>>729>>731
違う、以前にも同じ誤解している人にレスしたが、

クラヴサン曲集第1巻:E♭の代わりにD♯をつかったミーントーン
クラヴサン曲集:ラモー調律
新クラヴサン曲集:ダランベール−ルソー調律
コンセールによるクラヴサン曲集からの5つの小品:平均律
優雅なインドの国々からの編曲:ミーントーン
皇太子妃:ミーントーン

故に平均律は確かに使っているが、コンセールによるクラヴサン曲集からの5つの小品のみ
調律にも作曲年代によるラモーの思想が反映されていることがわかる
なぜか>>729>>731のような誤解が横行しているが、原因はどうせいい加減な邦訳とかじゃね?