その後、チェリ好きという女性3人からメールをいただきました。
うち一人とは特に話が弾み、金曜の夕方に会ってそのまま情熱的な一夜を過ごしてしまいました。



彼女がオーガズムに達する時の「ティー!」という声が忘れられません。