「戦後の音楽」
装丁から構成まで秋山邦晴の「昭和の作曲家たち」を意識したつくり。
但し、「昭和の作曲家-」がドキュメント的性格が強いのに対し「戦後の音楽」は
”異論を認めない””総括論”。