505さん、ベルリオーズの、イタリアのハロルドは音楽の愉しさが味わえると思いますけど。
特に第2楽章で、トラピストの巡礼に、ハロルドがチョロチョロと話しかけよう(?)としているかの場面などは
非常に舞台的で、最終楽章もドンチャン騒ぎもいいもんです。