eratoから出てるドビュッシー室内楽集でヴァイオリンソナタを弾いてる、
シャルル・シルルニクというヴァイオリニスト。
地味に素晴らしい演奏でかなりの腕前とみたので調べてみたが、

CDの現役盤はこのドビュッシー一枚だけ。
LP時代にベートーヴェンやモーツァルトの協奏曲などを録音してるようで、
中古市場ではけっこう高値になってるみたいだが、
経歴やディスコグラフィなどがいくらググっても全く分からない。
誰か詳しい人いないですかね?