大植の東京公演で俺の横にいた男はマラ9聞きのプロかも。
ひざの上にあらかじめ包装解いた飴玉四個乗せて待機。
各楽章間ですばやくそれを口にふくむ。
そして四楽章クライマックスのシンバルと同時に咳を一発かまして最後の飴。
その後は咳はおろか息さえもしてない風情で微動だにせず。
でも終わったあと拍手もせず首傾げてなんか不満そうだったなー。
実は俺もシンバルのとこで咳して調整した口wじゃないと耐えられないよ。
普通のおじさんおばさんでは無理だ。罪な曲だよ。