シューベルトのピアノ曲集、特に『即興曲集』と『楽興の時』のお勧め盤をお願いします。

後期ソナタ集については、先日発売されたアンスネス盤を聴いて改めてシューベルトの曲の魅力に開眼した次第。
即興曲集についても、以前より手元にあったリリ・クラウス盤の真価がようやく分かるようになったという感じです。

希望としては、できるだけデジタル録音で、且つアンスネスやクラウスの様に『珠を転がす』かのような演奏をご紹介ください。
そして、あまりにもデモーニッシュな演奏は、避けていただきたく存じます。

よろしくお願いいたします。