>>150-151

深夜にありがとうございます。
ラフマニノフはジルヴェルシュテインというピアニスト(ベルリン/アバド)の二番と3番を聞いていました。
大きな図書館には怖くて行けないので近所の公民館まで届けてもらいました。
ラフマニノフは子供の頃、全集の中でも一番響きがいいと覚えにくい名前を何度も呟いていました。
今はいかにも女性が好みそうなイメージをなぜか勝手に持ってしまっていて
なかなか食指が伸びなかったけれど、2番は小さな音でよく聴いてます。

親より先に死ねないこと気付いてしまい、眠剤で入眠する間際が一番幸せで
もう目を覚まさなかったら楽なのにと毎晩願っていました。
明日から教えて頂いたものを少しずつ聴いてみます。
左手のピアニストの方のドキュメンタリーを数年前に見た記憶があります。
指揮者や演奏家、時代によっても様々ですし、作曲当時の作曲家本人の心情にも興味が広がります。
ありがとうございました。
おやすみなさい。
スレチまがいの長文ですみませんでした。