ドン・ジョバンニ → フルトヴェングラー盤があるから不要
フィデリオ → クレンペラー盤があるから不要
パルジファル → 言わずとしれたクナ盤があるから不要
バラの騎士 → クライバー父子の盤があるから不要
ドン・カルロ → ショルティ盤の方が好き
ランメルモールのルチア → セラフィン盤があるから不要
ボエーム → トスカニーニ盤があるから不要

結論として カラヤンで聴かなければならないオペラ作品というのはそれほど存在しない