【TOKYO】東京交響楽団(東響)5【SYMPHONY】
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0100名無しの笛の踊り
2009/01/09(金) 21:17:45ID:zuJTEJFo理想論はもういい。俺は現実論で述べているだけ。
オメデタイと言ってる君の方がよっぽどオメデタイよ。この君が書いた文、そのまま君のちっぽけな人生観が反映されているじゃないか。
少しでも思うことが無ければ言葉には出てこないってこと知らないの?
今更訂正しようが何を主張しようが、一度書いたもの口にした言葉は消せないよ。
それに、玉三郎が言ってることが<真実>かなんてことは、繰り返しになるけれども、観る側には全く関係が無い。
真実かなんて、本人すら分からないし誰にも分からない。しかし彼がそのような考えを持っていることは紛れもない真実。
しかも、貴殿とは違ってね。これこそが真実であり、現実であり、そして、このことこそ、プロとアマチュアレベルを分ける一番重要な点なんだよ。
高い理想を掲げて、芸に真摯に向き合っていきたい気持ちがあるのか無いのか、これが一番大事なんだ。
君にはそれが無いのだろう。とても小さな高みで満足してしまうらしいね。その点で残念ながら成長はもう見込めない。
現実主義なら、現実の厳しさをもっと知っているハズだろ?違うかい。要するに甘いんだよ。
自分が想像しているよりも他人の目はごまかせない。
玉三郎がジャンルを越えて世界中の多くの人から評価され今の地位にあるのも常に現状に満足せず、観客を騙さず、ベストを尽くして芸に磨きをかけて来た証し。
野球のイチローとて同じ。1つの目標には決して満足しないし観客の期待に応えようとしていて謙虚さを失わない。
努力している奴ほど日常の繰り返しがいかに怖いものか分かっている分、謙虚だ。君には謙虚さも苦労の欠片も感じられないね。現実を直視してない証拠。君の現実論など、見掛けだけのものさ。
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