を見て書いたのかな
0438名無しの笛の踊り
2009/05/14(木) 21:17:03ID:wKyoE0Fcいかにも日本らしい情緒的・感傷的受容ではある。
小林が門外漢なこと、あの頃は極端に情報が限られていたこと
所詮日本は西洋音楽の辺境に過ぎぬこと
これらを考え併せれば、あの様な奇異なものが出てくるのも仕方なかろう。
ひとつの「文学」作品として評価するのは個人の趣味次第だろうが
正統的な「モーツァルト研究」に役立つかといえば、
それは当初から無用の長物だったという他あるまい。
0439名無しの笛の踊り
2009/05/14(木) 21:40:42ID:+oXoTgDn人類に向けて作った」
0440名無しの笛の踊り
2009/05/14(木) 21:43:41ID:wKyoE0Fc0441名無しの笛の踊り
2009/05/16(土) 08:12:26ID:hO6y54rT読んでないだろ。
0442名無しの笛の踊り
2009/05/16(土) 09:09:15ID:mEW9fHmR438じゃないが
嫌々読まされた人間は多いんじゃないか。高校の授業で。
現代文の教師が小林の信者で俺も読まされた。期末試験の問題でも出た。
「ほんとうに悲しい音楽とは、こういうものであろうと僕は思った。その悲しさは、
透明な冷い水の様」というような部分とか、他にも多々あるけど
感傷的だなぁと思うよ。最近のモーツァルト像から見ればかなり。
0443名無しの笛の踊り
2009/05/16(土) 09:54:13ID:iP2ZtN+Hそして、あの『美文(詩に近い)』、誰に捧げた?
モーツァルトを通じての「天才論」だが、音楽はひとまず置くのが正しい。
0444名無しの笛の踊り
2009/05/16(土) 12:22:50ID:qSRtX7lW2次創作的なナニかということですね
しかし、情弱な当時の庶民には、そんなものでも
西洋音楽の貴重な情報であったと
そして、小林の2次創作に影響を受けた情弱たちが、
モーツァルトを神格化していったと
なるほど勉強になりました
0445名無しの笛の踊り
2009/05/16(土) 13:52:22ID:803zFc3o偏見があるんだろう。一番最初にフィガロやP協から入れば
印象はかなり違うはず。
0446名無しの笛の踊り
2009/05/16(土) 14:00:17ID:XpfK+M2/0447名無しの笛の踊り
2009/05/17(日) 05:05:58ID:w63/RVAl二十歳のころたまたまラジオから流れてきた交響曲第41番を聞いたときから。
それまではモーツァルトどころかクラシックは退屈で大嫌いだった。
小さいころ、母親がチャイコフスキーが好きでよく聞かされたんだけど好きになれなかった。
でもそのときラジオから流れてきたこの曲聴いたときに
なんて言ったらいいか、今まで感じたことがない天にも昇るような幸福感を感じた。
感覚はそれぞれ違うんだけど同じような衝撃を感じた曲は
ピアノ協奏曲の第22番(特に第1楽章)、第23番(特に第1楽章)、
レクイエムの最初の曲、その他いろいろ(名前がわからない、あるいは曲の一部)。
モーツァルトに脳天を打たれて以来、他のクラシックも聴くように努めてるんだけど
これまでは同じような衝撃を受ける曲に出会ったことがない。
モーツァルトに近い衝撃を受けたのはプリンスのパレードっていうアルバムと
チャーリー・パーカーやフィル・ウッズ、コーランの朗唱くらい。
だからモーツァルトを神格化してるよ。
0448名無しの笛の踊り
2009/05/17(日) 10:53:31ID:z59v243E高1の時、実兄がレイモン・ルフェーブル楽団の「愛よ永遠に」というLPをよく聴いてて、シバの女王なんてのが売りのアルバムだったんだけど…
ある雨の降る日に庭の前の家の屋根を見ていたら、雨水がさらさらと流れていて、綺麗な清流の滝のように見えた。
その時聴こえていたのが「愛よ永遠に」のタイトルがついた曲だった。
「その旋律」が心の中の何かと共鳴して…
ジャケ調べてみなら『モーツァルト交響曲40番より』って書いてあった。
あれからもう「うん十年」モーツァルトはもう珠玉の宝庫だった。
いま自室でオートグラフが奏でているのは、『バレンボイムの K.482(1971録音)』
0449名無しの笛の踊り
2009/05/17(日) 11:17:00ID:nNXo42G30450名無しの笛の踊り
2009/05/17(日) 11:37:35ID:z59v243Eこれがアマデウスが残したメッセージ。
まあ、君には永遠に理解できる日は来ないだろうが…
0451名無しの笛の踊り
2009/05/17(日) 16:02:44ID:hUTpU4ri0452名無しの笛の踊り
2009/05/17(日) 16:20:55ID:z59v243Eスポーツセンターでストレッチ済まし、
いま、オートグラフの美音が奏でるバレンボイムのK.482(1971年盤)に浸っています。
次はシューリヒトの「プラハ」→エーリッヒ・クライバーの「フィガロ」です。
0453名無しの笛の踊り
2009/05/17(日) 19:05:56ID:OAma4q5l0454名無しの笛の踊り
2009/05/17(日) 19:22:02ID:TDIo6jJf「言葉の挙げ足とり」は本位ではないが、「偉くはない」は、完全な的はずれ。「思い上がってない」が、正しい。
とにかく2ch.はやめる。決めた。君の言葉がきっかけになった事は確か。
迷いが消えた。
ランボーは踏み込んでみる。2ch.とは関係なく。報告もしない。
きっかけ、感謝する。
0455名無しの笛の踊り
2009/05/18(月) 09:20:18ID:ifCkiyhO君はフランチェスコか?
はたまた、別人か?
対応はそれ次第。
「ハイドン詰まんない」スレッドでは【実験1】は旨く行った。
0456名無しの笛の踊り
2009/05/28(木) 20:21:04ID:Kfga0QwI, ´` <" "l
、' ,.、、,.、 ''; ,、、__ソ^`7, i、
ゝ > 、 `; ';'___ _,,, リ
Yヘ| -≧y ,_!ソトーj 'ーー r , r−
,r‐-. y、ュヾ/ ヽノL ヽ ノ / `、
/ 、 \T三ゝ/‐-ノヽ∀ /| _ / i l、
| '| \ィ ー ィ / . i l、
| | \フ. . (ノ{) / .│ 彡)
.| | \ ・ .││ / ト、 !
| | \ . ││ / ハ ヽ
.| .|ヘ \ ││/ l ) \
| .| ヽ (;;;)(;;;) ,' ノ \
ノ ヽ ヽ :: .ノ ゝ、__
/ ヽヘ、 ミi⌒iミ ミ) `⌒
____..ノ (彡 、. _ l l._,.-‐'´
| .|.| \
ヽ (;;;)(;;;) \
| 人 \
│ │ \ \
0457名無しの笛の踊り
2009/05/30(土) 04:35:18ID:bH5lpx2r「モーツァルトは過大評価されている」という趣旨のことはときどき耳にするが
俺に言わせれば、人物のしての評価はともかく、彼の個々の作品としては
まだまだ過小評価されているままな曲が多いと思わざるを得ない
0458名無しの笛の踊り
2009/05/30(土) 17:54:26ID:wymZ9Hzo0459名無しの笛の踊り
2009/06/02(火) 21:31:34ID:CtrECvEu「キムタクが神様でクォン・サンウは神様ではない」議論と同じ。
「安倍晋太郎が神様で加藤紘一は神様ではない」議論と同じ。
「石原裕次郎が神様で児玉清は神様ではない」議論と同じ。
「ジェームス・ディーンが神様でクリント・イーストウッドは神様ではない」議論と同じ。
今の各行は「後者の人物の方が神様」だと私は思う。
0460名無しの笛の踊り
2009/06/02(火) 21:41:06ID:CtrECvEu「SMAPが神様で光GENJIは神様ではない」議論と同じ。
0461名無しの笛の踊り
2009/06/03(水) 17:32:30ID:89Ns6Y1b「光GENJI」だったと言っているらしい。
0462名無しの笛の踊り
2009/06/05(金) 01:36:22ID:7VEcwWj/モーツァルトの音楽が無常ということ。
小林さん自身の解釈でしょう。
読めばつまらん本だが…。
0463名無しの笛の踊り
2009/06/06(土) 01:56:03ID:WlyBIiyIお前『モオツァルト――無常という事』ってタイトルだと勘違いしてるだろ。
読めばって言うか読んでないだろ
0464名無しの笛の踊り
2009/06/06(土) 09:42:57ID:urxs1TQn題名どおり、無常ということ。
モーツァルトの音楽が無常ということ。
小林さん自身の解釈でしょう。
読めばつまらん本だが…。
463 :名無しの笛の踊り:2009/06/06(土) 01:56:03 ID:WlyBIiyI
>>462
お前『モオツァルト――無常という事』ってタイトルだと勘違いしてるだろ。
読めばって言うか読んでないだろ
ID:7VEcwWj/の超絶バカさ加減は異常
0465名無しの笛の踊り
2009/06/06(土) 21:36:54ID:lR2whnu40466名無しの笛の踊り
2009/06/06(土) 22:48:50ID:5HL+9UT/どっちも拾い読みだけど、殊に「無常」は鋭くて面白かった覚えがある
0467名無しの笛の踊り
2009/06/07(日) 00:51:55ID:xaSxULpl「モーツァルト」はまとまりが悪くてとりとめがない文章、という印象が残っている。モーツァルトの音楽の魅力は伝わってこなかった。
「無常という事」は、丸谷才一の「小林秀雄は読者にハッタリをかけて凄いことを言っているように見せている」という批評がそのまま当てはまっていた気がする。
「骨董」が一番面白かった。明らかに力を抜いて手も抜いたようなやつだったけど、そこが良かった。
他の作品以外は印象に残っていない。
もう一度買い直す気は起きないな。
0469名無しの笛の踊り
2009/06/07(日) 10:07:45ID:33pKTDDS平安時代の散文の典型、とかならあるだろうけど。
古典派の典型があっても西洋音楽の典型はないし。
0470名無しの笛の踊り
2009/06/08(月) 01:13:02ID:7rJ16KKV多くの人の心をとらえるのも事実なら、やっぱり天才だね。
何がすごいって、何よりそこがだろ。
比較は無意味だし、正しい意見も無い、他より素晴らしいってのも間違い。
このスレではモーツアルトの音楽がなぜそこまで多くの人を虜にするのか
について語ればいいのでは?
0471名無しの笛の踊り
2009/06/08(月) 01:19:25ID:b1qHZXp20472名無しの笛の踊り
2009/06/08(月) 02:15:23ID:O+wOVhun「え〜と、モーツァルトです。」
これだけで大抵は相手の目の色や態度が変わる。
こっちは自慢してやろうなんてつもりなど無いのにさ。
0473名無しの笛の踊り
2009/06/08(月) 09:22:55ID:0vJd13XB0474名無しの笛の踊り
2009/06/08(月) 10:24:03ID:TmHz2hou楽曲作りだろう。一見、大したことなさそうに見えるが、
実際に演奏を聴いてみると虜になってしまう。
音を使った演出、しかも音色ではなく旋律を使った演出。
だからピアノ協奏曲を聴いてみてもどこかオペラを感じさせる。
0475名無しの笛の踊り
2009/06/08(月) 14:56:02ID:4FZpNaJ1オペラをアリアが楽器に聞こえる。
0476名無しの笛の踊り
2009/06/08(月) 16:44:53ID:TmHz2houベト、チャイコ、ラフマニノフには全然感じませんけどね。
そもそも交響曲も楽器が歌っている感じがしますがね。
0477名無しの笛の踊り
2009/06/08(月) 19:34:54ID:/5F2zfBaモツはきら〜い。
モツはスイーツには受けないよ。
0479名無しの笛の踊り
2009/06/08(月) 20:19:53ID:eFgRkcdu言っても無駄
0480名無しの笛の踊り
2009/06/09(火) 08:17:00ID:YoCh8pBX現在のオーストリアにあたる地域出身の名作曲家が、意外と少ないからじゃないか?
0481名無しの笛の踊り
2009/06/09(火) 10:48:47ID:RCn99BwJアントン・ヴェーベルン
フリッツ・クライスラー
アントニオ・サリエリ
アルノルト・シェーンベルク
シュトラウス一家
フランツ・シューベルト
カール・ツェルニー
フランツ・ヨーゼフ・ハイドン
ヨハン・ヨーゼフ・フックス
ハンス・プフィッツナー
アントン・ブルックナー
アルバン・ベルク
グスタフ・マーラー
モーツァルト一族
0482名無しの笛の踊り
2009/06/09(火) 11:24:24ID:vhOAfMc+「君はどんな音楽が好き?」
「え〜っと、バルトークです。」
って言ったら、女の子にドン引きされた経験が漏れにはある。
0483名無しの笛の踊り
2009/06/09(火) 16:37:26ID:teitlDdq信用できない人にはシベリウスが好きと言うことにしている。
モーツァルトについて語るのは信用できる人とだけ。
自分にとって一番大事な存在については公言しないに限るよ。
0484名無しの笛の踊り
2009/06/09(火) 20:42:05ID:25bq3HtS俺もこういう感じの経験がいくつかあって、それでモーは特別って感じになってるな
俺の場合、どういう感じかというと、
その昔、勉強しながら41番をなんとなく聴いてて、ふだん何とも思わない3楽章に突然打たれたね
天国から階段がヒラヒラとエスカレーターみたいに降りてくるのが見えるようだった
あとにも先にも、あの3楽章で感激したことってないけど
あとは、昔、自殺を考えたことがあった時、フルート&ハープ協奏曲が聞きたくなった
これを聞けばとりあえず今日は生きていられるって思ったな
あと、俺は昔、ある人間関係の中で孤立したことがあった
その時は、41番の4楽章を聞きながら、俺はどんなに孤立してもこの道をゆく、って決意が固まったな
そんなふうな、突然音に襲われたとか、魂が救われた、みたいな経験をモーで持ってるんじゃないかな
昔、NHKFMで聴いたけど、ある夫婦が、どっちかが不治の病にかかった後、夫婦でPコン26番を一緒に聴いて一緒に泣いたのが思い出だとかいうおはがきを読んでいたし
そういうのを、多くの人が持ってんじゃないかなと思うよ
0485名無しの笛の踊り
2009/06/09(火) 21:29:12ID:cMgcUdWR他の作曲家にもよくある話乙
0486名無しの笛の踊り
2009/06/09(火) 21:34:46ID:aZSfXyKH受けたことが何度かある。
他の作曲家ではそういう経験はない。
他も努めて聴こうと思うが、いつかモーツァルトに戻ってしまう。
0487名無しの笛の踊り
2009/06/09(火) 21:37:26ID:25bq3HtS0488名無しの笛の踊り
2009/06/09(火) 21:45:42ID:gOe/L/yI短い人生のなかでいい曲をたくさん作ったね。その数はちょっと異常じゃない。
0489名無しの笛の踊り
2009/06/09(火) 21:49:19ID:Y1wGSTUm0491名無しの笛の踊り
2009/06/09(火) 23:02:45ID:aZSfXyKH君も何か体験を語れよ
0492名無しの笛の踊り
2009/06/15(月) 17:33:07ID:FIOokWhP悲しいからとかいう理由ではなくて、美しさのあまりに無意識にという感じかな。
気が付いてハッとしたよ。
でも、こういうのは可愛い女の子がやれば絵になるんだけど、男がやっても暗殺されるだけなんだよな。
0493名無しの笛の踊り
2009/06/16(火) 18:48:08ID:8OzymrDy現代ならヘビメタ〜パンクロッカー、
昔のチョット普通ではないモダンジャズ屋さん。かな?
0494名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 00:17:21ID:2YfrsN/X0495名無しの笛の踊り
2009/06/21(日) 05:55:28ID:CA5we1eV0497名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 01:33:33ID:J//npxku>>447だけど、
> その昔、勉強しながら41番をなんとなく聴いてて、ふだん何とも思わない3楽章に突然打たれたね
> 天国から階段がヒラヒラとエスカレーターみたいに降りてくるのが見えるようだった
> あとにも先にも、あの3楽章で感激したことってないけど
これ、俺も全く同じ経験したよ。俺の場合は最初に聞いたときだったけど。
「天国から階段がヒラヒラと」っていう部分、よーくわかる。
>>486>>487
そういう経験をした人が理屈じゃなくてモーツァルトを神格化してるんだろうね。
おそらく「モーツァルトが好き」という人たちとは別の人たちなんだと思う。
こういう経験した人はモーツァルトに対して好き嫌いっていう感覚を超越しちゃってる気がする。
少なくとも俺はそう。バッハは大好き。でもモーツァルトは好きとかいう感覚じゃない。
0498名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 02:47:45ID:2/Eh2Ydp交響曲40番の第一楽章はベト5の第一楽章よりも全然凝っている事をやってるが
そうは聴こえない所が味噌。本人あれを凄いと思わない所が凄いと思う
0499名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 03:58:05ID:XDEDAFe9他の人にもできる。できないのは努力しないからだ」と発言したらしいが、どうも本人も
天才という自覚はなかったみたいだね。
しかしね、努力すれば誰でもモーツァルトレベルになれるなんて、そりゃ間違いよ、ヴォルフィー。
0501名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 07:19:38ID:zR+IcrnYそりゃ自覚あるわけない。本当にたいした事ないんだから。
>>498みたいなのに辟易してた事でしょう。
0502名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 10:08:14ID:n28SR6gCしかし誰もモーツァルトにはなれない
0505名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 23:23:30ID:kECLBEdDかけ橋となることを目指しています」と熱血に訴えていた。
非クラヲタの健全な学生は素直に感動していたが、モツヲタの俺とチャイコヲタの友人
とバルトークヲタの友人は、三人で顔を見合せて冷笑…。
その後、その教授は、天才と凡才の連続性を見出したとの発表もなく退官していった。
0506名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 23:40:06ID:UqFHRDOI他人を冷笑してる場合ではないことには気づいてないってかw
0507名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 04:42:58ID:wwFBOz9Xおまえみたいなのが凡才って言うだよ
0508名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 08:11:46ID:lhab4pfV作品に本当に触れたことがないのだろうという意味での冷笑だよ。
0509名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 09:11:06ID:wwFBOz9X教授(凡才)は天才の作品が理解出来ないので天才への連続性を求める
0511名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 18:37:24ID:lhab4pfV主人の女吸血鬼がピンチに陥ると助けにくる。
イケメンなのに仮面かぶってるんだよな。
0512名無しの笛の踊り
2009/07/02(木) 11:37:49ID:VmKV9pCk頭にちっこい帽子をかぶっている
0513名無しの笛の踊り
2009/07/05(日) 02:50:42ID:ziK2+V0L疑わしくば、『☆亦★』の☆と★、『クワイエットルームにようこその「ミキ」の生年月日』、その方にお尋ねください。
「ラファ」を名乗る方が何をカキコしようと私はまったく構いませんが、どなたかにご迷惑がかかる『時に限り』、その方が私でないことを証明する必要があれば、お答えいたします。
今後も、今は別にして、それ以外の場合、私がカキコすることはありません。
念のため。
0514名無しの笛の踊り
2009/07/05(日) 16:49:20ID:45kD4wusつか、おまえと友人がその教授が本当は何をいいたいかが
理解できていないと思われる。俺は読んですぐにわかったが。
ことの真偽はわからないが、その教授の考えでは教育心理学は
「まず天才を研究し、その天才が発生するメカニズムを解明し、
そのメカニズムを一般化し凡人に当てはめられるような形にする」
ということを目標にしていると言いたかったのだろう。つまり、
「天才と凡人の間には大きな溝があり、そのギャップを埋めることは
凡人には不可能であると考えられている一般常識を覆す学問」
ということだな。だが、これは現在の脳科学の最先端にもかなり近い。
教育心理学には難しそうではあるが、脳の研究が進めばそこから
何らかの解が得られる可能性はある。
0515ラファ
2009/07/12(日) 08:08:44ID:j2qwvJkT別人格がどーのこーのという表現。
2ch.ってこの手の人多いですね。そもそも何で別人格になりすます必要があるの?まったく意味不明。
何度も言ってるけど、こちら携帯のみ。PCはマックでネットつないでないと話したでしょ。
ID変えてだの、めんどくさ?よほどネットに害されてますね。偽ラファを名乗る手合いの動機も理解不能。
どうでもいいけど。
昨夜は締切原稿のため徹夜。今夜は寝ないと。夏期講習会は殺人的スケジュール、体力温存温存。
0516名無しの笛の踊り
2009/07/20(月) 05:23:40ID:9s+T6VqN携帯からじゃ読む気も起きんわw
0517名無しの笛の踊り
2009/07/20(月) 06:33:58ID:v4wNSgaT0518名無しの笛の踊り
2009/08/04(火) 14:16:13ID:hrmiAXz81(タミーノ、パミーナ)http://img.f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mateki_mateki/20090731/20090731214828.jpg
2(パパゲーノ、パパゲーナ)http://img.f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mateki_mateki/20090731/20090731214827.jpg
3(タミーノ、パミーナ、三人の童子)http://img.f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mateki_mateki/20090803/20090803202505.jpg
4(パパゲーノ、パパゲーナ)http://img.f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mateki_mateki/20090804/20090804022425.jpg
5(夜の女王)http://img.f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mateki_mateki/20090731/20090731215648.png
6(パミーナ)http://img.f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mateki_mateki/20090731/20090731215340.png
7(タミーノ)http://img.f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mateki_mateki/20090731/20090731215649.jpg
8(パミーナ)http://img.f.hatena.ne.jp/images/fotolife/m/mateki_mateki/20090731/20090731214812.jpg
0519名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 00:06:02ID:pxpcDqeo独特な世界観は聞いてて楽しいって個人的には思うなぁ。
でも一番はラヴェルなんだな。
0520名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 03:43:28ID:fmGQTAzC半端じゃねーw
そういう俺はショパンとバッハオタ
0521名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 03:57:06ID:H8u1SDoeこんなスレを携帯から読むのか
0522名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 18:32:22ID:A1RxnLXbやっぱモーツァルトも独自の音楽を作り上げてたんだなあ、ということ。
ぶっちゃけそれだけで充分。
マスコミやらクソ評論家の戯言なんていちいち相手にする方がどうかしてる。
0523名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 20:05:30ID:P+p0sK6y>>560
「フーガ」と名づけた曲そのものは、>>559が書いているように1曲だけ
しかないし、それも確かにショパンの作にしては良い曲だとはいえない。
ただし対位法の用い方は非常に巧みで、特に晩年の諸作になると顕著になる。
また、一見フーガや対位法とは縁のなさそうなメロディ+伴奏のような曲でも、
各声部の動きが非常に必然的で、対位法的思考を持っていたことがよくわかる。
それを自ら表明したのがドラクロアの日記の中に描写されているショパンが
モーツァルトの音楽について表明した言葉で、「どの部分にもひとつの調子から
他の調子にうつる抑揚の方法があり、それがすべて他をそこに一致させて、歌なり
交響曲の断片なりを完全に形作っている。これがつまり、対位法なのだ」と
言っている。これはモーツァルトをベートーヴェンと対比させて述べたショパンの
言葉なのだけど、その裏には疑いも無く「自分はモーツァルトのように作曲して
いる」という自負がある。
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