>>197,198
あなた方の挙げてないジャンルでモツ好きとしては忘れられないものと言えば、
ザルツブルク時代の宗教音楽の数々と、晩年の実用舞曲群ね。
とくに後者に関しては個人的には思い入れが強くて、このスレのテーマとの関連で言えば
このジャンルこそモーツァルトがハイドンやベートーヴェンやシューベルトらに
足元にも及ばないほど大きく差をつけてる代表的分野だと思っている。