ゲネラルバス的な考え方
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0001名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 07:10:49ID:G+xaK/I0結局、どのような音程の選び方をしても、低音の進行がすべてを支配しているし、その結果低音部の音符が超音符に偏ってしまうのだ。
結果的に、非常に古典的な響きから抜け出すことができないし、低音奏者にもつまらなさ、退屈を与えてしまうことになる。
それでは、なんとかしてそこから抜け出そうと考えるのだが、いかんせん、俺の実力では、バスに頼らないと非常に不安定な、美しくない響きになってしまう。
どうしたら上手く、バス中心の音構成法から抜け出し、より自由な作曲ができるようになるのだろうか。
0003名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 19:11:13ID:/9lcKmtg低音がすべてを支配するのがクラシック
0004名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 19:18:42ID:pjsl7dKhところが、シューマンがそれを覆しました。
バス中心の考え方だと、どうもしっくりこなかったのが、
一転にわかに腑に落ちましたね・・・
横槍失礼・・・
0005名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 04:23:57ID:ZKxDN5ykしかし、武満徹の音楽はバスに頼りすぎていない。
0006名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 11:29:27ID:KdVbAJk50007名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 20:10:48ID:UBF0AU/2武満徹の音楽はバスに頼らなさすぎ。
でしょ?
0009名無しの笛の踊り
2008/12/23(火) 00:44:07ID:DV3Rigsz■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています