【和声法】クラシックの音楽理論5【対位法】
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 12:05:43ID:cpIFjD5U【和声法】クラシックの音楽理論4【対位法】
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/classical/1217734675/l50
【和声法】クラシックの音楽理論3【対位法】
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1204183190/
【和声法】クラシックの音楽理論2【対位法】
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1188727093/
【和声法】クラシックの音楽理論【対位法】
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1167418115/
0002名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 13:42:37ID:9hRg0RFG0003名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 13:49:26ID:/syPO7i40004名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 16:35:04ID:WRRPynTi0006名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 21:36:02ID:edplN37n今堀はネ申なんだよ
大おフランス政府認定イルカマーが羨ましいからって嫉妬すんなや
電光石火のレイプ馬鹿が
おまえは敗北感と惨めさと屈辱と絶望にまみれて
おケツ掘られるレイープ夢想しながら仮性包茎の臭い珍子をシコってろ
おまえみたいなニポンの土田舎でくすぶってるヒキコモリニートのクズ作曲家ワナビーと
欧州の芸術サロンに認められてる現代音楽界の若き新星今堀様はレベルが違うんだよ馬鹿が
今堀さんにはファンが付いてて現音板でも書込みを心待ちにしてる人がたくさんいるけど
おまえのくだらねー荒らしカキコなんか、お前の音楽と同じく誰にも必要とされてねーからwww
おまえは「無」なんだよwwww わかる???
お前の価値は0、ゼロ、零、ナッシングwwwwwwww
さっさと電光石火の早業で首吊って自殺しろよ負け犬
0007名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 22:04:10ID:cPj244Rb0008名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 23:04:24ID:edplN37nhttp://ja.wikipedia.org/wiki/今堀恒雄
0009名無しの笛の踊り
2008/11/13(木) 01:31:46ID:9P09KZ1lすげーじゃん今堀って人
吉田達也とかとも競演してるんだな
ircam出てこういう日本のアンダーグラウンドロックに進むってクールだぜ
0010名無しの笛の踊り
2008/11/13(木) 02:40:12ID:zNtJ62mS菊地成孔
0011名無しの笛の踊り
2008/11/13(木) 07:17:15ID:GRJDMRNv0012名無しの笛の踊り
2008/11/13(木) 08:58:35ID:9P09KZ1l君こそ、ももたろうのなんなのさ
0013名無しの笛の踊り
2008/11/13(木) 11:38:56ID:GRJDMRNvてかやたら神格化してるが、こっちなんではないの?
http://ja.wikipedia.org/wiki/今堀拓也
よく分からない、このスレ…
0014名無しの笛の踊り
2008/11/13(木) 16:55:08ID:JJsXUlI8/;/ '' ヾ:::::\
/;;;/ 馬 鹿 ル ト \:::\
|;;;;| , 、 彡:::|
|;;;;| ≡=、 , =≡=_ 、 |:;;;/
/| ー| ◎ | ̄ | ◎ |-- \
ヽ6 .|ヽ 二 / \二/ >∂/
ヽ_/ /( )\ |__/
,, | / .⌒ ⌒ | | __________________________
(,.,.r‐=''ヽ \/ ヽ/\_//|r''"`ヽ、、 />>1-1000 こういう珍種スレでは
/」´ヽ、'''('´i \ ̄ ̄/ヽ // i < みんなで仲良く「おちんちん シュッ! シュッ! シュッ!」
./,j ヽ、 ) j゙゙´i |  ̄ // // | j、、 \するのがエチケットだよ、ジュンペイちゃん♪
/( ヽ、゙Y ノ\_ー_ ___/ (`'ヲ''ー--、ノ、ヽ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ i`ヽ,,ノ`",r/ ,,l、 ノt ) `ヽヽ
i,/、ミー-- '"/、 人 ,,イ jt、 ヽ i
ir/ >-- '/ `ー--;::-ニ"_,ゝ=---‐''" ノヽ、 ヽ t、、
,.r''"´ /ノ / r f" `i´ ̄` Y `ヽ / ゝ-,ヲ''' )
. / ,,/ l ヽj ミi ! j' | / ,r" ft
レ′ /' ,i `i 、〉、.__,人,___,..イ、,i" j'' ( ,ノ j
l i′ ノ i ヽf Y ,j,. ,/ ) ,.イ´ノ
i l / l ヽ、 .| ノ ,. / ,.イ '"ノ ノ
`i,_ ,ノ ノ l 、j`ー‐‐'`ー="レ' j' // / ,/
l`゙''゙´ ,r '' l ヽ -ニ- ノ l / ,,,,ノ ,ィ/
0015名無しの笛の踊り
2008/11/13(木) 18:18:38ID:meTPAMA7『僕、桃太郎の何なのさ』
ドラえもんが一番最初に映画化された短編。
ID:9P09KZ1lの年齢も大分見えて来たな
0016DTMER
2008/11/14(金) 01:53:45ID:JQqFOAvw/;/ '' ヾ:::::\
/;;;/ 馬 鹿 ル ト \:::\
|;;;;| , 、 彡:::|
|;;;;| ≡=、 , =≡=_ 、 |:;;;/
/| ー| ◎ | ̄ | ◎ |-- \
ヽ6 .|ヽ 二 / \二/ >∂/
ヽ_/ /( )\ |__/
,, | / .⌒ ⌒ | | __________________________
(,.,.r‐=''ヽ \/ ヽ/\_//|r''"`ヽ、、 />>1-1000 こういう池沼スレでは
/」´ヽ、'''('´i \ ̄ ̄/ヽ // i < みんなで仲良く「おちんちん シュッ! シュッ! シュッ!」
./,j ヽ、 ) j゙゙´i |  ̄ // // | j、、 \するのがエチケットだよ、拓也ちゃん&拓馬ちゃん♪
/( ヽ、゙Y ノ\_ー_ ___/ (`'ヲ''ー--、ノ、ヽ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ i`ヽ,,ノ`",r/ ,,l、 ノt ) `ヽヽ
i,/、ミー-- '"/、 人 ,,イ jt、 ヽ i
ir/ >-- '/ `ー--;::-ニ"_,ゝ=---‐''" ノヽ、 ヽ t、、
,.r''"´ /ノ / r f" `i´ ̄` Y `ヽ / ゝ-,ヲ''' )
. / ,,/ l ヽj ミi ! j' | / ,r" ft
レ′ /' ,i `i 、〉、.__,人,___,..イ、,i" j'' ( ,ノ j
l i′ ノ i ヽf Y ,j,. ,/ ) ,.イ´ノ
i l / l ヽ、 .| ノ ,. / ,.イ '"ノ ノ
`i,_ ,ノ ノ l 、j`ー‐‐'`ー="レ' j' // / ,/
l`゙''゙´ ,r '' l ヽ -ニ- ノ l / ,,,,ノ ,ィ/
0017名無しの笛の踊り
2008/11/14(金) 03:38:21ID:nUdH9rs9他人を蹴落とさないことには優位に立てない気持ち。
0018名無しの笛の踊り
2008/11/14(金) 07:14:02ID:s2+cFJjS0019名無しの笛の踊り
2008/11/15(土) 11:56:34ID:3025hvj1スレタイ嫁
0020名無しの笛の踊り
2008/11/15(土) 21:51:47ID:4Mlpitja俺のキンタマ3個あるんだが病気じゃないよな?
0021名無しの笛の踊り
2008/11/15(土) 22:45:36ID:jPCAA17e0022名無しの笛の踊り
2008/11/15(土) 23:43:16ID:4Mlpitja生まれつきなんだけど・・
0023名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 00:37:01ID:xFqLu+4O0024名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 01:02:07ID:0m5ve//n「現代音楽系板荒らし」をくくる、というのが無茶じゃないの?
たとえ少数であっても、熱心な支持者がいるからやっていけるのだと思うが。
俺は、多分他人から見れば「現代音楽系板荒らしファン」なのだろうけど、
じゅんぺいとかDTMERなら、とくに見れなくても残念ではないが、
今堀拓也や菅原拓馬の荒らしなら金と時間の許す限り、
見に行きたいと思う。
クラシックなら何でもいいわけじゃないのと同じように、
「現代音楽系板荒らし」なら何でもいい、ってわけじゃない。
そんなのは当たり前のことだと思うのだが、
偏見のある連中はどうも十把ひとからげにして話したがる。
0025名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 12:52:13ID:xFqLu+4O薬師丸ひろ子 - 女優
藤田朋子 - 女優
戸田菜穂 - 女優
池上季実子 - 女優、中退
小野武彦 - 俳優、中退
西岡徳馬 - 俳優
宍戸開 - 俳優、中退
鈴木綜馬 - 俳優
子門真人 - 歌手
三浦りさ子 - モデル
相沢礼子 - タレント
舘野美穂 (nona) - DJ、ミュージシャン
宮本亜門 - 舞台演出家(中退)
今堀拓也 - 2chネラー
郷田ほづみ - 俳優、声優
國府田マリ子 - 声優(通信教育部 中退)
柳生真吾 - タレント、園芸家
渡辺慎 - ミュージシャン(ホフディラン)
平野文 - 声優、エッセイスト
ネラーって表現どうなんよ....
0026名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 19:30:26ID:E60toJAP心配。
0027名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 22:57:48ID:xFqLu+4O0028名無しの笛の踊り
2008/11/17(月) 18:10:03ID:AVwU++1V対位法に興味をもったので勉強したいのですが
それにあたって、対位法の教科書を買おうと思ってます
今手に入る教科書で、一番お勧めの教科書を教えてください
0029名無しの笛の踊り
2008/11/17(月) 18:53:08ID:kPTO7A8U・趣味で勉強したい
・大学の作曲科受験
・演奏に生かす
本との相性によっていろいろ。
・理論書はどちらかというと苦手
・比較的専門的でもOK
いろいろ絞り込んでもらえると、そこそこ的確なアドヴァイスはできる。
0030名無しの笛の踊り
2008/11/17(月) 19:50:49ID:tSyA0GU4003128
2008/11/18(火) 08:45:20ID:2Kv8z2TR親切な回答ありがとうございます
目的は、作曲家を目指しているので、作曲に役立つ教科書がいいです
本の相性は、比較的専門的でもOKです
バッハの曲を分析できるようになりたいので、調性的対位法を勉強したいです
それではどうかお願いします
003229
2008/11/18(火) 09:52:45ID:xUcUt4ehあと、この辺もなかなか勉強になると思う。
http://www.kyoukasho.net/index/0.shtml
0033kyrie ◆.RYdSpBfEI
2008/11/18(火) 14:26:26ID:kUDtaJL/0034名無しの笛の踊り
2008/11/18(火) 15:37:29ID:djPMvCO+ここでいうような対位法が作曲には直接役立つかは別にして、バッハの曲の分析が
目的であれば、長谷川良夫の対位法の本の後半かな。
あとはあまり本に拘泥するより、ただ楽譜とにらめっこして、いろいろ見つけていったら
いいと思う。誰か、そういうのを身近で質問できたり、教えてくれそうな人と
一緒にやってみるといいよ。
前スレで本をいくつか紹介したけど、結局楽譜に全部書いてあるし、楽譜にしか書いてないことも多いんでね、
時間はかかっても楽譜をよく読むべし、かな。あと、よく聴いてね。
0035名無しの笛の踊り
2008/11/18(火) 15:49:00ID:h0K/Hts9でも、それで学んだことは数知れない。
単なる知識じゃないから、対位法って。
和声みたいに、教科書開けば一人でも出来るって性質の物ではないかもね。
003628
2008/11/18(火) 16:49:44ID:2Kv8z2TR>>35
親切な回答本当にありがとうございます(´;ω;`)
長谷川良夫の本を買ってみようと思います
確かに、楽譜から学ぶ姿勢は大切ですね
周りに質問できる人は今のところいないので、これから探してみようと思います
教科書あれば一人でできるって物じゃないという言葉は、胸に留めておきます
本当にありがとうございました
003729
2008/11/18(火) 18:43:22ID:xUcUt4ehより体系的に学びたいのなら、こういうマクロな視点もいいかもね。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA044354/index.html
003831
2008/11/18(火) 18:56:34ID:QLAwS1fQさんざんググったけどとくに情報がありませんでした。
外国行けとか英語の本ヨメという逃げは無しで情報提供お願いします。
0039名無しの笛の踊り
2008/11/19(水) 08:50:07ID:mDem2Jodグロ注意
0040名無しの笛の踊り
2008/11/19(水) 10:12:59ID:zb1jPRlR逃げてるのはどっちだよ。
0041名無しの笛の踊り
2008/11/19(水) 11:28:57ID:8Ko8/VWx>>37には200年間封印されていた伝説の作曲技法が載ってる。
これを読めば誰でもモーツァルトになれる。
0045名無しの笛の踊り
2008/11/19(水) 17:41:18ID:gsYl+2JBhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1120291711
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1320748843
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1020354200
0046kyrie@鬱病 ◆.RYdSpBfEI
2008/11/19(水) 19:41:09ID:oGiSws8xミヨーがやってた技法らしいけど。
とりあえず複数の調が同時に進行する曲今作ってます。
004731
2008/11/19(水) 21:26:50ID:Hb6NrwES日本人なら日本語で勝負しろってんだよ。
どいつもこいつも外国気取りしやがって。外国で勉強してるやつなんて結局遊び。
日本で日本語で音楽勉強するのに勝る方法なんてないだろ常識的に考えて。
0048名無しの笛の踊り
2008/11/19(水) 21:45:29ID:zb1jPRlR日本人なら外国の音楽なんか勉強するなあほ。
手前の音楽だけ書いてオナってろあほ。
0049名無しの笛の踊り
2008/11/19(水) 21:59:59ID:zb1jPRlRさて。
>>38
オケゲムの対位法が重厚というのは意外な観点だな。
日本語に限らず彼の技法を教科書として取り扱っているものは、多分ないだろうね。
そもそも現代の記譜じゃ彼の対位法はうまく書けないだろう。
ジョスカンなら、デ・ラ・モッテの本がそれなりに重きを置いていて、これは
瀧井敬子が訳している。これは結構珍しい。
日本語日本語っていうから、これくらいしか紹介できないわ。
日本にいたってできることは山のようにあるんだが、どうやら常識的に考えてこれに
勝る方法はないらしい。あとはせいぜいググってくれ。
005031
2008/11/19(水) 22:10:34ID:Hb6NrwES勝手にやってろ
あほくさー
005131
2008/11/19(水) 22:11:27ID:Hb6NrwES0052名無しの笛の踊り
2008/11/20(木) 00:57:47ID:iPRewyoA今堀はネ申なんだよ
大おフランス政府認定イルカマーが羨ましいからって嫉妬すんなや
電光石火のレイプ馬鹿が
おまえは敗北感と惨めさと屈辱と絶望にまみれて
おケツ掘られるレイープ夢想しながら仮性包茎の臭い珍子をシコってろ
おまえみたいなニポンの土田舎でくすぶってるヒキコモリニートのクズ作曲家ワナビーと
欧州の芸術サロンに認められてる現代音楽界の若き新星今堀様はレベルが違うんだよ馬鹿が
今堀さんにはファンが付いてて現音板でも書込みを心待ちにしてる人がたくさんいるけど
おまえのくだらねー荒らしカキコなんか、お前の音楽と同じく誰にも必要とされてねーからwww
おまえは「無」なんだよwwww わかる???
お前の価値は0、ゼロ、零、ナッシングwwwwwwww
さっさと電光石火の早業で首吊って自殺しろよ負け犬
0053名無しの笛の踊り
2008/11/20(木) 01:20:23ID:IisDjmWF曲聞いたことある奴いる?
今堀さんと張るくらいのバリバリ現代なんだろうか。
0054名無しの笛の踊り
2008/11/20(木) 02:59:08ID:8qF/GzdQなんだマジレスできるんじゃん
0055名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 01:53:33ID:Vp4TZisd0056名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 11:14:48ID:GmaXsctj僕も一応今とある調性音楽の仕事もらってるんだけどね・・・
子供のための曲なんで、だからこそいつもよりも真摯に作曲してるつもりだよ。
0057名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 11:22:21ID:BF50oYSlじゅんぺい氏は今堀なんかより凄いよ
0058名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 13:03:52ID:zqBeI0uv大したほめ言葉じゃないな。
0059名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 16:48:35ID:Yff7j8MTHEFGisD
というのは何かの旋法でしょうか
0062名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 18:51:00ID:8lXxwLIO0063名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 20:38:25ID:GmaXsctj0064名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 21:52:33ID:Vp4TZisd構成音の数で和音と言ったりスケールと言ったり、区別する必要がなくなるんだろう。
1音でもpitch collection、7音でも12音でもpitch collection。便利な時代になったものだ。
0065名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 22:57:04ID:LsFfeY5m>構成音の数で和音と言ったりスケールと言ったり
構成音の数で区別してるんですか?
音楽理論の初歩しか知らないので和音は重なった音、スケールは音階または構成音の集まりだと思ってました。
もう少し説明してくれませんか。
0066名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 23:13:51ID:Vp4TZisdアルペジオを考えてみれば単音のつながりでも和音であることがわかるし、
どんなpitchであれ西洋音楽の理論では構成音が4音以下のものはclass、set、collection、chord、note
という呼ばれかたはしてもscaleとは呼ばれなかろう。
我が輩の説明などよりoxfordからリリースされているTonal Pitch Spaceなど新しめの音楽理論書を参考にするとより理解が深まるだろう。
0067名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 00:14:38ID:a8M6H40j(なんか、プログラミング用語みたい)
スケールから起点を取り除いたような概念。
でも、その手のことって特に理論書を読んでいなくても、
近現代の語法を研究していれば、誰でも似たような結論に至ると思うけどね。
例えば、旋法には必ず起点があるけど、起点がなければ7つあるそれを区別する必要がなくなる。
そのかわり、“転調”を特徴付けるPitchがより明確にされなければならない、みたいな。
いろいろ自分で考え整理していると、そうやって考えたほうが合理的に思えてくる。
読んでないんで、トンチンカンなことを言っていたらなんだけど。
0068名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 00:34:11ID:oeYa+Mwiわかりやすい説明をありがとう。プログラミングではなく数学用語に端を発してるね。
もちろんそれらの理論なんて実音楽の分析から生まれたものなので、特に意識しなくても20世紀の作品見てれば感覚的につかんでいたりするもの。
ただ、スケールと違うのは、集合の数が0から12までに適用できる。
スケールは案外構成音の数が限られていて4音以下の場合スケールとして知覚するのは我々の耳では困難。
0069名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 01:34:12ID:a8M6H40jこういう縦でも横でもない音群(クラスターのことじゃない)の発想は、
全音階みたいにどう押さえてもそれなりに響く音階が支配的になってきた頃から、
当然出てきて然るべきものだったように思う。
で、逆にそれを適用する範囲は、ドミソドミソドミソであってもいいわけで。
アルペジオを例にとった説明は自分も同時に考えていて、
>>66で本当にそれが書かれたもんだから、じゃあ俺の考えを書いてみるかな、と。
どのみち英語読めないし、月の裏側には持っていっても仕方ない知識なんだけど。
0070名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 01:43:17ID:M218DhRW起点というよりむしろ終点じゃないかな。
0071名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 02:04:30ID:mPswOrBnあれ良かった。
0072名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 02:13:52ID:oeYa+Mwiザ西洋音楽ですね。和声も対位法もモノフォニーもマクロで見るとこういう集合の操作で形成されてる。
唯一の例外が12音音楽かな。このへんが一般に無調音楽が受け入れられない理由でもある。
音楽の集合論は決して新しい作曲技法ではないんだ。分析法としては新しいが。
0073名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 02:19:03ID:M218DhRW2行目の意味が不明。
0074名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 02:20:01ID:M218DhRW0075名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 02:24:31ID:oeYa+Mwi方法こそ多彩だがどれをとっても集合論で説明がつく。一方12音音楽はミクロな視点で見なければ集合論として処理することができない。
0076名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 02:53:01ID:oeYa+Mwiただしベーベルンのように調性を回避するためにミクロに12音列のサブ集合を操作し尽くした結果、音楽はアレゲ。
0077名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 02:55:29ID:oeYa+Mwitonal centreはない。ハンダダイアトニック。
0078名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 08:22:28ID:sAJ1oALtドミソの和音を、ド・ミ・ソの集合と言い換えたところで何の違いもない。
0079名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 09:03:02ID:a8M6H40j読んでもいないものを理解するのはやっぱり不可能ですね。
で、その集合理論、って集団心理には応用できないんですか?
0080名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 12:05:20ID:M218DhRWそういう感じは確かにある。
全部「集合」という言葉で説明できます。ということだが、
何かを言っているようで何も言ってない気がする。
0081名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 14:15:48ID:oeYa+Mwiもちろん集合という言葉の中に和音は内包されてるから、何の違いもない。
そしてハ長調も集合と呼ぶことができるし、クロマティックスケールも集合と呼ぶことができる。
ド、ド#の組み合わせも集合。
特定の用語がない音の組み合わせもすべて集合として処理することで各集合同士の関連性などを数学的に示すことができる。
もちろん、耳がいい人は感覚的にわかることだが、シェーンベルクやバビットのような音楽の音の組み合わせを和音とかスケールとか調、音列なんて言葉で説明するのは無理がある。
近現代だけじゃなくて、古代ギリシアの音楽もそうだよ。そこに最初に気づいたのはストラヴィンスキーかな。
0082名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 17:20:17ID:CpkBRBUr0083名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 17:36:47ID:QyxEishW7つ積まないと属音が出てこない。そのせいでないの?
0084名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 18:29:20ID:oeYa+Mwi4度の場合コードの中心音が見つからなくなるから。それだけ。
それぞれのピッチを第6倍音くらいまででいから見てみな。
それと、調性感がないなんて書き方だとまた誤解生む表現だぞ。
0085名無しの笛の踊り
2008/11/23(日) 01:00:58ID:0xuuylY+中心音はイコール根音と理解していいのでしょうか
0086名無しの笛の踊り
2008/11/23(日) 02:16:09ID:k6k8y9lx5度も2度和声もキー通りに楽曲化してもすこしも調性になりません。
0087名無しの笛の踊り
2008/11/23(日) 13:56:01ID:FuIRxWlFノートルダムミサの終止も無調です。
0088名無しの笛の踊り
2008/11/23(日) 14:33:03ID:utejVDiS助かったと思い訪ねてみると怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父をメグのおっぱいで説得すると、親父は「ここは山奥で食料も少ない。山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。はじめに戻ってきたのはあやかだった。あやかは、山ブドウを持ってきた。
それを見た親父は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。あやかは言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして裏道を教えてもらい、無事山を降りた。
次に、メグが栗を沢山抱えて戻ってきた。親父は同じことを命じた。メグは必死に栗をケツの穴に入れ始めた。
ところがもう少しで入るという所で何故かメグは爆笑してしまい、栗はケツの穴から飛び出した。そしてメグは親父にケツを犯された
メグは見てしまったのだ。向こうから、でっかいスイカを抱えて、うれしそうにこちらに走って来るまいの姿を・・・。
0089名無しの笛の踊り
2008/11/23(日) 15:36:54ID:k6k8y9lx0090名無しの笛の踊り
2008/11/23(日) 20:04:05ID:aPkDYUzd0091名無しの笛の踊り
2008/11/23(日) 20:52:03ID:utejVDiS0092名無しの笛の踊り
2008/11/23(日) 21:22:20ID:FuIRxWlF0093名無しの笛の踊り
2008/11/23(日) 23:41:14ID:k6k8y9lxおまえらみんな、オモロー
w
0094名無しの笛の踊り
2008/11/23(日) 23:59:02ID:FuIRxWlFmodalな音楽に調性感はないってか?
0095名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 01:02:12ID:3kTvruOYねーよww調性感がある時点でモーダルじゃなくてトーナルって言うだろ。
セントリシティーとかトーナルセンターと勘違いしてんじゃねーか?
http://solomonsmusic.net/tonality.htm
このへんでも読んで出直せよ。tonal,modal,atonal,pandiatonicの区別くらいできなきゃトピズレになってくぞ。
ここは調性(クラシック)のスレ。modalの話題はルネサンススレへどぞ〜。diatonicとかatonalは現音版で。
0096名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 01:46:54ID:+Y4ebPod出直してきた。サイトは読んだが簡略すぎてあまり参考にならない。
情報が少なすぎてかえって誤解を生むだけだ。
> 3度和声しか調性を感じられないだけでは?
和声というより和音が適切だろう。
> ここは調性(クラシック)のスレ
その調性がいかに生まれたか。1600年に突然出てきたわけじゃない。
旋法時代の音楽をはしょったら、調性は分からない。きみの推薦した
しょぼいページだって、調性を述べるのにそれ以前のことに触れている。
ついでに、スレのタイトルにある対位法というのは、一般的な理解は、
クラシックよりも前の時代のスタイルだろう。ここでのクラシックというのは、
商業音楽に対しての、という意味で理解するのが普通だろう。
> ねーよww調性感がある時点でモーダルじゃなくてトーナルって言うだろ。
そうか?
3度和声[ママ]が調性感を生む=(?)調性の音楽ということだとすれば、たとえば
グリーンスリーブスなんてのはどう考えるのか。伴奏をつけて演奏すれば
当然3和音のオンパレードだ。
もしかして、motalとtonalを対立する概念として捉えていないか?
0097名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 01:51:34ID:+Y4ebPod0098名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 01:57:57ID:3kTvruOYたらればの話してどーすんのよ?
tonalの対立概念は言うまでもなく、atonal
言葉からしてにじみ出てる。
0099名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 02:00:57ID:3kTvruOY適切じゃない。よくコンテキストをつかめ。
和音単位の話題じゃなくて調性感、つまりケーデンスを含む構造で見たときの話だ。
和音単位で言えばどの和音であろうと調性感など持ち合わせない。
強いて言えば、ダイアトニック7音のクラスターは単音でも調性を連想させるパワーを持っているが、あいにく中心音がわからないのでダイアトニック止まりだ。
0100名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 02:12:53ID:3kTvruOYネットじゃ悪質な情報も蔓延してるから参考書は示す。
語弊があるといけないから言っておくが、上に提示したサイトの教授は面識があるが、いいかげんな音楽学者ではない。
カールダルハウス氏のStudies on the origin of harmonic tonality(1990年)
リチャードホッピン氏 Medieval music(1978年)
アランフォート氏 The Structure of Atonal Music(1973年)
ジョセフシュトラウス氏 Introduction to Post-Tonal Theory(2005年)
ダイアトニック集合論に関してはJohnCloughの論文に勝る文献は見たことがない。
Johnson, Timothy (2003), Foundations of Diatonic Theory: A Mathematically Based Approach to Music Fundamentals
Clough, John (1979). "Aspects of Diatonic Sets", Journal of Music Theory 23: 45-61
0101名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 02:16:21ID:3kTvruOY0102名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 02:22:03ID:snq+MRtC0103名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 02:34:17ID:+Y4ebPodやはり適切ではないと思う。一般的な概念ではないし、普通和声は3和音で
成り立つ。4度和声とかいうときはむしろ「和声」を特殊に解釈している。
グレゴリアンは単旋聖歌で当然伴奏はつかないが、
グリーンスリーブスのような世俗音楽は伴奏が前提となることがほとんどだ。
よくコンテキストをつかんでほしい。
調性感は、そういう長い構造で考えられるべきというのは自分も同じ考えだ。
だからこそ、敢えてノートルダムミサと書いた。これは古すぎたが、それじゃ
ラッススやパレストリーナあたりのモテットはどうする?
> 調性感がある時点でモーダルじゃなくてトーナルって言うだろ
いつもそうとは限らないのではないか。たとえばバッハのコラール225番
(ブライトコプフ版)Kyrie, Gott Vater in Ewigkeitは、何とする?
0104名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 02:48:36ID:3kTvruOYどんどん新しい例出されても話題それるだけだわ。
0106名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 10:07:50ID:4Hjjz89Jは楽譜見て、それがモーダルかトーナルか区別できんの?
モーダルだからトーナルじゃないとか、言葉遊びっぽい。
0107名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 10:34:22ID:3kTvruOYアイデアある?
0108名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 10:35:04ID:3kTvruOY0109名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 10:43:26ID:nbs+n2tj0110名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 10:47:47ID:3kTvruOY0111名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 12:28:41ID:4Hjjz89Jそれは「できる」っていう意味?
103がバッハのコラール挙げてるけど、それも問題なく説明できるっていうこと?
0112名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 12:41:43ID:WoLTxmLr大抵のものは可能でしょう。
前スレだか前々スレでも話題に上ったが
「折衷」というものはあるもので…。
それに分析は「ものさし」にすぎんよ。
あと、歴史を順序立てて理解できていないと誤解するかもね。
今現在の視点だけでとらえようとするから混乱するんじゃないの?
0113名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 16:27:12ID:4hU1fWpQスレは君のためのものじゃないんだから脱線なんていうなよ。
本題なんてないし。そのときそのときの話題を深めていけばいいんじゃない?
0114名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 17:28:47ID:nbs+n2tj0115名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 17:45:05ID:+Y4ebPodきみが脱線と思っていることの大半は脱線ではない。本質にかかわっている。
modalやtonalのことは、そう簡単にはどちらと区別できないものも多いのだ。
よく知っているようなのできいたが、問いに答えてもらえなくて、残念だ。
例示されたのは結構いい論文のようだ。ダルハウス[ママ]は誰か邦訳してもいいと思うが、
そういうのを読んでいるなら、きみのようにそう簡単に断定できなさそうなものだ。
ここでいう「4度和声」が「調性感」をなぜ持ち得ないのか。なぜ我々はそこに
調性を感じないのか。倍音列を例に出す説明は、ときに有効だが説得力に欠けることもある。
4度のことを考えるのは面白い。なぜ大陸の並行オルガヌムが4度だったのか。
なぜ4度は対位法で不協和な音程なのか。示唆的な事例は歴史の中にたくさんある。
話題をクラシック(古典派)に限れとするのは、スレの趣旨からも全く理解できない。
0116名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 18:04:06ID:Q7xOe46Cダイアトニックと旋法性の違いは何だろう?
0117名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 18:26:53ID:+Y4ebPod(教会)旋法にも中心音というか終止音はあるわな。
調性の場合は音の重なり=和音とそれの機能と連結(=和声)をも含めて考える。
旋法は各旋法に特有の動きや性格があって、旋律の横の流れで捉える要素はあるが、
調性のような和音単位の縦の思考は強くない。また、旋法で重要になるのは終止音とともに
核になる音(たとえば属音、支配音ともいう)。場合によっては、むしろこちらの方が重要か。
ちなみに、調性という言葉は狭義にも広義にも解釈できてややこしい。
俺は>>100にBernd Meierの本も加えたいが、これの原語の題名は
「古典的声楽対位法における調性」なんだな。これは英訳されて出てるが、よく引用される文献だ。
0118名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 20:13:22ID:FfvIkieH>>なぜ4度は対位法で不協和な音程なのか
これに関しては、倍音というより基音どうしの干渉のせいとかじゃないかな。
特に低音域、例えば楽器にC0がないときに、G0,C1で代用するみたいなことはよくあると思うんだけど、
この4度音程は常に上の音の1oct.下の音を聴いてしまうという特質を仮定して、
これを積み重ねていくと、見事に調性での禁則を再現したような不協和な音になるね。
なんか、まわりがゴチャゴチャうるさいんで出なおしてくることも出来んぜ。
0119名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 20:14:03ID:FfvIkieH0120名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 22:56:52ID:+Y4ebPod4度の不協和性について、いろいろな説明を考えることはできる。
が、協和不協和の感覚は、時代とともに大きく変わるもの。それを正当化する
強引な説明を捻り出すより、それぞれの時代にどのような意味を持っていたか、
そして今それは何なのかを考えるほうが、ずっとおもしろいと思わないか。
ヒトの聴感覚なんて、そう簡単に説明がつくものじゃないんだ。
0121名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 23:08:06ID:3kTvruOYその前の時代のパラレルオルガヌムは残念ながら期待するような4度和声じゃない。
理論的には3つくらいの調による多調構成になっているが、パラレルモーションという特性上たった一つの調すら聞き取ることができない。
調と言うと語弊あるかな。モードね。
後に出てくる13世紀フランスのペロティヌスの和声(alleluia)は4度堆積と言える構成のものがある。
Musica enchiriadisという理論書に記録が残ってるから、興味ある子は調べてみるといい。
これはまだ4度が不協和とされていなかった時代の作品ね。
0122名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 23:44:42ID:+Y4ebPodあと、多調とか和声という言葉は誤解を招くから、その時代の音楽に使うのは
慎重にしたほうがいいと思う。
0123名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 00:06:24ID:zd0CyR5Oそれと、モードって訂正してるんだから、いちいち揚げ足とらんほうがいい。そこ論点じゃない。
0124名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 00:18:47ID:h0AMPXJYいちいち揚げ足とらんほうがいい。そこ論点じゃない。
0125名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 01:31:39ID:mFC5d1Vtこれは動きの問題で、三度主要の協和のシステム内のことだから。
不協和−協和のシステム。
こういう古典対位/和声法も(歴史的に大きなものだが)1つの公理系ととらえるような、
3kTvruOYのいってるあたりのモノは俺も嫌と言うほど入り込んだが
共通項はあっても、分野として、また基本的に土俵が違うものといえる。
例えば「協和」なんかを軸に考えた場合、システム的に主要なもの(要諦)は全く別々のものであるということ。
たとえば、集合論的なものは、基本的に「協和」を考えるものではない。(勿論そういうのもあるが)
「協和」自体や「協和-不協和」の動きを1つの公理系として捉えるようなものだ。
0126名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 01:46:37ID:mFC5d1Vt至ってシンプルに考えて、古典和声では曲の(声部の)全体的な動きが、
<ナントカカントカ→三度(六度)>っていうものでできてるから、
曲(音楽)の勢い(動き)のバランスとして、例えばT和音に四度音程があると、
上の音を二度下げたくなるよってだけのこと。
全体的に四度のシステムの音楽では、別にそういうことが無いわけだ。
局所的にある和音を区切って理論だなんだっていっても意味のないのはこういうこと。
0127名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 01:52:07ID:exWXSdIXハクつけるために公理系とかいうな。
数学知らないものには効果ないし、知ってるものからすればチャンチャラおかしい。
0128名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 02:00:01ID:mFC5d1Vt例えば>>100にあげてあるようなものって、そういうものでしょ?
自分がわからないからってそんなにいじけなくても
0129名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 02:01:11ID:zd0CyR5O>>>>4度は対位法で不協和
>>これは動きの問題で、三度主要の協和のシステム内のことだから。
3度が主要になる対位法なんて聞いたことないが、まさかフォーブルドン様式かなんか学んだのー?w
カッコつけて難しい言い方しようとしてもここの奴らにはペテンがばれるからやめときな。
それと、音楽は数学じゃない。芸術を科学で支配できると思うなんて150年早い。
たとえそうだったとしても今の時代には不適切な発言。
0130名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 02:29:42ID:iemGN0bHまぁ、歴史的、習慣的に云々かんぬんってのは、一般論としても分かるんだけど、
まったく物理的に根拠のないところに「システム」、は成り立たないわけで。
(関係ないけど、作曲なんて常に新しい秩序を見つける試みみたいなもんでしょ?)
それはいいとして、「三度主要の協和のシステム」のアンチテーゼとしての不協和な4度和声というものがあるならば、
それは音響学?的にも何かしら根拠があるのかな、と。
元は、>>82に対する解答を考えていたわけだから。
ま、俺がいても話を混乱させるだけで、何の役にも立たないのは分かってるんだけど、さ。
ある人たちの悪意で無理やりここに連れてこさせられただけだから。
0131名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 03:16:54ID:zd0CyR5O音響ってそういう学問ではない。そして音楽学と音響学は恐ろしく別々の分野。
音楽と文学くらい離れてる。
そのへんの他分野の学問は音大では学べないが、海外の作曲家が出るようなユニバーシティでは必修でやらされてる。
物理的な根拠なんてない20世紀作品がほとんど。あんまり知ったかぶるとぼろが出るし、見てる人にも誤解与えるからやめときな。
0132名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 03:19:56ID:exWXSdIX音楽学者のいう集合論ってのは、数学から公理という言葉と集合という言葉を借りてきただけ。
集合論の本質は写像だけど、音楽の集合論で写像について触れているものがあるか?
写像を活用できないなら、集合論なんて名前だけのイカサマだな。
公理にしても然りだ。
もし詩の和声学とか言い出す輩がいて、詩の何たらが長三和音や短三和音や属七の和音に対応しているとかいったところで、
カデンツの概念を活用できなければまったくのイカサマだろう。
それと同じ状態なんだよ。あの辺の音楽学者は。
>>130
>まったく物理的に根拠のないところに「システム」、は成り立たないわけで。
そうやって失敗したのが和声二元論だろうに。
0133名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 03:45:32ID:zd0CyR5Oお前根本的に間違ってんよ
上でも書いただろ?音楽は数学じゃない
musical set theory と mathmatical set theoryは違うの。
写像?勝手に数学やってろよ。音楽で適用できるわけないじゃんw
その失敗はクセナキスのイカサマ数学を通して感じることができるだろ。
もし君が前衛の時代の失敗を繰り返したいのなら、それはそれで個人的に応援する。
0134名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 03:51:47ID:exWXSdIX何をことごとく誤読してんだろうねーあんたは。
0135名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 04:17:47ID:zd0CyR5O自分でも理解できないような難しい言葉使うの止めた方が良いよ
0136名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 04:31:29ID:exWXSdIX俺とアンタは音楽理論・自然科学・工学についての見方・立場が同じじゃないの?
あと俺は数学専攻だから。よろしくね。
0137名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 04:48:47ID:zd0CyR5Oここ見る限りでも君と見方が同じだとも到底思えない。
ちなみに日本の音大でもマスターまではとった。
アメリカの作曲家は数学万歳だが、日本に多くいるヨーロッパ系の作曲家はアンチ数学だから
発言は気をつけた方が良い。
俺はどっちの機関でも研究員やってた経験があるから、数学信者でもアンチでもないが。
薄々感づいてはいるが、ここに書き込んでいる奴らはほとんど横のつながりある教職員だぞ。
1人若い子が名前まで出してるが、とても危険なことだ。仕事失うことになるぞ。きっと。
0138名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 04:52:42ID:NDSId3hf0139名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 05:04:53ID:exWXSdIX>>132の上に書いたことは、数学や自然科学をやってる人間で、
音楽の集合論(これmusical set theoryの最適訳だから)が目に触れて何だこれと目を通した人間は、
みんな見抜いてしまうことだ。
裸の王様連合の攻撃なんて怖くも何ともないね。
いまさらソーカルのまねをしようという人間はいないが、いたらおもしろいなあ。
それより
>薄々感づいてはいるが、ここに書き込んでいる奴らはほとんど横のつながりある教職員だぞ。
>1人若い子が名前まで出してるが、とても危険なことだ。仕事失うことになるぞ。きっと。
こんな妄想してびくびくしてるなら、書き込まなきゃいいのに。
数学専攻って書いた途端、態度が軟化してワロタ
0140名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 06:16:29ID:mFC5d1Vt倍音なんて話はよく出るが、(俺は言われるようなものは好きじゃないけど)ry
考えになにか抜けてるのがわからないか?
>>(関係ないけど、作曲なんて常に新しい秩序を見つける試みみたいなもんでしょ?)
秩序なんてチープな言葉は数学では簡単なことだよ。音楽は数学じゃない。
物理と音響って引っ付きやすいよな。
>>20世紀作品がほとんど。あんまり知ったかぶるとぼろが出るし、見てる人にも誤解与えるからやめときな。
基本的に音楽の歴史を理解してないな。
0141名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 06:21:43ID:mFC5d1Vtだからこそ、「歴史」と言うものを言ってるわけ。
「音響」でも「物理的」必然性でもなくね。
>>集合論の本質は写像だけど、音楽の集合論で写像について触れているものがあるか?
既存の音楽集合論で触れられてないからって、イカサマ扱いはただの無知の露呈。
チョット考えれば音楽は写像に溢れている。
0142名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 06:28:29ID:exWXSdIX分かってるじゃん。既存の音楽の集合論はイカサマなんでしょ?
>チョット考えれば音楽は写像に溢れている。
分かってるじゃん。この世の現象は写像だらけだ。
で、既存ではない集合論の新しい潮流は、
この写像だらけの世界から音楽の本質に対応する何かを選別できたのかい?
0143名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 06:45:50ID:mFC5d1Vtクセナキスのイカサマ数学と音楽集合論を一緒くたにするのはどうかと思うよ。
クセナキスのそれ(数学)は俺みたいな素人でもすぐわかるもの。
そもそもそういったモンでない。
0144名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 08:06:30ID:zd0CyR5O0145名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 08:17:20ID:yCLqrjEQ数学を使うってのは、初めは単に数字や記号に置き換えることにすぎない。
問題はそのあと何ができるか、何が新しく分かるか、だと思う。
単なる書き方、表し方の改革にすぎないのならば、生じる結果には何の
新規なこともありえない。
集合論が音楽理論に役立つというならば、現代音楽についてよりもむしろ、
古典的な長調短調の理解を、今までより良いものにしてくれるかどうかで、
その有効性を示さねばならないと思う。
0146名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 08:30:16ID:PBO/EywNまぎれもない芸術だよ。(この場合、個人の嗜好は介入させるなよ)
「本質」はいつだって「言葉」をすり抜けていく。
ディスカッションしているようで、その実、論点はずれている、としか言いようがない。
0147名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 08:32:43ID:zd0CyR5Oちょこまか古い作品分析してるのもあるが。
集合って特質上、メジャーとマイナートライアドの区別がつかないし、調性を説明するのは絶望的に感じる。
ストラヴィンスキー以降だもんな、音楽理論で転回系を同じ和音と見なすようになったのって。
0148名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 08:37:49ID:zd0CyR5O「これがザ数学音楽だ!」みたいな振る舞いかたしたのが彼の評価に影を落としたんだな。
0149名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 08:39:05ID:1M4EiIRP武満は目の付け所が違う。
0150名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 08:42:32ID:exWXSdIX音楽の集合論とそれに類する分野の状況はwikipeに似てると思うんだよね。
誰かが鉄道の何らかの部分についての記事を書く手法(テンプレート)を提示したとするでしょ。
そうすると、その部分を記事化することの是非はおいてけぼりで、
その手法を洗練することとその手法での記事を書き尽くすんだよね。
取りあえず完成した満足感とともに、結構な量の形式的には整っているが、無用な記事の山が残る。
音楽の集合論では、例のピッチクラスが始まりだな。
「クラス」が「セット(集合)」と異なる概念であることを、どれだけの人間が理解してるだろう。
「クラス」という概念を持ち込むことが、音楽理論の何に貢献しているか、
その貢献の度合いがどれほどのものか理解している人間は少数だ。
ピッチクラスがなくても、同程度の複雑さ、同程度の見通しのよさの理論は作れる。
何のメリットがあるというのかなあ。
0152名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 17:24:10ID:iemGN0bHいやぁ、ここで書くには知識や経験のほかに、金も仕事も地位も名誉も足りんよ。
何より俺には人並みな暮らしおよび、人権がない。
足りぬものを補うための努力もまたむなしい。
今やその、まさに無用な記事を読みつくすことだけが、それだけはたくさんある時間の潰し方だね。
元々、お偉い方の見栄の張り合いにも興味ないし、だからってわけじゃないがこのスレには用はなかった。
しかし、この反応はのぞき魔にとっても意外というか、計算外だったんじゃないか?>>
で、その足りないものだらけの頭と環境で足りないものを考えてみたところによると、
抜けているものは聴覚って主観性のことかしら?
無論、理論は後付け、物理的な解析はそれで聴感覚を分類できるなら、って切り口の一つに過ぎない。
まぁ、自己満足って言われりゃそれまでだね。
どうでもいいけど、俺自身は理論に従って書けば「作曲」できる、なんて立場はとっていない。
自分が感覚として持っているものは相手もまた持っていると信じることなしには、
音楽はおろか、2ch内にあるような嫌がらせの類だって成り立ちはしないだろう。
0153名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 19:03:30ID:zd0CyR5Oお前が元厚生事務次官宅連続襲撃事件を再び起こさないことだけを願う。
0154名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 20:12:22ID:iemGN0bHその反応はわりと平凡。失礼、普通はそう思うわな。
はじめ、俺だって何がおきたのか分からなかったんだから。
でも、考えてもみてくれ。
俺は、ネット上で生活の一部始終をトレースされ、
新聞の4コママンガで、毎日のようにネタにされることで、
覗かれていることを確認し、のぞき魔はそれを証明することは出来ても、
逆に覗かれていないと言うことは決して証明することができない。
一度、こんな目に遭うと家族や友人以外は誰も信用できなくなるよ。
まぁ、興味ないならスルーしてくれ。
ないのが普通だ。
0155名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 22:34:10ID:MvaCc7HP今堀君も教員らしいけどさ、ID:zd0CyR5Oも同僚ですか。
最近の教員には品格がないよ。
言葉の端々から漏れる人格の欠如のさまが、伝わってくるわ。
ID:zd0CyR5Oはアメリカかどっかで勉強してきたのか?
外国の教師って、もっとまともな人間が多いらしいけどさ、
日本の教師は何でいつも幼稚で未熟なんだよ。
0156名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 23:11:24ID:zd0CyR5Oあまり詳細書くと経歴から検索されそうだが、
アメリカは6年ヨーロッパは10年以上いるからほとんどはヨーロッパの影響だ。
ここにいる住民は一度は留学なりマスターコースなりを受けたり、話を聞いたことはあると思うのだが
教員の品格が一番ないのがアメリカ。かなりの自立を求められる。はっきり言って学位にしか価値はない。
教育を期待して行くのならヨーロッパのほうがいい。ただし仕事を貰いたいなら断然アメリカ。
一番まともなのがイギリス。日本は師弟関係がしっかりしてるからいいほうじゃないか。
人間的に高圧的でヤバいのが多いのはフランス。ドイツは学んだことないからわからん。
155はなぜ日本の教師が外国に比べて劣ってると思うんだ?本当にいろいろな学校の状況知ってるのか?
0157名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 23:47:55ID:iemGN0bH現代音楽事情なんて、まったくといっていいほど知らないので。
なんで俺がこんなとこにいるんだか・・・
0158名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 00:13:38ID:vNxu2oif0159名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 00:16:23ID:6Z1yYpXJ逆に、思いのほか親切な言葉をいただけたりして、
その点では感謝している。
0160名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 00:19:34ID:dCTbw/2m0161名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 00:48:21ID:fhnIpyV50162名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 00:53:47ID:/I3OApfn0163名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 00:56:15ID:dCTbw/2m0164名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 01:39:43ID:Oi+Iak5Y0165名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 02:01:34ID:dCTbw/2m0166名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 02:28:50ID:btNaOeiIしょうがない。許す。
0167名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 07:14:18ID:Oi+Iak5Y0168名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 08:54:51ID:dCTbw/2mしょうがない。許す。
0169名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 10:58:37ID:uv5i25I7げげ、す、すげー
でもたまには素人のたわごとにも暖かいレスをくださいね
0170名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 12:30:08ID:fhnIpyV5図星(苦笑)
0171155
2008/11/26(水) 12:48:05ID:/I3OApfnアメリカのことはほとんど知らないけど、他はだいたいそんな感じだろうな。
日本は師弟関係がしっかりしすぎてるせいか、むしろ障碍も多い気がする。
劣っているっていうより、教師の資質が全然違う。だから教育の中身も全然違う。
ところで質問なんだが、set theoryって流行ってるの英語圏だけじゃない?
0172名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 17:42:08ID:Oi+Iak5Y男手だけで同人エロゲーのボイスを作れる環境を整備すること。
要するに同人ベースの創作活動に音響・音楽の技術面で貢献したい。
一言あれば:奈々美かわいいよ奈々美(;´Д`)ハァハァ彼女が数ヶ月来の俺の人生を狂わせてまつ
(by 今堀拓也センセイ)
0173名無しの笛の踊り
2008/11/26(水) 20:37:53ID:dCTbw/2m教師が国によって全然違うことはむしろ賛成だ。学習者の選択肢が増えるわけだから。
どこの国に行っても同じような教育だったら音楽はここまで発展していなかっただろう。
英語圏という表現もやや語弊がある。今や音楽学者や音楽理論家は全員英語で論文を発表するから現代に生きる音楽家は
ほぼ全員英語圏って考えることができる。もちろん日本でも一切日本語で論文書かないから国内では無名でも海外で名が通ってるって人は少なくない。
現代音楽やってるならわかると思うが、今はもう流行なんてものが訪れない時代。
作曲家それぞれが独自の様式を構築していて、それを後の世代が引き継ぐことは芸術的でないとされてるから。今の時代の価値観では。
set theoryはご存知Forteの無調音楽分析の影響力と共に発展してきている。
今後彼を超える学者や分析理論が現れない限り無調音楽の分析理論としては独占状態になるのだろう。
ドイツ、イギリスはわからないが、フランスはコンセルバトワールでもイルカムでもset theoryのスペシャリストが教鞭をふるっている。
反対にアメリカでは今ファーニホウやトリスタンミュライユのようなイルカムの重鎮が教鞭をふるっているから、
どの国でもそれなりに情報は交換されているだろう。
何人かの理論家はドビュッシーやバルトーク、メシアンの旋法、ストラヴィンスキーのダイアトニックやバッハのフーガなど無調以外の音楽の分析にもPCset theoryを使ってる。
しかし、無調音楽ほどの影響力を調性音楽持つようにはならないだろう。
あくまでトーナルセンター(調性で言うトニック)がない様式や非順序集合の音に対して優れた分析を行えるものだと思う。
0174名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 00:21:40ID:43iPPrV1音楽の集合論は、現在の「世界的英語圏」の音楽理論分野ではおっしゃるとおり「主流」をなしている。
でも個人的な考えでは、どこか分析のための分析、理論をうち立てるための理論を
こねているような嫌いがないわけではないような感じがする。具体的にどこがどうと言えるわけじゃないが、
直感でそう感じる。音楽に直結してこない分析なんじゃないかと。それぞれの音楽作品に内在する
独特の力学とか流れとか論理とか、ある意味ではそういう音楽のもっとも音楽的なところを
かすめて通り過ぎているんじゃないだろうか。
いまそれが盛んなところとしてフランスとアメリカが挙がったが、どちらもそういう系統だった
理論を整備することに関しては、特別な興味を注いで惜しまない国だと思うが、
この理論を追求すればするほど、自分自身はどんどん音楽から遠くなる。
前に出たように、音響学と音楽学が全然違うっていうような程度に、これの理論と音楽は違うんだと
割り切っているなら話はまだ分かるのだけれど。
0175名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 05:18:02ID:MK15VZ12そういう意味じゃセットセオリーに限らず、和声や対位法の理論と実践だって全然違うんだし。
音楽作品に内在する意味を解読するための体系として理論があるわけだし、作品をないがしろにするような理論ってジャズ系以外では聞いたことがないw
とにかく自分で20世紀の音楽作品分析してみることだよ。
その上でセットセオリーがなくても作曲家の意図が読み取れるならなんら必要ないし。
対位法や和声と決定的に違うところは対位法は1種から5種までの訓練で作曲の能力を鍛えられたり、
和声はバス課題、ソプラノ課題をこなすことでハーモナイズの技術を習得することができるが
セットセオリーはあくまで20世紀以降の、転回形を無視するようになった様式の分析のための理論。
技能を習得するためのカリキュラムなんかもない。
しかしセットセオリーから無調のソルフェまで習得すれば作品に内在する音楽の意味を
調性音楽のようにパッと聞いただけでわかるようになる。
0176名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 06:37:15ID:xMnGstXIとか
>>合って特質上、メジャーとマイナートライアドの区別がつかないし、調性を説明するのは絶望的に感じる。
とか
>>ストラヴィンスキー以降だもんな、音楽理論で転回系を同じ和音と見なすようになったのって。
>>セットセオリーはあくまで20世紀以降の、転回形を無視するようになった様式の分析のための理論。
なんか、、基本的に勘違いしてるな。
たかだかちょっと覗いてみた所にクラス分類表かなんかあって、それ見てそういう印象を持ったって言うのは容易に想像できるけど。
0177名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 07:25:54ID:tkKfOG9Bどんなふうに分析して、それによって何が分かるようになるのか教えてほしい。
0178名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 08:30:51ID:MK15VZ12自分はマスター時代にアメリカで授業受けてるんで、基礎が欠如してるということは断じてないと思うが。
実際mod12システムを採用してるから無調音楽ってあれだけの芸術性を持ったわけだし
もしも転回が許されてなかったらセリーなんて技法は見向きもされずに歴史の闇にうもれたはずだ。
メジャーマイナーの区別がつかないというネガティブな着眼点から始まってるわけでもなんでもないのよ。
区別しないことで逆にインターバルクラスベクターで集合を分類できるようになったし。
0179名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 08:44:12ID:xMnGstXI>この写像だらけの世界から音楽の本質に対応する何かを選別できたのかい?
それは上で出てた、音響物理なんかに音楽の本質を求めるような話に似ていると思う。
>非順序集合の音に対して優れた分析を行えるものだと思う。
たしかに非順序集合はやりやすいから、真っ先に出てくる感じだけど、勿論それだけでもない。
やはり、一寸見した程度の人が、その時点の理解で適当な(失礼)感想(特に批判的なものについては)書いちゃうってのがね。
それで誤謬もでてくるかも。
それに全部いちいちレスするつもりもないが、
例えば写像がないなんて話もあったけど
音楽の集合論だって写像が立派に1つの主要なテーマになっているし、
転回の話も出てるが、集合論によって転回を扱ったものも当然沢山あるよ。
こういうのは分野が分野だけに(常に現在進行形なわけだし)、何年もかけて調べていかないと全体像も見えてこないと思う。
多分みんなが思いつくことは既に出ているとおもう。(そのくらい幅広く使われているということ)
勿論既存のものを探すのが面倒なら、(集合論がある程度見えているなら)自分で考えてみることもできる。
集合論てのはそういうものだと思う。
0180名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 09:02:05ID:MK15VZ12そういうものこそむしろ和声なども使って分析するのが筋じゃないか?
悪いが具体的な作品か音楽用語での例を出してくれないと、自分含めて多くの閲覧者が何のことを主張してるのか理解できんぞ。
上にもあるが、数学の集合論と音楽の集合論は全然ちがうのだし。
むろん自分とて全てを熟知してるわけがないから、おかしい部分は具体例か解決策を持って指摘してほしい。
ただ勘違いとかファーストインプレッションで書いてると言われても、むしろそちらのほうがセットセオリーの本質を見抜けてないのかなと思ってしまうよ。
それこそ、誰かが否定してる、「理論のための理論」を追求してるようで。
0181名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 09:12:34ID:xMnGstXIん?それはどういう質問だろう。
非順序集合だから転回形と言うんじゃないのか?笑
と、冗談はさておき、
そう、非順序集合に"転回形"という"要素"を持ち込もうとしたら、
単純に(サブセットとして)順序集合を用いることではないのか。
と、そういう話ではないのか?話勘違いしていたらゴメン
(別に順序集合は時系列の順列だけのものではないから)
0182名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 09:43:58ID:xMnGstXI>そういうものこそむしろ和声なども使って分析するのが筋じゃないか?
ん〜 (またしてもこの感じはなんだろう笑)
だから、和声は和声、集合論は集合論なんだってば。
で、たとえば和声の何を分析するというのか?
それは非順序集合ともちがう。
だから
>和声”など”も使って分析するのが筋じゃないか
これはまったく同感です。
和声和声といったって、
和声の「動き」とか、「様式」とか「響き」に関する分析だってある。
で、それぞれ何を考えたいかであって、
>>集合論のメリットを生かしてるとも思えないし
だから181でいったようなことでメリットどころか、
そのものズバリだったりする。
和声法といってもなにを使って分析(この言い方あまり好きでない)
考えるかはAs you likeだよね。
例えば、それぞれの音楽に相応な分析理論があるって考えられるし、
>バッハのフーガなど無調以外の音楽の分析にもPCset theoryを使ってる。
ってあるけど、じゃあこれはどういうことだ、となる。
なんで古典には古典相応の理論があるのにそれでは駄目なの?と。
でも、上でも書いたように音楽集合論ってそもそも着眼点が違うとでもいえばいいのだろうか。
たとえば、対位法の各声部の動きというのがあって、学校の図書館にあるような「和声学」の本なんかでも
必ず書かれていること。こういったものも、集合論では1つの要素として扱いましょうというような事。
0183名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 11:54:32ID:D1vx4WSC>実際mod12システムを採用してるから無調音楽ってあれだけの芸術性を持ったわけだし
mod8あるいはmod16についての研究あるいはそれに基づく曲ってありますか?
0184名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 11:56:19ID:xMnGstXI>>メジャーとマイナートライアドの区別がつかないし、
>>セットセオリーはあくまで20世紀以降の、転回形を無視するようになった様式の分析のための理論。
こういったものが誤謬を生むでないか?
メジャーとマイナーの区別がつかないとか転回形を無視するということでなくて、「先ずは分類からはじめて」ってだけのこと。
料理にたとえると、その材料準備の時点で、料理もまだ始めてないのにこの料理はどうこうって言ってしまってるようなもの。
料理って材料集めることが目的ではない。
あの準備段階としての「PC分類」は、自分はよく「パソコンのファイルの圧縮」と同じようにイメージするが、解凍する前に中身をどうこう言えないわけで。
例えばその起因として1つには、調性音楽と比べて、無調文脈での「膨大な数のundefineなコードを分類する」っていう名目はあるが、
それさえ、それだけでない。ほんのひとつの言い回しでしかない。
>>区別しないことで逆にインターバルクラスベクターで集合を分類できるようになったし。
これも、それで分類することが目的じゃないからね。まあ、それほどicvで既になにか有効なものを得ているのであれば、この文はそのまま読めるけど。
でもそれについて自分とは違った観点があるとすれば、是非教示願いたいが。
個人的には何の損得もないけど、(想像に難くない)湾曲イメージがつくのもどうだろうってことで書いてますが。
0185名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 12:05:26ID:xMnGstXIまあそうなるわな。
>実際mod12システムを採用してるから無調音楽ってあれだけの芸術性を持ったわけだし
これもなんか、変な文だな。mod12だから芸術性を獲得したなんて。考えようによっては考えを汲み取れなくもないが。
で、当然
>mod8あるいはmod16についての研究あるいはそれに基づく曲ってありますか?
いろいろあるみたいね。音律とか純正調のマニアとかに近いと思うが、
でも、mod12内でmodxっていうというと、また12音のセリーなんかでもね、ある。
0186名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 12:26:28ID:D1vx4WSCmod nで、n=12は特別でしょうか。
音楽にとって。
あるいは調性にとって。
0187名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 12:53:16ID:xMnGstXI的を得てますな。(まあ分ってらっしゃるから書いてるんだろうけど)
(調律的な意味と、平均率上での話は分けたいところだが)
それは特別だと思う。
ただ、ひとつの箍(たが)を外すと途端に他のものも正しくなる。
この部分もとても興味深いところではあるのだけど。
上で書かれてあって面倒だから一々書かなかった事にも関するが、、
0188名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 12:56:55ID:9JWN2v8F実用的な意味でいえば、音楽のための理論というか、音楽界における教職と金のための理論。
0189名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 13:23:15ID:zl5bS3pX0190名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 13:31:48ID:xMnGstXI>>実用的な意味でいえば
の但し書きがあるだけ親切なのか。
ひとつ言っておくが、音楽は理論書に沿ってそれを再生する為だけのものじゃないよ。
かといって、それを否定するつもりも毛頭ない。
そういう仕事で大変なのはわかる。
>>音楽界における教職と金のための理論
因みに俺は教職で仕事してわけでもない
>>音楽のための理論というか、
これはそういうあなたの、無知の露呈。そう思うなら使わなきゃいいだけの話。
まあ、イカサマの話は上でもあったが、芸術とは関係ないという愛のある意見もあるわけだ。
0191名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 13:38:36ID:xMnGstXIまたも基本的な勘違い。
無視してればいいじゃない。”流行”とか言ってる時点でそもそも君は本質には触れんよ。
流行に振り回されてる自分を露呈するだけの発言だ。
そんな流行に追われる仕事で大変なのも分るが、少しは自分に立ち返ったらどうだ。
たしかに、そもそも、哲学の分野でも構造主義ってそういう批判あったけどな。
あれも同じく本質違いの発言だ。
0192名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 13:44:36ID:43iPPrV1作曲理論分野の一科目としてであって、それも必要だが、もっと大きな地平で
見ると、それらが対象にしている時代の音楽の様式論に当然帰結すべきもの。
前に、個々の和音に調性感など宿っておらず、それはカデンツをも含めた単位で
初めて発生するということが述べられたが、まさにそれはその通りで、単に瞬間的な
音の縦や横の連結だけに留まる話だったら、作品についてはほとんど分析していないに等しい。
文脈に対しての思慮が、そういう一般的な和声法・対位法や音楽集合論の議論で
ほとんど欠けていると感じないか?
音楽集合論でも和声法でもいいが、それで分析して記号がついたとする。
響きなり何なりの分類ができた。その、分類する作業に多くの興味と時間を割いて、
その先にどうもあまり進んでいないのでは? つまり、それがどんな音楽的意味、
どんな音楽的効果、どんな音楽的役割をその作品の中で負っていて、それはなぜなのかと。
そこまでやって分析だろう。何か今までの話は分類で終わっている。
よく、学部くらいの分析の授業で「これはナポリの6の和音です」と教師が指摘するが、
それを指摘するのが単に知識の確認で終わるんだったら、これほどのナンセンスはないと思うが
それと同じことをただ繰り返しているだけなんじゃないか?
0193名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 14:01:51ID:zl5bS3pXこれはむしろ集合論支持者に多いのでは?
>哲学の分野でも構造主義ってそういう批判あったけどな
君は思想と原理とを混同している。
音楽の原理=調性から逃げるための手法が集合論だ。
0194名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 14:14:06ID:xMnGstXIこの場において、自分が出会った貴重な数々のものを”議論”と言う名目につられて
人に「はいどうぞ」と提供する人間がいると思うか。
それこそ金融工学なみのイカサマだな(笑
自分の手間を減らすのに、そんな文章で人釣っても駄目だよ。
自分でやりなされ。
0196名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 14:15:27ID:9JWN2v8F劣化ミニマリズムみたいな糞つまんない平面作品モドキを作っちゃったりするけど(笑)、
そういうの見ると、きっと本業の音楽においても、理論的にも芸術的にもどっちつかずなんだろうなと。
0197194
2008/11/27(木) 14:18:51ID:xMnGstXIはい勘違い。
次!
>君は思想と原理とを混同している。
>音楽の原理=調性から逃げるための手法が集合論だ。
はい次!
0198名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 14:23:25ID:NS/+piOFそれなら始からこんなところに書き込まなければいいじゃない?
何でこんなところに書き込んでえらそうにしてるのかな。
実生活でストレスたまってるの?
0199名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 14:24:19ID:zl5bS3pX>>197
君にとって音楽での集合論とは?
もちろん、答えたくないのなら答えなくてよい。
その程度だったかと思うだけだが。
0200名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 14:26:09ID:xMnGstXIたしかにそういうのあるよ。一般レベルだと特に、ん??ってのがね。
>理論的にも芸術的にもどっちつかずなんだろうなと。
でも、まあこういうとこなんで名前は挙げないが、
偉大な現代音楽家(としていいでしょう?)も同じ事いわれるわけだけどね。
でもいろんな意味でレベルは違うわな。(すげー)
0201名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 14:34:46ID:xMnGstXIうん。
ただ、俺はストレスでものごと理解前途で安易な批判するつもりはないから、
それに対する意見を書いてるだけ。
でも、まだとくに日本で広く普及してるもんでもないし、ただ、
そういう批判があって俺みたいなのが反論してという図式ってことなんだろうが。
0202名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 14:43:21ID:CESR+cFDなるほど。
それなら楽しみに見てるから、落ち着いて議論してね。
0203名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 14:49:34ID:J7gQP/XU0204名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 14:54:02ID:9JWN2v8Fスレ違いになっちゃうけど、皮肉とかイヤミとかではなく、素直に質問していい?
海外は事情が違うだろうから、日本国内においての話ね。
正直「現代音楽など世間一般的には必要とされていない」(といっても過言ではないでしょう)
という状況を、貴方達はどう思われてますか? 葛藤があったりしますか?
0205名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 15:06:47ID:xMnGstXI192で「ツール」って言葉出たが、
前レスで「分析」ってのがあまり好きじゃないって言ったのは、
以前から、集合論もなんだか全体的に「分析」って立場を取ってるなというのが気に留まっていて、
(これはその性質上皮肉な感じでで可笑しくもあるんだが)、積極的なものとして見ている自分がいる。
(これは192に対するレスにもなるが、だから、その先を率先して書くつもりはないが)
0206名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 15:21:57ID:43iPPrV1分析したものが「貴重なもの」で、それを提供することが損だとでも?
両方ともケチくさい自己信奉者の戯言だ。そういうのは適当に留学した人間に多いが、
いまだにいるんだな、そういう人種。さすがアメリカ理論を信じるだけのことはある。
分析じゃなくて分類しかできないからイイタイコトが全然読み取れていない。
分析したものを出せなんて誰も書いていない。
アメリカかどこか知らんが、そこで「アリガタイモノ」を身に付けて、
それを無批判に信奉し普及活動に専念するのは誰も制限しない。
だが、立てられた質問や疑問に説得力のある回答や反論ができないようなら、
それは結局自分の主張に自信がないことの裏返しだ。
自分と異なる見解をすぐに卑下しつぶそうとする発想が、全然理解できない。
冷静に、説得力のある言葉で、端的に説明できるのかできないのか。
0207名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 15:28:25ID:xMnGstXI君りっぱな似非宗教家になれるよ
その自身に満ちた語り口。その実言ってることはただのわがまま。
まあおいらは留学したこともないしな。しらんけど。
0208名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 15:31:54ID:xMnGstXI愛がない
0209名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 15:34:42ID:xMnGstXIまず、ここで勘違い露呈してます。
0210名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 15:40:03ID:9JWN2v8F皆が見て見ぬふりをしていた真実を書いてしまって申し訳ない。
0211名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 15:44:41ID:xMnGstXI先ず僕は所謂現代音楽屋でないし、それに拘るつもりもない
集合論なんていったってある意味真っ向調性音楽から見ている。(ともいえる笑)
そこにこそ遣り甲斐のある金脈見つけたりって人も多いと思う。
金脈といっても金は「音楽」であってけして依然「お金」ではないかもだけどね。笑
0213名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 16:13:13ID:xMnGstXIはは、我慢できずに先に尻尾だしちゃったかw
なにが
>>皮肉とかイヤミとかではなく、素直に質問していい?
だ
このぽんぽこたぬき野郎(笑
(結構連投規制にひっかかってすぐに投稿できないもんだね)
0214名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 17:15:06ID:xMnGstXIいきなりか、,
なんか上で図らずも金脈なんて言葉使ったけど
もともと出は無調の為のもの
1000の砂粒をすくっていくつか砂金混じってますよ的なニュアンスはある。
この表現は集合論のなかの調性ということと、自分が探す(考える)のにかけた時間にも対応するけど、
もっとさがせばもっと出てくると思うけど。うまくさがしあてればね。そういう出会いのある人なら、もっと(集合論と調性音楽の)直接的なイメージをもつかもしれん。
無調−調性の文脈がある。
数年前無調スレなんてので散々いろんなことかいたことまた一々書こうと思わないけど、なんかフリがあれば答えてみたいが。
0215名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 18:15:12ID:sm4kHRVt>>204 >>210
>現代音楽など世間一般的には必要とされていない
これどこの世間?
ただの使い道っていうだけでも、映画、ドキュメンタリーなんかのBGMによく使われてるじゃない。
0216名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 20:15:33ID:MK15VZ12いつの間にかセットセオリーそのものへの疑問になってるんだw
信者ってw
何か幻想を抱いてるのかもしれないが仮にセットセオリーが金儲けの道具だったら面白い。
現代音楽という狭い分野の中でも比較的新しい理論だから、これでお金が入ってくるのはアランフォートくらいじゃないか?
世界に広まろうと弾圧されようと、我々世代の音楽家には何の影響も出ないだろう。
興味があったら使って分析してみれば良い、信用してなければ使わなければいいだけの話だし
議論する必要ないでしょ。個々の道具の話なんだし。
というか、批判してるのはツリでしょ。
この理論の批判は12音セリー音楽への批判と同じような理屈なんだろうね。
それぞれ好き嫌いあるんだし、ほっとけばいいのでは?
それと上で上がってたバッハの調性を集合論で分析するって話題、これもちろん和声や対位法分析した後の話ね。
フーガの主題のピッチクラスとインターバルベクターを分析してくと面白い特性が見えるんさ。
特にストレッタの部分でバッハがダイアトニック音階で何をやろうとしていたのかの神髄が見える。
少なからずその点にストラヴィンスキーは気づいていて、春の祭典やペトルーシュカにおいては
全く違う集合使ってバッハと同じことをやった。
結果メタレベルで同一の技法を使いつつバッハとは全く違った音楽を生み出したんだな。
このへん、そこそこ論文読んでる人には20年も前の発見なんだけど、ここのスレにいる人の話の運びかたは、
そのこと知らなそうに見えたからわざわざ書いたんだが、余計なお世話だったら今後はこういう話題止めるからごめんな。
0217名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 20:36:43ID:zl5bS3pX仰る事はごもっとも。
しかし、この「音楽理論」としては欠陥だらけの手法を、何でも出来る万能の理論のように取り扱う勘違いが多いのでね。
もう一度言うがセオリーセオリー集合論一般は理論ではなくて作曲及び分析方法。
0218名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 21:03:37ID:MK15VZ12それは和声も対位法も集合論もみな変わらない。対位法の観点から見れば和声は欠陥だらけだし、
和声学の観点から見ればmod12の集合論は根本的に表現できないものがある。
それぞれの理論の癖にしばられているうちは道具に使われちゃってる初歩段階って証拠。
理論は何を使うかじゃなくて、どう使うかのほうが重要。ツールは実は大した問題じゃない。
0219名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 21:06:58ID:MK15VZ12単に主に対象とする作品の時代様式が違う。それだけ。
セットセオリーを否定するのはバロック時代の音楽を否定するようなものだし、対位法を否定するのは無調音楽を否定するようなもの。
芸術の本質を理解していない愚か者の発想だな。
0220名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 21:44:19ID:sm4kHRVtもう少し日本語を勉強してね。
0221名無しの笛の踊り
2008/11/27(木) 21:54:44ID:MK15VZ120222名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 07:21:37ID:vFMJJOGFもっとバッハのこと具体的におしえてほしいな。
セットセオリーの研究者の間でだけ、その研究結果に意味があるとみなされる
というようなことは、アカデミックな世界でありがちな現象だから。
0223名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 08:58:46ID:Qn5JMRA6ああ、あったねそういうの。見たことあるわ。
インターバルベクターっていうのはどうかと思うけど、
(普通にインターバルコンテントでいいんじゃないか)
たしかわざわざivとか使うようなものではなかったような。
どっちかって言うとコンツア分析的な。
0224名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 09:37:58ID:h5U/bpeC0225名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 09:42:01ID:Qn5JMRA6というかスレタイ変わりそうな勢いだなw
0227名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 10:06:11ID:h5U/bpeC0228名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 10:13:53ID:gqr9AZMF0229名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 10:15:23ID:gqr9AZMF0231名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 10:52:02ID:Qn5JMRA6そうすると、結局次から次に質問を続けなきゃってことだろう。
スレが変わってしまうよ。
0232名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 10:58:55ID:h5U/bpeC0233名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 13:45:07ID:8oawVn7W危ないぞ、沖に流されたらどうするんだ!って注意したら
DQN「おきに流されるって、後鳥羽上皇かよwww」
DQN女「マジ受けるんだけど、超承久の乱〜」
とか言って聞き入れなかったわ
0234名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 15:27:12ID:wg79WN7j0235名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 18:40:34ID:vFMJJOGFつまりね、ここの住民は主にクラシックの人たちなんだから、せめて
バッハの話ぐらい教えていただけないかなってことなんだけど。
バッハの分析に、効果があるというならば、これからがんばってそっちの
理論も勉強しようかという人もいるだろうから、啓蒙の意味も含めて、
ぜひ教えていただけないかなと思う。
0236名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 20:31:18ID:4P/Cw3q+ただ、その少数の頭脳が世界全体を動かすほどの力を持ってるのは否定できないんじゃないかな。
ノーベル賞とかインターナショナルな大企業のトップなんてほぼアイビーリーグの人間だし、
世界はそこ中心に回ってるというのは言い過ぎでもないと思うがな。
もちろん、芸術や音楽の世界も例外なく。
0237名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 20:51:58ID:NLY5/Rvgもっと邦人作曲家の曲を分析して、日本人だから表現できる技法を研究すべきじゃないか?
0238名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 21:15:59ID:4P/Cw3q+実際アメリカの作曲家の出身国はヨーロッパだったりアジアだったりさまざま。
アメリカ人の猿真似なんてことはしてない。
バルトークだったらハンガリーの良さを表現してるし、
シェーンベルクはウィーンの伝統をアメリカで体現した。
アメリカの一流大学はアメリカ人のためのものというより、世界中の頭脳のためのもの。
生まれがどこであろうと肌が何色だろうと実力を認めてくれる土壌がある。
日本人だから表現できる技法とか安易に考えがちだけど、それは甘えなんだよ。
自分の国に依存してるだけ。心のよりどころを見つけたくて。
他の国に負けなそうな点を無理して見つけようとしてるだけ。
実際は日本音楽の研究はアメリカにすら負けちゃってるのよ。日本は歴史を破壊する文化があるから
自分ら自身でも自分の国のことをよく知らない。
ナンバーワンにならなくてもオンリーワンでいいとか言う甘えと全く同じ。
ナンバーワンとオンリーワンを両立できるように考えなければ作曲家は伸びない。
内なる精神を表現するのにはどんな影響であろうと糧になるはずだし、日本という国はなおさら世界中の情報が入ってくる国だから
後天的に邦人作曲家の曲ばかり分析しても少しも日本らしさ、日本人らしい作曲なんて出てこない。
もっとしっかり自分を見つめ直せ。
0239名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 21:23:17ID:Ii0goxNO>芸術や音楽の世界も例外なく
それは言いすぎ。
もう少し視野を拡げるようにね。
0240名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 21:52:24ID:4P/Cw3q+それがインターバルベクターはセットクラス分析の時点でね。当然バッハだから長音階短音階なんだが、これがまた、おもしろい。
0241名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 22:46:51ID:69lRnW1Kその精神が今の日本を駄目にしている。
音楽に限らず、な。
日本人の精神と文化はどこへ行ってしまったのか。
戦後間もない頃は物や金がなくても今よりはるかにまともな人間がいた。
作曲家もしかり。
0242名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 04:42:15ID:353FSTaH0243名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 05:57:44ID:oThPZ72K自分ら自身でも自分の国のことをよく知らない。
まあ、これは勘違いだよね。
でなけりゃなぜ他アジア諸国で失われた雅楽が日本でいまなお受け継がれている?
自分自身の「傾向」と太平洋戦争以降の日本しか見つめられていないのでは?
もう一つ言えることは、明治政府の脱亜入欧精神の音楽取調掛という歴史上一点でしか理解できていない、ということだろう。
教育でどれだけ西洋音楽に重点を置いていても、邦楽は脈々と生き伸びているんだぜ?
もっとも、>>237の意見には全面的には賛成しかねるが。
>>216がバッハのフーガ主題についてピッチクラスで興味深いとか何とか書き込んでいるが
おそらくフーガを書いたことがないからそんな幸せなことが言えるんだろう。
これは、フーガの主題の「在り方」を全く理解できていないと思われる。
「その時代」になかった価値観(分析という物差し)で「その時代」に生まれた作品を推し量っても無意味だよ。
0244名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 07:24:52ID:+FYwHXjd>それと上で上がってたバッハの調性を集合論で分析するって話題、これもちろん和声や対位法分析した後の話ね。
>フーガの主題のピッチクラスとインターバルベクターを分析してくと面白い特性が見えるんさ。
>特にストレッタの部分でバッハがダイアトニック音階で何をやろうとしていたのかの神髄が見える。
>少なからずその点にストラヴィンスキーは気づいていて、春の祭典やペトルーシュカにおいては
>全く違う集合使ってバッハと同じことをやった。
>結果メタレベルで同一の技法を使いつつバッハとは全く違った音楽を生み出したんだな。
ここの部分を詳しく教えていただけませんか?
0245名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 09:59:24ID:K8K0vNsDフーガ書けないらしいじゃん?何がナンバーワンよりオンリーワンだよ。
そんな奴にピッチクラスとかペクターとか解説してほしくねーわ
二度と出てくるなカスが。
霊長類なめんなよ!
俺はみんなにもう一度言う。セットセオリーなんてただの数学。音楽理論として認めるべきじゃない。
英語読める奴はこれ読めばセットセオリーなんてもんが、いかにインチキ理論かわかる。
http://www.mta.ca/faculty/arts-letters/music/pc-set_project/pc-set_new/pages/introduction/toc.html
http://www.lsu.edu/faculty/jperry/virtual_textbook/20th_c_pitch_theory.htm
http://solomonsmusic.net/setheory.htm
http://www.robertkelleyphd.com/atnltrms.htm
http://www.robertkelleyphd.com/12-tone.htm
http://www.jaytomlin.com/music/settheory/help.html
http://www.andreas-helmberger.de/projekte/pcsetcalculator.aspx
http://dactyl.som.ohio-state.edu/Gibson/research.summary.html
http://www.composertools.com/Theory/PCSets/
盛り上がるのは信者の間だけにしててくれ。二度と2chに出てくるなこの豚野郎。
0246名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 10:03:41ID:K8K0vNsDフーガが書けること証明してからにしてくれな。
音楽を知らない奴にいらん情報書き込まれても迷惑だわ。
0247名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 10:14:33ID:l5A9ZAN5言いすぎ。冷静になろうね。
0248名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 10:35:24ID:K8K0vNsDバッハの鬘の垢でも煎じて飲んでろってんだよ
0249名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 10:41:38ID:l5A9ZAN5うん、そんな感じで書いたほうがいいよ。
0250名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 10:52:06ID:K8K0vNsD0251名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 11:02:47ID:l5A9ZAN5また元に戻っちゃったね。一息入れて散歩でもしておいでよ。
0252名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 11:09:58ID:+FYwHXjd理論スレなんだから、もっと冷静に理論のことだけ議論したらいいのに。
0253名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 11:13:45ID:K8K0vNsD0254名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 11:28:06ID:fzsWT05I「自分でフーガを作れないなら来るな。」という単純な命題であるが、
このスレにはそんなことはまったくもって成文化されていないので、
>>250の主張は一部韓国人による起源主張同様の、無意味且つ無駄な制限に他ならない。
さらに>>253において
「フーガも書けない奴が理論を語るなんてありえない」と言う。
ならば投稿してもらう外ない。われわれが思う思わないの問題ではなく、
>>250がフーガを書くかどうかの問題に帰着する。
さあ、書けよ。
0255名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 11:35:10ID:K8K0vNsD0256名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 11:36:00ID:K8K0vNsD0257名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 11:41:27ID:NxQ2RsYT主題と応答がC-Gの5度とG-Cの4度で無理矢理に対応づけられてるところに特徴があると思うんだけど、
これってメタ理論(フーガの理論という個別の理論じゃなくて、もっと大きな調性の理論)の見地からは、
どのように理解すればいいの?
たとえばG-Cの4度っていうのは単純にドミナントに対応するわけじゃないし、
そもそもカデンツの理論で理解しようとするのが間違いなんだろうけど。
0258名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 13:16:29ID:pSEq796aまず自分がやんなよ。後に続く気はないけど。
0259名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 13:59:18ID:K8K0vNsD日本人なら日本語でわかりやすく質問してもらえるかな?
0260名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 19:03:40ID:NxQ2RsYTカッコつきで説明してるように、個別の理論じゃなくてもっと大きな(上位の)調性の理論のことです。
ご回答をお待ちしております。
0261名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 19:11:01ID:NxQ2RsYT0264名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 21:30:46ID:K8K0vNsD0265名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 23:23:30ID:fzsWT05I早くしろよ
0266名無しの笛の踊り
2008/11/29(土) 23:33:29ID:K8K0vNsD0267名無しの笛の踊り
2008/11/30(日) 00:30:24ID:pCQMe9dC古代ギリシアじゃあるまいし、音楽に数学的な特徴なんて見出す必要ないし
科学オタクが勝手にやってろ系
↓↓↓和声と対位法、クラシックの音楽理論の話だけどうぞ↓↓↓
0269名無しの笛の踊り
2008/11/30(日) 12:32:16ID:pCQMe9dC0270名無しの笛の踊り
2008/11/30(日) 23:24:51ID:/S0QDAzq0271名無しの笛の踊り
2008/11/30(日) 23:29:41ID:/S0QDAzq無視して
0272名無しの笛の踊り
2008/11/30(日) 23:55:37ID:DOeJX0Y60273名無しの笛の踊り
2008/12/01(月) 00:15:11ID:bJ3us/FSE lo(As) G D H H
うーん、深い。
0274名無しの笛の踊り
2008/12/01(月) 01:42:13ID:ZUHgCwbOhttp://www.mta.ca/faculty/arts-letters/music/pc-set_project/pc-set_new/pages/introduction/toc.html
http://www.lsu.edu/faculty/jperry/virtual_textbook/20th_c_pitch_theory.htm
http://solomonsmusic.net/setheory.htm
http://www.robertkelleyphd.com/atnltrms.htm
http://www.robertkelleyphd.com/12-tone.htm
http://www.jaytomlin.com/music/settheory/help.html
http://www.andreas-helmberger.de/projekte/pcsetcalculator.aspx
http://dactyl.som.ohio-state.edu/Gibson/research.summary.html
http://www.composertools.com/Theory/PCSets/
君があげたページ拝見したが、インチキ理論はおろかトンデモなく作曲にも応用できて使える理論てことがわかった。
君のめは節穴か?具体的にどの部分をインチキと言ってるのか挙げてもらえるかな?
これは和声とか対位法よりももっとメタレベルで音楽を支配できる理論だな。俺は思う。
確かに数学的だが、シュトックハウゼンやシェーンベルク、クセナキスのようなインチキ数学とは違って音楽的な部分のみに焦点を当てた数学の使い方だ。
和声や対位法のようにあいまいな表現で示す音楽理論よりもずっと習得しやすいのでは?
0275名無しの笛の踊り
2008/12/01(月) 01:56:45ID:QCG3dQmyなんだ、たかだかその辺りのただの紹介ページの数々読んでみて、
そしてリンク羅列してみて、そのコメントなのか。
その辺りのものいくら見てみてもここで言われているような事は分からんよ。
>>音楽集合論なんて日本じゃ誰も相手にしない音楽後進国のゴミカス理論
>>古代ギリシアじゃあるまいし、音楽に数学的な特徴なんて見出す必要ないし
集合論を古代ギリシャの数学のようなものとしか認識できないという
ただの無知を露呈する発言。
0276名無しの笛の踊り
2008/12/01(月) 02:25:19ID:QCG3dQmyうまいね。
function メタ理論(理論a,理論b)
{
if subsetof&&forme(理論a,論b) = true
{
answer = iwilltryit(理論b);
}else if(it=lack of understanding){
answer = "インチキ理論!";
}else{
answer = "見守っておこう";
}
returan answer;
}
0277名無しの笛の踊り
2008/12/01(月) 03:01:49ID:QCG3dQmy比べて「〜よりも」ということではないよ。
支配か。。英訳すると同じ単語でも日本語だとry
>和声や対位法のようにあいまいな表現で示す音楽理論よりもずっと習得しやすいのでは?
そういうわけじゃないだろう。どちらだって同じように習得には時間もかかるだろうし、どっちがどうとか言う問題でもないよ。
ましてや、どっちがコンビニエンスな理論かなんてものでは毛頭ない。
0278名無しの笛の踊り
2008/12/01(月) 03:14:20ID:ZUHgCwbOでもある側面から見れば習得が楽なんでねーかって話
英語嫌いなら君の得意なフランス語でもいいぞ
0279名無しの笛の踊り
2008/12/01(月) 03:46:38ID:JUo2AV8I理論が先でそれを「利用」して作曲するのね…。
お前に作曲という行為を通して自己を「表現」をすることはできないできないだろうね。
0280名無しの笛の踊り
2008/12/01(月) 03:53:24ID:QCG3dQmyなんか、百均の便利グッズなのか!?的なw
0281名無しの笛の踊り
2008/12/01(月) 09:36:02ID:ZUHgCwbO単語や文法知らなきゃ、コミュニケーションできないのと一緒。
和声、対位法、集合論てのは表現法の教科書のメーカーの違いみたいなもん。
しかし、メタ作曲してる奴らは理論が先に来ることがあるようだ。
独自の理論を作ることが先決で、実際に作品を作らない人もいるくらいだし。
0282名無しの笛の踊り
2008/12/01(月) 19:25:50ID:AomLeZ66>単語や文法知らなきゃ、コミュニケーションできないのと一緒。
a-ha?
What do you mean this sentence.
And, We're able to comunicate with you everytime, everywhere, everyone!
OK, understan'? Let's talk with us!
0283名無しの笛の踊り
2008/12/01(月) 23:37:48ID:ZUHgCwbO0285名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 00:19:25ID:mhQLQJXS松阪マームの受水槽から遺体まとめ
http://marmsuiso.client.jp/
0286名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 03:37:02ID:8eaM7e/J「是非体を引き締めたいのでいいアスレチックジム紹介してもらえませんか?」
と、普段近所の公園で運動している彼に聞いてきた。
ただ彼はいつでもアスレチックジムの前を通る時には立ち止まって、
中でどんなことをやっているかをじっと観察していた。
0287名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 08:04:43ID:zzEU4OA/詳しく質問されると急に書き込めなくなるんだよなww
A「セットセオリー?知ってますよ。」
B「それは何ですか」
A「知ってますよ」
B「・・・」
こんな感じかな。
0288名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 08:16:55ID:Z9RVF8Ue0290名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 09:00:33ID:8eaM7e/J先ずこういう陳腐な言葉を使う必要が無くなってから質問してみるといいのでは?
0292名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 10:32:20ID:8eaM7e/J話をニュートラルにすることしか書き込むつもりは無いよ。
0293名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 11:03:06ID:xhZrFlq/鬱陶しい。
0294名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 11:20:12ID:V7SurDELWhat do you mean [on] this sentence.
And,[←不要] We're able to comunicate with you everytime, everywhere, [不要→]everyone!
[またはyouをとって]We're able to comunicate with everyone, everytime, everywhere!
OK, understan'?[←何となく変な気がする、すごく違和感がある→] Let's talk with us!
0295神山哲哉
2008/12/02(火) 13:44:03ID:Oz9tmY1Yhttp://mixi.jp/show_friend.pl?id=4175994
mixiもやってます。
0296名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 16:08:46ID:I8aAfnuy気の毒になぁ…。何にも分かっていないんだね。
和声や対位法は理論でありながら、作曲という行為において、言葉にならない表現を
音として表出させることが出来るかもしれない「技能」でもあるのにね。
創造の可能性を何ら持ち合わせない「噛み砕くだけ」の理論ってありうるのか?
0297名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 17:21:03ID:mhQLQJXS139 :みき:2008/07/24(木) 21:12:55 ID:ALv+H9iX0
おしり虐めてください
140 :音大講師:2008/07/24(木) 21:17:55 ID:wVFOHTyoO
虐めて欲しいなら良く見せてみな?
おまんこ弄りながら誘うように、俺に見せるんだ。
141 :音大講師:2008/07/24(木) 21:38:31 ID:wVFOHTyoO
いないみたいだなw
0298名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 17:26:46ID:8eaM7e/J↓
0299名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 17:30:25ID:mhQLQJXS181 :まなみ:2008/07/28(月) 21:50:09 ID:venAef7UO
まなみのアナルオナニー見てほしいな
182 :音楽講師:2008/07/28(月) 21:51:37 ID:v9GXzKYP0
いいよ
183 :まなみ:2008/07/28(月) 21:55:32 ID:venAef7UO
自分の部屋で全裸で今はクリこすってるの
バイブあるからあとで入れたい…
言葉でいじめたり指示とかもしてくれる?
184 :音楽講師:2008/07/28(月) 21:56:31 ID:v9GXzKYP0
いいですよ。その代わり、ちゃんと実況してね?
185 :まなみ:2008/07/28(月) 21:59:13 ID:venAef7UO
頑張る。
今はクリさわるのやめて乳首つまんでる…
すごいびんびんにたってて気持ちいい…
186 :音楽講師:2008/07/28(月) 22:00:11 ID:v9GXzKYP0
まなみ、俺のウンコ食べろ 真上からウンコぶちまけてやる
ぶりりりぶりゅぶりゅびりりりりーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
髪も体も服も顔もウンコまみれのウンコマン まなみ
臭・・・・・・・ウンコマンまなみ おえええええええええええええ
187 :名無し@メアド公開チャット誘導厳禁:2008/07/28(月) 22:07:41 ID:venAef7UO
移動
0300名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 18:49:56ID:aOFJeLUKってことでいいかな?
0301名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 18:55:54ID:8eaM7e/J基本的に何もわかってないな
それ以前に上だろうが下だろうが倍音列に何を見ているんだ?
0302名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 18:58:17ID:V7SurDELそしてその「モンキー猿」みたいないい方は何?
0303名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 21:21:00ID:KZPhvlbXやたら音数少ないから、序曲前奏曲全集はオススメしない。
ヴェルディを舞台付きで見ると、
いかに舞台との融合で効果を出すのかを考えた時に、
じゃあ、対位法って何よ?と言う事にぶち当たった18の俺(嘘
0304名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 21:33:31ID:KZPhvlbXワルツに正面衝突の対位法は合わないなあ・・・
0305名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 22:02:19ID:JzjLBG5Dww
君さ、人の日本語の間違いって指摘できる?
0306名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 01:24:02ID:KBwzx0n8フーガも書けない人がやる理論ですし。
ハーバードだかコロンビアだか知りませんが、日本のほうが音楽理論の研究は質、量ともに進んでるので
集合論とか倍音列とかシェンカー理論なんかに手を出す必要なんて毛頭ないんです。
和声と対位法だけを信じてやっていけば全く問題ない。
最近ではフランスとかドイツの一流大学出た後に日本で音楽理論勉強する学生もいますし
やっと世界も日本の実力に気がついてきたということです。
0307名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 01:42:30ID:iYd8IGwd0308名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 01:44:25ID:KBwzx0n8それリアルに日本で教えてる学校ありますよ。専門学校だけど。
0309名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 01:51:30ID:+rPlRp20日本で音楽理論の研究なんて誰がやってるの?
0311名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 02:01:10ID:fFaNThXb音響兵器ってどんな兵器?
ノイズで兵隊のやる気をなくすの?
それとも、音圧で攻撃して破壊するの?
0312名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 02:17:45ID:KBwzx0n8あれをさらに強力にすると心臓とか身体を破壊できるんです。しかもナチスが臨床実験済みw
0313名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 07:12:49ID:+rPlRp20なんだよw反対にって。「日本のほうが音楽理論の研究は質、量ともに
進んでる」って言ったのは自分じゃんかw。
0315名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 09:00:13ID:KBwzx0n8これは非常にイージーな理論で、早いところでは算数を覚えはじめの低学年小学生に教える音楽理論です。
これもわからない学生ってちょっと....っていうところ
通常音大生が相手にする必要なし。
なんで集合論の質問が出るのか謎ですね。
わかりません
0316名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 09:28:33ID:mGsOeLXc折角良い楽器を手に入れたのに
出音が悪いのを楽器のせいにする小学生ってのに似ていますね。
そしてよく知らないうち「この楽器は使えない」なんて言ってみたりねw
0317名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 09:33:19ID:mGsOeLXcわかったつもりになっちゃったのは容易に想像つくけど。笑
0318名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 09:43:24ID:8lSB1An4ttp://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-062909-6.html
0319名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 09:56:14ID:4qEBqsvG0320名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 10:01:54ID:hrWAr4xf0321名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 10:48:56ID:mGsOeLXc0323名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 17:28:35ID:5Ys7MVtp最近は1年生からやってるよ。ま、どうでもいいけど。
0324名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 20:07:04ID:jZA5Pg8N私は長年音大の受験に携わってきましたが
近頃この手の海外から流入してしまった数学的な音楽の考え方をする受験生が多く、全くもってがっかりです。
0325名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 20:52:33ID:4m5GGxGz全くもってがっかりです。
数学も音楽も古代ギリシャに源流を求める哲学のひとつ。
出自同根の二つの学派が互いに共鳴することの何ががっかりか。
>>294
添削もいいが、なんで>>282が標準からずれた英文を書いたか考えたか。
0326名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 20:56:46ID:jZA5Pg8N芸術が何たるかを忘れている今の若い人には、何とも言えない感情がこみ上げてきます。
0327名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 21:03:13ID:ifhDUslBその為には、都合よく耳がマッキでないといけないんです。
耳が良い人は、セリーに行くしかないんですよ。
0328名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 21:10:00ID:4m5GGxGz古代ではないが、システムは未だルネサンスを引きずっている。
そんなに言うなら微分音程が滑らかに運指運弓可能な楽器を作って既存のシステムを
スクラップ&スクラップしてくれ。
話はそれからだ。
21世紀に入って10年?爺さん。あんたが生きているうちに歴史は動かないよ。
0329名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 21:13:14ID:jZA5Pg8N音楽を作曲できない人間にとって集合論や無調は大切な逃げ道ですが、まともな音楽家は手を出さない音楽理論なのです。
0330名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 21:15:57ID:jZA5Pg8N貴方はルネサンスのシステムが何たるかを知っているとは思えません。
微分音程など音楽には必要ないのです。そのことは何千年もの歴史を見れば明白と言えます。
0331名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 21:18:21ID:ifhDUslB0332名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 22:19:37ID:iYd8IGwd0333名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 00:19:23ID:vZQA7xeEmixiで有名なジュンペイとか。
理論でなんでも出来ると思ってるおばかさんが手を出す理論。それが集合論。
理論信者、オタク作曲家にはうけても演奏家には嫌われる。
0334名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 00:47:35ID:Vwj1xNs9それは音楽とも音楽理論とも関係ないでしょう。
0335名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 00:49:38ID:ZJOaQmFsなぜか集合論を書き連ねる連中は、言いたいことは書くけど
質問から逃げる傾向があるのは何なんだ?
芸大もたまにどうかとは思うけど、ここで集合論をうんぬんしてる奴らも
あまり説得力ないな。悪いけど、音楽できないんだろうなっていう匂いがする。
答えとか反論が、全然かみ合ってない。そんな読解力でよく分析ができるよな。
>>325
知ってるだろうけど、数学が音楽と同じとされていたころの音楽は、
その後の音楽とは大きく違う理解のされ方をしていたんだから、
いまの数学と音楽の関係とは違うだろ?
0336名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 00:58:54ID:vZQA7xeE集合論は結局、フーガも書けない奴のための理論らしいじゃん?
和声がわからない人のための補習教材らしいし。
トピズレだし黙ってろって言いたい理論なんだよな。
どうせ脳みそハンバーグで出来てるアメリカ人のお気楽イージーリスニング理論なんだし
勤勉な日本人には毒ですよ。
勝手に数学板でやってろって感じっすよね
これからフーガ書けない奴は書き込み禁止にするってのどう?
低レベルな糞は消えてくれって感じっすよね
みんなうんざりしてる。
0337名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 01:05:43ID:Vwj1xNs9俺はもっと集合論を聞きたい。なにか具体的な楽曲について簡単でいいから解説してくれないか。
それからフーガの人は自分の趣味を人に押し付けないようにね。
0338名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 01:12:46ID:vZQA7xeEやめとけあんなインチキ理論
和声が苦手な人が逃げる理論だし。音楽をわかってないというアピールになる。
0339名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 01:15:28ID:vZQA7xeE具体的な楽曲については上でストラヴィンスキーとかバッハとかの意味不明分析してるアホがいるだろ?
あれ見れば集合論がゴミカス理論ってことが作曲勉強してる人間なら誰の目にも明らか。フーガを数学で計れるわけがない。
0340名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 01:18:09ID:ZJOaQmFs書かないんだな。それの繰り返し。そのくせ、疑問点を書くと
過剰反応して怒るんだな。よくわからん人種だな。
フーガの人も、あんまりフーガフーガ言ってると
集合論の人たちと似てくるから、適度にな。
0341名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 01:22:30ID:vZQA7xeE気づいてると思うが、ここにいる集合論否定派は実は単なる教えて君ばかり。
日本にはなかなか紹介されない先端の音楽理論に興味がないわけがない作曲家なら。
自分の知らない情報を煽りという形でしか質問できない不器用な人間なんよ。許して
ちっとは反省するから、真面目にいろいろ海外の学会とか作品の情報出してもらえないかな?
0342名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 01:34:55ID:Vwj1xNs9フーガ君も支離滅裂になってきちゃったね。
書き込む時は自分が書いたことも読み直して、少し落ち着いてから書こうね。
0343音響兵器
2008/12/04(木) 01:47:56ID:UfKSDuUV対人において戦闘能力を奪うことを目的とする兵器である。ただ、非破壊・非殺傷性の
ものでは出力を調整する事で、音響装置(スピーカー)としても兵器としても利用可能な
物もあり、その解釈が若干曖昧である。
0344音響兵器
2008/12/04(木) 01:50:20ID:UfKSDuUVこれに類する装置のアイデアは古く、音響装置を用いて破壊力や殺傷力・もしくは
心理的ダメージを目的とした兵器などは、1960-1970年代に旧ソビエト連邦が低周波を
利用した物を実用化したとする説も見られる。ただこの旧ソ連の低周波兵器は存在は
おろかその情報自体が不明確であることにも絡み、本記事では割愛する。
ただ、騒音を何らかの軍事的活動に利用した例はあり、ナチス・ドイツのユンカースJu87が
固定脚の構造から図らずしもサイレンに似た音を発し、急降下爆撃時に爆撃目標周辺に
恐怖心を引き起こしたのは有名で、後に威圧効果が認められて、空力式のサイレンが
取り付けられたものもある。このほかV1飛行爆弾はジェットエンジンの構造から独特の
飛行音を発生させたが、これが攻撃の標的とされたロンドン市民にストレスを与えている。
音波は通常、発生源から放射状に広がる波の性質を持つが、音響兵器となる物では
兵器後方の味方にまで被害を出すわけにも行かないため、指向性を持たせるのが一般的で、
これにより対象に何等かの影響を与え得る物とされる。
こと後述するような対人用で非殺傷性(生命に危険を及ぼさない)のものでは、転倒や
打撲の危険がつきまとう高圧放水などよりも安全に暴徒を鎮圧することが期待されているが、
大音圧に曝された場合(特に130dB SPL以上では瞬間的であっても)、2008年時点の
医学では治療困難な音響外傷や感音性難聴などの永続的な障害が残る危険性があり、
人道上の問題点が完全に排除されたわけではない。
0345音響兵器
2008/12/04(木) 01:52:06ID:UfKSDuUV〈LRAD〉
現用のものでは、長距離音響装置LRAD(Long Range Acoustic Device)と呼ばれるものが
イラク駐留米軍に配備されるとの報道が2004年にあった[1]。 この装置は直径80cmの椀型を
しており重量約20kgで、約270mの効果範囲にある対象に向け作動させる事で、攻撃の意欲を
無くさせる事ができるとしている。これは暴動などの際に催涙ガス(催涙弾など)を使用すると
呼吸器疾患のある者が重体となったり死亡する危険性があるため、これに代わるものとしての
利用が期待されている。ただこの音に長時間晒された場合には、聴覚を傷める危険もある。
この装置は、距離の離れた限られた範囲内に音声メッセージを明確に伝えることにも利用でき、
例えば災害発生時に相手側に無線受信機がなくても被災者に適切な指示を伝えたり、群衆の中の
特定集団にのみ指示を出す(廻りの人間の妨げに成らない)事も可能であろう。
兵器の戦場での運用や成果は一般に報道されにくいものだが、2005年11月5日、エジプトから
ケニアへの航海途上にあった米国の民間・商用豪華客船がソマリア沖で武装海賊の襲撃を受けた際、
長距離音響装置(LRAD)で海賊を撃退したことが報じられた[2][3]。非殺傷兵器であるとされるが
ゆえに、こうした民間での利用も今後進んでいくことになるのかもしれない。
〈スクリーム〉
なおイスラエルでは同国の陸軍が「スクリーム(叫び)」と呼ぶ、車載型の音響機器を使用して
人に不快感や平衡感覚喪失を一時的に発生させる装備を採用、2005年にヨルダン川西岸の
デモ隊追放に使用した[4]。 この装備は10秒間隔で断続的に不快音を発生させる物で、人の
平衡感覚を司る内耳に作用する周波数だという。ただこれも長時間照射では健康被害を与える
危険性も指摘されている。
〈水中音響装置〉
構想中のものでは、水中で音波を発信、複数のスピーカーから出力された音波を
アクティブフェイズドアレイの原理により衝撃波として、艦船に向かってくる魚雷の信管を誤作動させ、
これを破壊しようと言う計画もある[5]
0346名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 01:52:17ID:vZQA7xeE2chに出入りすることがかなりのレアケースだろ。一名ほど2chで実名晒してまで売名してる作曲家はいるが。
でも過去見ると1週間に一回くらいは集合論師匠、亀レス書いてくれてるから今後に期待しようじゃないか。
ある意味これまで情報が少しでも上がってきたこと自体奇跡。
そこは感謝するよ。
ただリンク貼ってくれても
そもそもうちら英語読めないから集合論理解できないんであって
日本語でわかりやすく説明してもらえないかな?そんな暇ないってか?
それは言い訳だぞ。
0347音響兵器
2008/12/04(木) 01:53:15ID:UfKSDuUV1. ^ 米軍がイラクに投入する新たな非殺傷兵器は「音」 HOT Wired 2004年3月8日
2. ^ http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200511080018.html
3. ^ http://www.asyura2.com/0510/news2/msg/197.html
4. ^ 被災地や戦場で利用、遠くまで明瞭な音を伝える音響装置2005年9月5日 WIRED VISION(日本語)
5. ^ Sonic Torpedo Defense Slashdot Mon Oct 10, 2005(英語)
0348音響兵器
2008/12/04(木) 01:58:31ID:UfKSDuUV■■■第4章:風変わりな兵器
●戦時下のドイツで開発された兵器の中で、極秘にされていたものの中に、
風変わりなものが含まれていた。
(中略)
●前出のローファ研究所では、リヒャルト・ヴァラウシェク博士によって
「ルフトカノーネ(音波)砲」も開発された。
これは大きな放物反射鏡の形をしていて、いくつか作られたうち最後のものは、
直径3.3mもあった。
これは、いくつかの発火チューブで出来た燃焼室と直結していて、メタンと
酸素の混合物を燃焼室の中へ入れ、ここで2種類のガスが周期的に連続して
爆発を起こす仕掛けだった。燃焼室の長さは、連続爆発で生ずる音波の波長の、
ちょうど4分の1で、1つ1つの爆発は共鳴により強度の衝撃波となり、
次々と爆発を誘発し、非常に高く増幅された“音波ビーム”となった。
●ドイツの秘密兵器に詳しいアメリカの科学者、ブライアン・フォードは、
この「音波砲」に関して次のように述べている。
「『音波砲』が発する音波は、人間の聴覚器官に耐えられないほどの強さだった。
約50m離れた所へも、1000ミリバール以上の圧力で伝わり、人間はこれに
とても耐えることができなかった。この範囲内では、人間を殺すには、30秒も
あればじゅうぶんだった。もっと遠い所でも、例えば約230mまでならば、
人間には耐えられないほどの苦痛を与えた。
『音波砲』の開発のために、動物を使ったいくつかの実験が行なわれたが、
実戦テストも、生体テストも実施されなかった。この『音波砲』は、計画された
目的には、一度も使われなかった。」
http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hss/b1fha650.html#04
0349名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 04:26:20ID:6tfD/cEw言わんとすることはわかるがな。
>>芸術が何たるかを忘れている
芸術なんてももっと自由でいいじゃないの。
その良し悪しを決めるのさえ限られた特定の人だけというわけでないよ。
0350名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 04:38:09ID:6tfD/cEw「音」を「音楽」としたらなんかすごい笑えてきた
0351名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 07:23:03ID:6tfD/cEwあるひとつのものを違う方向から見ているだけのことだ。
逃げもヘッタクレもない、どこから見ようと逃げ道等ないのだ。
0352名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 07:48:09ID:VFCSBR3xそれに、違う方向から見たら見えるということは、あるということに
他ならないのでは?言ってることが変だ。
0353名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 11:05:52ID:B8ihJM0F日本語がやばいな。
内容に踏み込まずにその理論の利点や魅力を説得するなんて無理な話。
また、内容に関する相互の了解もないまま書き込みを続けてもスレッドの無駄。
内容を説明する気もないならば、もう集合論の話はこれでおしまいにしましょう。
0354名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 11:55:31ID:ZJOaQmFs本やネット上のソースがわざわざ挙げられてるんだから、
さらに説明しろっていうのはおかしい。
英語のウィキペディアにだって簡単な説明は書いてある。
この時代に英語が読めないっていうのは、甘えだな。
しかし、それを知っている人間が疑問点をぶつけてみても
まともな答えが返ってこないんじゃ、全然話にならない。
やっぱりうもう集合論の話はおしまいにしましょう。
0355名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 12:35:38ID:SNwvns0C0356名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 19:04:48ID:qdZhap960357名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 19:41:19ID:egDqDjm5「そんなことは無い!議論だってしてる!」って言う人もいるかもしれないけど、君達のしているのは議論じゃない。
ただ自分の信念(妄想?)を発表して、他人を馬鹿にするだけ。
集合論(←こんなの俺は勉強したことも無い)だろうが何だろうがOKだけど、”音楽的”な内容にまで踏み込んだ議論にしてくれ。
0359名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 20:08:09ID:J2khmdz3ここぞと言う時に使えれば十分じゃないですか?
フーガなんて、決まればかっこいいけど、
決まらなかったらとてつもなく恥ずかしいよ?
多分、提示部が終わって、そのまま、みたいな感じかと・・・
そう言う意味では、
プッチーニのバタフライは、良い感じー
何故なら、和声がエロティック過ぎるから。
ヴェルディは、流石に空間を良く知り尽くしているから、
無駄なタイミングが無いし、実に洒落ている。
ただ、前知識なしに
曲単体で聞くと、ブルックナー並みに分かりにくい・・・
0360作曲ドットジェーピー
2008/12/04(木) 20:12:57ID:TLEP3X5b宣伝活動してすんまそーんw
0361名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 20:35:08ID:J2khmdz3ベトSym3の動機まみれの素晴らしさをまず聞いて欲しい。
和声的には実はそこまで大した事してないのに、
あそこまでの構成、世界を繰り広げたベトは偉大すぎる。
0362名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 21:24:01ID:vZQA7xeE「俺は理解してるゼ!hahaha!」ってノリうざいから止めてもらえるかな?
単に知識ひけらかしてるだけだぞお前。
0363名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 21:31:19ID:d264lGn0> ベトがどうしたんだよ。
> 「俺は理解してるゼ!hahaha!」ってノリうざいから止めてもらえるかな?
> 単に知識ひけらかしてるだけだぞお前。
まず知識が無いと分析は無理だからな
0364名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 21:38:06ID:vZQA7xeE0365名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 21:45:11ID:NBp+V9hz知識のレベルは調べれば何とかなるかな。
「和声がエロティックすぎる」とか「動機まみれの素晴らしさ」
とかいうのは表現として面白いからな。メモしとこ。
知らんから、折に触れそれを聞いてみたとき感覚を共有できるか。
>>多分、提示部が終わって、そのまま、みたいな感じかと・・・
このスレの集合論の話題に対する皮肉かなとも思ったけど(笑
0366名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 21:46:22ID:vZQA7xeE0367名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 21:52:01ID:NBp+V9hz「和声がエロティックすぎる」とか「動機まみれの素晴らしさ」
の具体を聞けりゃそりゃそれにこしたこたないが。
0368名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 22:07:40ID:NBp+V9hzんでは絡んでみる
>>セリーなんてものは、フーガが書けない人間の逃げ道なんですよ。
>>音楽を作曲できない人間にとって集合論や無調は大切な逃げ道ですが、
まともな音楽家は手を出さない音楽理論なのです。
君のいうフーガとはなんだ。
総セリー否定?(洒落w)
「まともな音楽家」はなにを意味する?
芸術とは?
ここでいわれてる集合論に対する問とさほど違いはないわな。
0369名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 22:24:33ID:vZQA7xeEそれはこのスレでも決着ついてるはず
0370名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 22:33:41ID:NBp+V9hzということになるのだろうか。
それはそれでいいが。
0371名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 22:45:44ID:NBp+V9hz似非科学似非理論なのか。
なんだか肯定してるのか否定してるのかわからな。笑
0372名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 22:48:43ID:vZQA7xeE脳みそスポンジ状な人間の発想
その無調の分析理論であるピッチクラスセット理論など我々は学ぶ必要が全くもってないのである。
0373名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 22:53:32ID:NBp+V9hz君は一体誰に強制されたことがあるんだ?
ピッチクラスセット理論なんて(笑
0374名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 23:07:36ID:NBp+V9hz0375名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 23:26:31ID:vZQA7xeE調性が書けない人間でも書ける安易な音楽
0376名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 00:08:31ID:B0XDKMNC僕も一応今とある調性音楽の仕事もらってるんだけどね・・・
子供のための曲なんで、だからこそいつもよりも真摯に作曲してるつもりだよ。
それとそのスレ、そもそもスレ名からして
僕がちょっと書き間違えたのを(あの時は作曲年を下調べするうちに
下書きのソートをミスってメタスタシスの作曲者がリゲティと書いてしまった。
アトモスフェールもちゃんとリゲティになってるからコピペミスだね)
揚げ足とってその荒らしと良く似た文体のお方が立てたスレじゃないか。
不愉快極まりない。ちなみに今GL5重複の理由で削除申請が出てる。
>>534の引用先だけ書いていれば真っ当だが、
>>533で相変わらずレイプレイプと連呼しまくってるのが異常。
しかもそこの101で故人の大作曲家を貶めてる。
理由のある作品批判ならともかく、こういう書き方は最低。
作曲家の風上にも於けない、唾棄すべき存在。
そんないい加減で「無責任な発言」ばかりしといて、
「オレの批判をするなんて百年早い!!」
大体この荒らし、毎晩毎晩深夜早朝に現れてるけど、普段何してるんだろうね?
そういう僕も最近夜更かし気味だし今日なんか半徹だが。
ちなみにペンデレツキのルカは中期だと思うが。
個人的な話になるが、そのカキコの頃はまだ教会に通い始めたばかりだったが、
キリスト教の教理を学んで洗礼を受けた今では、あの曲の最後の協和音の良さが
分かるようになった。
0377名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 01:32:02ID:6n1KKHctand describing their relationships. Many of the notions were first
elaborated by Howard Hanson (1960) in connection with tonal music,
and then mostly developed in connection with atonal music;
the concepts of set theory are very general and can be applied to
tonal and atonal styles in any equally-tempered tuning system, and
to some extent more generally than that. Musical set theory deals
with collections of pitches and pitch classes, which may be ordered
or unordered, and which can be related by musical operations such as
transposition, inversion, and complementation. The methods of
musical set theory are sometimes applied to the analysis of rhythm as well.
0378名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 01:33:24ID:6n1KKHctof mathematical set theory to music, there are numerous differences
between the methods and terminology of the two and between typical
mathematical terminology and the terms used in musical set theory
more generally. For example, musicians use the terms transposition
and inversion where mathematicians would use translation and reflection.
Furthermore, musicians talk about "ordered sets" where mathematicians
would talk about permutations, sequences or tuples.
Moreover, musical set theory is more closely related to group theory and
combinatorics than to mathematical set theory, which concerns itself
with such matters as, for example, various sizes of infinitely large
sets. In combinatorics, an unordered subset of n objects, such as
pitch classes, is called a combination, and an ordered subset a permutation.
Musical set theory is best regarded as a field that is not so much
related to mathematical set theory, as an application of combinatorics
to music theory with its own vocabulary. The main connection to mathematical
set theory is the use of the vocabulary of set theory to talk about finite sets.
0379名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 01:35:39ID:6n1KKHctwhich typically refers to an unordered collection of equal tempered pitch classes.
The elements of a set may be manifested in music as simultaneous chords,
successive tones (as in a melody), or both. Notational conventions vary
from author to author, but sets are typically enclosed in curly braces: {}.
Some theorists use angle brackets <> to denote ordered sequences,
while others use parentheses (). Thus one might notate the unordered
set of pitch classes 0, 1, and 2 (e.g., C, C♯, and D, or E, F,
and F♯) as {0,1,2}. The ordered sequence C-C♯-D would be notated <0,1,2>
or (0,1,2). C is not always considered to be zero; for example,
a piece (whether tonal or atonal) with a clear pitch center of F might be
most usefully analyzed with F set to zero (in which case {0,1,2}
would represent F, F♯ and G). (For the use of numbers to represent notes, see pitch class.)
0380名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 01:37:23ID:6n1KKHctSets related by transposition or inversion are said to be transpositionally
related or inversionally related, and to belong to the same set class.
Since transposition and inversion are isometries of pitch-class space,
they preserve the intervallic structure of a set, and hence its musical
character. This can be considered the central postulate of musical set
theory. In practice, set-theoretic musical analysis often consists
in the identification of non-obvious transpositional or inversional relationships
between sets found in a piece.
Some authors consider the operations of complementation and multiplication
as well. (The complement of set X is the set consisting of all the
pitch classes not contained in X.) However, since complementation
and multiplication are not isometries of pitch-class space,
they do not necessarily preserve the musical character of the objects
they transform. Other writers, such as Allen Forte, have emphasized
the Z-relation which obtains between two sets sharing the same total
interval content, or interval vector. However, Z-related sets can have
very different musical characters, and not all music theorists feel
that the relationship is musically significant.
0381名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 01:39:55ID:6n1KKHctOne derives from Allen Forte, whose The Structure of Atonal Music (1973),
is one of the first works in musical set theory. Forte provided each
set class with a number of the form c-d, where c indicates the cardinality
of the set and d is the ordinal number. Thus the chromatic trichord {0, 1, 2}
belongs to set-class 3-1, indicating that it is the first three-note set class
in Forte's list. The augmented trichord {0, 4, 8}, receives the label 3-12,
which happens to be the last trichord in Forte's list.
Forte's nomenclature is a divisive issue in the music-theory community.
The primary criticisms of the system are the following: (1) Forte's labels
are arbitrary and difficult to memorize, and it is in practice often
easier simply to list an element of the set class; (2) Forte's system
assumes equal temperament and cannot easily be extended to include
diatonic sets, pitch sets (as opposed to pitch-class sets),
multisets or sets in other tuning systems; (3) Forte's original system
considers inversionally related sets to belong to the same set-class,
though there are some musical situations in which this is not desirable.
0382名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 06:33:30ID:XwnIWRLc0384名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 08:56:08ID:6n1KKHct0385名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 09:07:32ID:8jaxEg0Xわけのわかんない主観的で観念的なことしか言えないのだから。
0386名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 10:05:53ID:TIh8518C0387名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 10:52:42ID:wN7zoPwe>>385が虎の威を借る狐ではないことを証明するために、
音楽の集合論における"nomenclature"(>>381 第3センテンス)の最適な訳語、
あるいは既に定着した訳語を述べてみろ。
ちなみに生物学では"nomenclature"は学名、たとえばホモ・サピエンス(ヒト)などを言うよ。
0388名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 11:48:32ID:qybxHKio今大学の2年生(音大ではなく普通の私学です)に通っていて、芸大和声の3冊
を大学入学時から始めて、先日一応終了しました。
一応、というのは経済的な理由で3巻の途中から独学に切り替えたためです。
質問なのですがフーガやカノンを書くというのはやはり対位法の基礎からやらなければ習得出来ないこと
なのでしょうか?
音楽を仕事にするつもりは全くありませんがやはり趣味でも書けるようになりたいです
し、このスレの方達は詳しそうだな、と思ったもので…。
不愉快でしたらスルーしてください。
0389名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 12:11:02ID:ZSkG1+wcフーガという書式は中世にあらわれます。
中世・ルネサンス的なフーガを書くためには所謂「対位法」から
勉強すべきです(この場合、芸大3巻的な和声の知識は不要)。
芸大3巻でいうところの厳格様式によるフーガなら、とくに対位法を
知らなくても書けます。
0390名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 12:18:43ID:8jaxEg0X単にForte nameとかラベルとかでいいんじゃないの?
リテラル表示やインターバルなんかと違って、セット名が内容と直結しにくい、とか
ラベル見ただけでは反転形の区別がつきにくいとかってだけの話じゃない
0391388です
2008/12/05(金) 12:53:41ID:qybxHKioありがとうございます。
よく分かっていないのですがバッハ以降の機能和声が絡むフーガではなく、
旋法を用いた中世の様式から学びたいと思っています。
やはり独学では無理そうなので何とか対位法の教師に師事して一から頑張ります。
0392名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 14:31:37ID:ZF3Nh4mv0393名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 14:41:08ID:ZF3Nh4mvって認識でおK?
0394名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 14:44:36ID:MapcCces集合論否定派???
0395名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 15:12:20ID:BaYB+OwA音符の数を数えても分析。
バッハは〜の音を一番多く使っていました、といったものは一応の研究結果にはなる。
しかし、何の音が多かった、というような結果は作曲には何の役にも立たない。
つまり、くだらない分析だ。
集合論という名前だけど、単に音の名前を数字に置き換えて、音階や和音をその
数字の集まりとして書き直しただけ。上の英文を自分の拙い英語力で読んでみたが、
そうやって数字の集まりを比較する、ということ以上の情報がちょっと見当たらない。
要するに、和声学なんかの度数を拡張して、半音階を0〜11の数字に置き換えたら、
現代音楽が臨時記号とか気にせずに分かるよ、という程度の話だな。数学じゃなくて、
12平均律での12音を平等に表現する方法。数字を使って表記がすっきりするという以外には
特に劇的な違いはないでしょう。それが表現する個々の音自体は、古代から現代まで
変わらず同じ物理的性質を持っているんだから。
まあ、数字を使ったせいで、実際の音とかかわりない数学を混ぜて研究だとか言う人間が
増えることが副産物か。研究対象は音楽にすぎないんだから、表記法を変えたって、突然
数学と劇的な関連が生まれたりなんてこと、実際はほとんどないんだよね。
まあ、数字に何か未来的な幻想を託している人がいるのは確かだけど。
0396名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 15:31:22ID:8jaxEg0X一を見て千を語るなかれ
0397名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 16:19:16ID:4dierOYNどうぞ具体的にお願いします。
0398名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 16:20:11ID:4dierOYN0399名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 16:35:19ID:8jaxEg0X数字の集まりとして書き直しただけ。上の英文を自分の拙い英語力で読んでみたが、
そうやって数字の集まりを比較する、ということ以上の情報がちょっと見当たらない
そりゃしょうがないよ 笑
単なる一部表記法の単なる一紹介文なんだから。笑
乏しい頭で内容まで想像でこねくり回して、全てをわかったつもりになって否定的に排除する必要も無いんだよ。
厚い本の前書きにもならない、帯書のような範囲のものだから。
興味があればその本をよんでみればいいだけのこと。
帯書程度で、中身まで読んだようなこと書かないほうがいい。
やっとこぎ付けた彼女とのデートに備えて、彼女の趣味に合わせようと慣れない映画や本の内容をインスタントに下調べするようなもの。
失敗するよ。
0400名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 17:24:09ID:MapcCcesただ、ふつう知識の多寡は、知識のある側が適切に補えば議論はできる。
集合論を知っている側の人間が、
>>>>そうやって数字の集まりを比較する、ということ以上の情報がちょっと見当たらない
という点に対して何ら簡潔な説明を、今まで一度もしていない。
話はもっと複雑だ、それは帯だ、本を読め、というのは結局そうだろうが、
逆に言えば、知っている側が簡潔に説明できないというのは、
実はよく知らないことの裏返しだと言われても仕方ない。
違う、違うというだけで、本当はどうなのか、どうして誰も言わないんだ?
言葉で説明できないということは、結局わかっていないということでは?
俺は集合論にそれほど意義は見出していないから説明する気はないが、
他の意見を貶める余力をもっと前向きに使えないものかね。
0401名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 18:09:05ID:ZfV5ImWK結局、集合論を説明してくれというと、もったいなくて教えられないとか、認めないので説明しないとか、知りたければ(英語の)本を読め、とかいう答えしかないんだね。
成果すら具体的に紹介されないんじゃ、はじめから集合論はないのと同じだね。
0402名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 18:10:13ID:8jaxEg0Xについて、聞かれもしないのに培った精髄の一片を率先して披露する人間がいないのもたしかだろう。
結局、どのテキストがいいですか?という質問に対していろんな人が、これが良い、いやこれが好いよという議論で、それ以上のことはない。
それは、これから勉強したい人にとっては有難い話だ。それは、あとはとりあえず自分でやってみるということだ。
では、そうもばかりいってられないというところでは、
フーガを作曲している人がいれば質問です。
モチーフはどういうところからきますか?
そして、どのようにそのモチーフが発展しますか。
もしくはしませんか?
0403名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 18:16:09ID:B0XDKMNC僕も一応今とある調性音楽の仕事もらってるんだけどね・・・
子供のための曲なんで、だからこそいつもよりも真摯に作曲してるつもりだよ。
それとそのスレ、そもそもスレ名からして
僕がちょっと書き間違えたのを(あの時は作曲年を下調べするうちに
下書きのソートをミスってメタスタシスの作曲者がリゲティと書いてしまった。
アトモスフェールもちゃんとリゲティになってるからコピペミスだね)
揚げ足とってその荒らしと良く似た文体のお方が立てたスレじゃないか。
不愉快極まりない。ちなみに今GL5重複の理由で削除申請が出てる。
>>534の引用先だけ書いていれば真っ当だが、
>>533で相変わらずレイプレイプと連呼しまくってるのが異常。
しかもそこの101で故人の大作曲家を貶めてる。
理由のある作品批判ならともかく、こういう書き方は最低。
作曲家の風上にも於けない、唾棄すべき存在。
そんないい加減で「無責任な発言」ばかりしといて、
「オレの批判をするなんて百年早い!!」
大体この荒らし、毎晩毎晩深夜早朝に現れてるけど、普段何してるんだろうね?
そういう僕も最近夜更かし気味だし今日なんか半徹だが。
ちなみにペンデレツキのルカは中期だと思うが。
個人的な話になるが、そのカキコの頃はまだ教会に通い始めたばかりだったが、
キリスト教の教理を学んで洗礼を受けた今では、あの曲の最後の協和音の良さが
分かるようになった。
0404名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 18:53:02ID:4dierOYN>399
さしずめアナタは、自分がデートする相手の彼女のことを自分よりずっと知っている
とか言い始めた見ず知らずの人ってとこかな。
彼女の趣味とか良く知ってるとか言うくせに、全然教えてくれなくてニヤニヤしてんの。
多分脳内で付き合ってたってことなんだろうね。
0405名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 18:55:47ID:8SZSlGY50406名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 18:58:02ID:8SZSlGY5高校数学から復習しなきゃだめ?
0408名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 19:06:57ID:8SZSlGY50409名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 19:09:14ID:8jaxEg0Xなにかそこに直感とか欲求がないのに、ただのsnobbismだったらやめたほうがいい。
0410名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 19:11:45ID:8SZSlGY50411名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 19:30:38ID:8jaxEg0Xそういう人の方がわかるかもねw
直感や欲求があればのはなしだけど。
>>410
誰もやってないよw
人生時間の無駄使いw
0412名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 20:01:10ID:XwnIWRLc>>フーガを作曲している人がいれば質問です。
モチーフはどういうところからきますか?
そして、どのようにそのモチーフが発展しますか。
もしくはしませんか?
もう少し分かりやすく質問してくれる?
どういうところからくる、というのはどういう意味?
モチーフという言葉を額面通りに受け取っても大丈夫?
テーマとモチーフは違うというのは分かっているよね?
0413名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 20:01:57ID:8jaxEg0Xそういえばこないだ、宇宙を8つの位相空間にどうのこうのってニュースがあったね。
で、それが発表されたのが集合論によるものでなくて、微分積分だったって。
0414名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 20:29:21ID:6n1KKHctものを尋ねる態度じゃない。最初から否定することに必死な生徒なんて普通教える気無くすでしょ?
音楽の会話以前に、興味持てないよそんな人に対して。
集合論に基づいた作品リストするから、作品の好き嫌い、芸術性の否定肯定は音から判断してくれ。
いちいち理論の細かい部分なんて説明してたら分厚い本が何冊も書けちゃうほど内容が濃いし
和声や対位法の概念も内包してて応用する必要あるから音楽のこと一通り知ってる必要ある。
もうこれ以上は世話できんよ。
誰も知らねー曲だから音源よこせとか言われても、それは君たちの教養がないからだからあきらめてくれ。
ストラヴィンスキー[agon, canticum sacrum, petrushka, rite of spring]
ベルク[concerto for violin and orchestra, lulu, wozzeck]
シェーンベルク[moses and aron, op50, op48, op23, op27]
ウェーベルン[op27, op17, op19, op30]
ミルトンバビット[Philomel,Three Compositions for Piano,String Quartet No. 1,Partitions for piano]
デュビエル[song of the transformed, down time, at baia, precis, quartet]
0415名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 20:34:44ID:6n1KKHct>集合論という名前だけど、単に音の名前を数字に置き換えて、
>音階や和音をその数字の集まりとして書き直しただけ。
さすがに、それが集合論じゃないことくらい誰でもわかる。止めようなくだらん釣り。
それは単なるピッチクラス化で、その後のオペレーション、パーミュテーションをまとめて集合論と呼ぶ。
0416名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 20:43:50ID:uQ4Vg3AQ0417名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 20:47:45ID:4dierOYN0418名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 20:55:54ID:ZF3Nh4mvもう少しマシな嘘つけよ。
せめてミュライユとかさ。
0419名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 20:57:29ID:4dierOYNそんな曲挙げられても壮大な自作自演でしかない。
前に書き込みがあったように、バッハの曲なんかに応用できて始めて一人前
の音楽理論と呼べると思うが、ID:6n1KKHctはその辺どう考えてる?
0420名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 21:15:41ID:/usrq8Kc0421名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 21:22:11ID:6n1KKHct彼らが本能的にやっていたことが実はセットセオリーだったことがわかったのは後の音楽理論家の貢献によるもの。
バッハのネタ書いたの俺だが、音楽理論が一人前である必要性なんてないんじゃないの?
悪いが便利なものは使う。それだけ。
世間がどう評価しようと"自己表現のための道具"というポジションが揺らぐ作曲家なんてありえない。
あなたは日本語の評価が下がったら、韓国語に乗り換えて他者とコミュニケーション取るんですか?ということ。
0423名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 21:28:31ID:6n1KKHct世界は急速にグローバル化したことを痛感するな。
しかし、集合論からは180度背を向けてるわけではない。ピッチクラスに基づいたセットセオリーとは違うが
スペクトル楽派の音楽も12以上の音列を利用しているセットセオリーの一種だ。
くだらない釣りはやめような。適当な嘘ついてもググればわかるんだぞ。
0424名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 21:40:23ID:4dierOYNつまり、暗号をやり取りしてるって事か。まあ、双方がコードを共有していれば
そんなコミュニケーションも不可能ではないし、それで自己表現を行うことは
全く可能だ。
しかし、自己表現なんて全てにおいて可能だ。手元にある栄養ドリンクの瓶と
ヤクルトを並べたって自己表現は出来る。12種類の瓶があれば、セットセオリーと
同じようなことも出来る。コードを決めておけば、瓶を並べて「戦争と平和」を
書き上げることも出来る。
ところで、瓶を並べたものと音を並べたものの違いって何だ。それは響きだろう。
では聞くが、セットセオリーというのは響きの理論なのか。響きの理論ならば当然、
あらゆる音の並びであるような存在を分析できてしかるべきだろうと思うがどうか。
0425名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 21:53:19ID:8jaxEg0XID:6n1KKHctでないけど、上で書いた「分析という立場」ということ
>>セットセオリーに基づいて作り、セットセオリーに基づいて分析してもらう。
「その特性上可笑しくもある」と書いたのはそのこと。
ちなみに:6n1KKHctの
>>当然ストラヴィンスキーやウェーベルンの時代にセットセオリーなんていう概念はなく
>>彼らが本能的にやっていたことが実はセットセオリーだったことがわかったのは後の音楽理論家の貢献によるもの。
に対応する。
0426名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 22:17:13ID:6n1KKHctハーモニーにもメロディーにもリズムにも適用可能な抽象理論なんよ。
音を抽象化することでオブジェクト同士の関連性を分析する理論。
0427名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 22:46:21ID:8jaxEg0X分析「するもの」と「されるもの」の弁証法的関係というやつか。
>>ところで、瓶を並べたものと音を並べたものの違いって何だ。それは響きだろう。
「響き」という語にはなんか、含みを感じる。(あたりまえか)
それが、洞穴住居にしろ、コンサートホールにしろ。
音を出すと答えが返ってくるような空間をイメージする。
昔、田舎育ちの俺はw、山に向かって「カエルの歌」を大声で歌ったものだ。
響きに対して「流れ」「推移」「変化」(結局その様)を見ることもできるかな。
0428名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 22:51:49ID:8jaxEg0Xがんば。
0429名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 22:53:47ID:MapcCces音楽集合論なんて簡単なもんなんだよ。たぶん誰もが無意識のうちにやってそうな
ことを、文字や数字で見えやすいように交通整理しただけ。
それに、何度も書かれてるけど、分析手法の一つにすぎないわけで、どうも誤解されてる。
というか、いわれなき拒否拒絶反応ね。興味の裏返しだろうけどさ。
でもこのネーミングがよくないよな。違う名前だったら
こんな余計な論争はしなくてすむんじゃないかな。
0430名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 23:04:56ID:6n1KKHct普通セットセオリーだけを特別視なんてしない。
ここの否定派はやけにセットセオリーを何か特別な理論に仕立て上げようとしているようだけど、20世紀の様式のまとめに過ぎない。
結局音楽理論てその時代時代で使われた音の組み合わせの規則性を統計的にまとめてるだけだから。
理論ありきで、音楽は理論にそって作るものだと思ってる作曲家がいるとしたら、早急に考えを改めるべきだ。
0431名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 23:18:03ID:8jaxEg0X0432名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 23:22:56ID:wN7zoPwe>結局音楽理論てその時代時代で使われた音の組み合わせの規則性を統計的にまとめてるだけだから。
またぁ。「統計的」とか書くしw
>理論ありきで、音楽は理論にそって作るものだと思ってる作曲家がいるとしたら、早急に考えを改めるべきだ。
理論が実践を牽引してきた現実を知らんようだな。
凡庸とは限らないほとんどの作曲家は理論に沿って作っているんだよ。
和声の変化の兆しを読み取った理論家が規則を本にまとめると、
その後の多くの作曲家はその規則に縛られるようになるんだよ。
まあ100年単位の話だが。
0433名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 23:23:57ID:8jaxEg0Xnn-
でもいろいろあるしなあ
0434名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 23:35:21ID:8jaxEg0X0435名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 23:41:20ID:XwnIWRLc最後の文章には同意できたかな…?
理論が全くない、というのもあり得ないけれど。
理論と創作は常に同時に進行するはずのものだし、加えて、創作するということは、
創造者としての「嗅覚」とも言えるようなものが必要となる。
(いまだ言葉にならない法則性を掴みとっていく過程の、とでも言えば通じるだろうか?)
そういう意味において、「創作」と理論の関係は、決して「ガイドブック」に終わるようなものであってはならない。
ただし、時代によっては理論先行ということが必要だったし必然だったと思うけれどもね。
ヴェーベルンのピアノのための変奏曲とアイヴズの作品の和音の同質性と多様性を比較したり
ドビュッシーの遊戯の分析をしていた頃を思い出したよ。
…しかし、セットセオリーは、やっぱり技能の修練というわけではないのだね。
本当に作曲を志すのであれば、もちろん「読む」ことも必要だけれども、
まず「書く」、それも日常的に「書く」ことから始めなければいけないよ。
0436名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 23:43:06ID:8jaxEg0Xこのセンテンスでなにが足りないかわかるかい?
0437名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 23:48:19ID:8jaxEg0X関連性をわざわざ分析する必要なんて無い。
dont think! feeeel!
だ。
この分野で誤解を受けるのはこの部分だ。
抽象化にするからには愛が必要なんだ。
そこまで真剣に考えてる人間がここには数名いる。
0438名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 23:48:56ID:8jaxEg0X0439名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 00:11:20ID:M+MX1zIq>>音を抽象化することでオブジェクト同士の関連性を分析する理論。
いや、それは間違いでもないしそれはまぎれもない写像のことだ。
ただ、この”言い回し”には切なさを感じるのだ。
しかし音楽で鳥肌を立てるのも涙するのもこういうところでもあり
0440名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 00:23:15ID:RzI+zvKD集合を騙るならもっと厳密にしてほしい。厳密にしても抽象性は失われない
0442名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 12:12:34ID:1LG39Kd9>>>16世紀対位法、ラモーの17世紀和声論とやってることはなんら変わらない。
フックスは学習教程だろう。理論じゃない。
ラモーの和声論も意味が少し違うんじゃないか。
0443名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 12:51:56ID:lue/CnX3これは理論じゃなくてメソッドだが。
0444名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 13:20:17ID:VqdLQb/V一応の対応語は理論と方法と概念になるけれど、
日本語で理論=セオリー、方法=メソッド、概念=コンセプトとは限らないな。
セットセオリーは名前にセオリーが入っているから理論だという短絡的思考も問題だが、
その前に理論が何を意味するか、セットセオリーはその意味での理論なのかをはっきりさせよ。
少なくとも数学の集合論=セットセオリーは、幾何学などと同じく、数学の一分野。
0445名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 13:30:47ID:lue/CnX3とにかく音楽面での突っ込んだ話を英語じゃなくて日本語でやってほしいわ。
ここ日本だし。訳せよ誰か。
0446名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 14:08:34ID:1LG39Kd9お前がやれば。
日本語でいいから。
0447名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 14:41:59ID:lue/CnX3英語で書かれてもわかんねーっつーのー
0448名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 14:44:07ID:VEUTvA/h0449名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 14:46:00ID:lue/CnX3何十年遅れ?w
出版されたら必死で勉強しますが、理解に何年かかるかわからないので今から予習しときたい。
0450名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 15:57:44ID:pXcgT4Sd(゚听)イラネw
0451名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 16:00:51ID:lue/CnX30452名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 16:41:40ID:pXcgT4Sd0453名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 16:59:10ID:lue/CnX30454名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 17:39:59ID:1AeTuIhd0455名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 18:06:09ID:tCrrIN0X0456名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 19:42:45ID:lue/CnX3音楽的に未熟な奴の逃げ道
0457名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 20:57:57ID:WkKvgHPl0458名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 21:21:17ID:lue/CnX30459名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 21:59:30ID:M+MX1zIq英語で読むようにしとかないとそれ以上先に進むのは難しいだろうな
0460名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 22:11:42ID:lue/CnX3http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1159566861/l50
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1115637754/l50x
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1115778299/l50
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1155739165/l50
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1146779310/l50
0461名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 22:16:56ID:lue/CnX3布教活動おつ
勝手に星条旗振っててください。我々は集合論にしか興味ありませんので。
0462名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 22:31:52ID:M+MX1zIqアルバイト制でも翻訳するような機関、システムを日本に設けるか。
その機関はインターネットを通して翻訳文を無作為に募る、と。
ある程度のpaymentでもって読みたい人がそれを購入する。みたいな。
リクエストがあったり、とか、。
0463名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 23:03:12ID:M+MX1zIqという需要があれば結構バランスがとれそうな。笑
確かにこういう類は、「先ずは最低限英語ありき」的ニュアンスはあるが、
内容を日本にもう少しばかりでも紹介を、と言う意味ではなくはないような。
翻訳文が多少まずかろうが、内容を汲み取ることが先決という土俵があれば
より多くの翻訳文があつまるかもしれない。
翻訳人同士の議論の場(フォーラム)を設ければ、翻訳文ver.xとして、議論を通して随時ver.upしていく、
ことも出来る。Draftのversionみたいに。draftの時点でpaymentを求めるのは無理がありありだが。
現実問題としては、そういうものがないと、なかなか極限られた一部の人間のものという域をでないだろうな。
別にそれならそれでいいのだが。
互いの為になる何かがあるのかな、と。
0464名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 23:23:04ID:M+MX1zIqそのフォーラムを審査機構として機能させ、いつでも開示しておく。
paymentする側も、それを了解の上でその議論の場に参加する。
そうやってみんなでこの分野を少しだけ日本に広げていく。
ああ、つまらんもんに金払っちゃったな、、とか失敗があったりw
0465名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 23:28:46ID:lue/CnX3ましてや現代音楽理論だぞ?
0466名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 23:34:18ID:M+MX1zIqフリーのやつもあれば、そうでないのもあるわけだからな。
ラフな演奏会で人の曲演奏して、金払ってる仕組みも良くわからんからな。
0467名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 23:41:37ID:lue/CnX3だから現代音楽が演奏会で嫌われるんだがな。
著作権失効してる古い作品だったらそこに金かからんし、聴きにくる人もすでに親しんでる音楽。
0468名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 23:43:57ID:M+MX1zIqいや、だからある程度の「アルバイト」ってこと言ってみたんだけど。
ある人にとっては、ちょろちょろっとパソコンで打ってみましたよ。
っていう仕事量で結構ある人にとって有用なものがあったりとか。
0470名無しの笛の踊り
2008/12/06(土) 23:55:54ID:M+MX1zIqさんざん親しまれた定番の名作がたくさんある。
0471名無しの笛の踊り
2008/12/07(日) 00:04:03ID:QQ/wWUEa「親しみ」
に対応して
「ある人にとっての興味」ということになるかなと考えてみただけのことだけど。
0472名無しの笛の踊り
2008/12/07(日) 00:17:07ID:QQ/wWUEaこういったものの著作権ってどうなんだろう。
音楽自体ではないが、例えばそれが(まさにその)"現代音楽"の内容のに関するテキストであるっていう。
ある作曲家の分析論文を書くには、使用料がかかるのか?w
0473名無しの笛の踊り
2008/12/07(日) 01:05:25ID:oF4HUyFMどなたかいい参考文献ご存知ですか?
0474名無しの笛の踊り
2008/12/07(日) 01:14:45ID:oF4HUyFMhttp://mixi.jp/view_community.pl?id=1873715
0476名無しの笛の踊り
2008/12/07(日) 20:53:52ID:oF4HUyFM0477名無しの笛の踊り
2008/12/07(日) 21:39:32ID:+2k9X3Fv一次資料となると、限られたものしかないと思います。
しかし、理論書や譜例集から拾えるものならそれなりにあります。
日本の音楽史本にさえ引用され、ごく少量ながら昭和初期の本にも
散見できます。
0478名無しの笛の踊り
2008/12/07(日) 22:10:31ID:oF4HUyFM0479名無しの笛の踊り
2008/12/07(日) 22:28:54ID:+2k9X3Fvいくらでもいけますが
例えば、
ravue gregorien 1911 あたりからどうですか?
0480493
2008/12/07(日) 22:33:28ID:+2k9X3Fvrevue
0481名無しの笛の踊り
2008/12/08(月) 01:47:32ID:kRycEXjv俺の「巨乳コレクション」フォルダの名前が
「貧乳で悪かったな」フォルダに変わってた。
嫁に謝るべきだろうか・・・
0482名無しの笛の踊り
2008/12/08(月) 02:51:07ID:BwOpWO5Q0483名無しの笛の踊り
2008/12/08(月) 10:34:02ID:tlMedMWyフックスより前の時代ってどうやって教育されてたんだ?\
0484名無しの笛の踊り
2008/12/08(月) 16:13:20ID:7s5WozdR毎回半分くらいしか模範解答と合わない・・・
属9までがんばってみます。
0485名無しの笛の踊り
2008/12/08(月) 22:17:40ID:tlMedMWy0486名無しの笛の踊り
2008/12/08(月) 23:06:42ID:YkUjnVP2>>483
オルガヌムの書法については「Musica enchiriadis」(9世紀)に
紹介されたのが最初ってのは、音楽史の常識として知る人が多い。
研究の最前線では、当時のいろいろな文献が知られているのかも
しれない。
もちろんこの本以外からも、
いくつもの譜例が知られるようになって久しい。
日本語による音楽史の本では、
すでに昭和10年の「西洋音楽史」には楽譜例が載っている。
音楽史レコード「耳による音楽史」(1961)の解説本の譜例も充実している。
0487名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 00:18:17ID:lw7eYiVCどなたかいい参考文献ご存知ですか?
0488名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 00:23:12ID:rXeOV7ah0489名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 06:33:22ID:Ac3+XvDI文献の受け売りであることが多いようですし。
ところで、レオニヌスやペロティウスの時代って日本でいえば平安〜鎌倉時代
なんですよね。当時の宮廷音楽は雅楽という形で残っていますが、ヨーロッパの
当時の宮廷音楽ってあまり聞きませんね。
0490名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 08:24:12ID:lw7eYiVCほとんど無視していいと思いますよ。
0491名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 09:08:10ID:KamiwY1/0492名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 11:22:47ID:rDouCErh0493名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 11:28:54ID:rDouCErh0495名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 19:59:35ID:dndBIkoYテーマ : おっぱい
モチーフ: あの子
模倣 : 井上和香
0496名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 01:12:08ID:FR2XYPWKどうやってもバッハのような憂いに満ちたというような音になりません
あれを何とかモノにしたいけど壁に当たってしまったようです。orz
0497名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 01:13:24ID:5nVAy9Aa0498名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 02:47:48ID:QiSvgkeH221 名前:7分74秒 :2008/12/06(土) 22:03:34 ID:pFbaH7cG
ircamって和声がわかんねー奴が行くとこだろ?
0499名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 05:57:37ID:QiSvgkeH「来いというから」益川教授がノーベル賞授賞式に出発
ストックホルムで10日行われるノーベル賞授賞式に出席するため、物理学賞受賞の
益川敏英・京都産業大教授(68)と小林誠・日本学術振興会理事(64)が5日、
それぞれ関西空港、成田空港を出発した。
出発前に空港で会見した益川教授は、抱負について「特にない。来いというから行くだけ」
と、冗談めかしの“益川節”を披露した。
式では「世界に人類の英知を行き渡らせることが大切と訴えたい」とするが、英語が嫌いで、
受賞記念講演(8日)も日本語で行う。「英語が話せるに越したことはない。『英語なんか
話せなくてもいい』という風潮が広がるのはよくない」と話した。
小林さんも空港で会見。「これまで、日本が貢献してきた点を講演で訴えたい」と語った。
(2008年12月5日13時44分 読売新聞)
0500名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 06:08:05ID:QiSvgkeH18 :名無しさん@九周年:2008/12/05(金) 13:10:51 ID:K7cng+NV0
物理学の授業が自国語で出来るってのは案外少ない。
19 :名無しさん@九周年:2008/12/05(金) 13:13:32 ID:nQoF0SCM0
受賞記念講演が英語以外って良くある事なの?少なくとも日本語は前代未聞だろうけど
44 :名無しさん@九周年:2008/12/05(金) 13:46:47 ID:NlfU8kW60
> 英語が嫌いで、今回が初めての海外渡航。
・英語が嫌い
・海外なんか行ったことすらない
こういう研究者って存在してたんだ・・・
今の時代でこの2つを満たしてたらまず「無能研究者」のレッテル貼られるだろ。
百歩譲って英語が嫌いまでは許せるとして、海外に一度も行ったこと無いってどういうことよ?
学会なんて腐るほど海外で開かれてるだろ。長い研究者生活の中で一度も参加しないことなんて可能なのか?
66 :名無しさん@九周年:2008/12/05(金) 14:24:01 ID:u3/DCgwg0
語学嫌いの記事ではこれかな
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/081007/acd0810072023007-n2.htm
>国語と外国語は大の苦手だった益川さん。大学院入試のドイツ語の答案は白紙だった。
>それでも数学と物理のセンスが認められて見事合格し、念願の坂田研究室の一員に。
>関係者は「独創的な発想をする若者が入ってきたと感心した」と振り返った。
100 :名無しさん@九周年:2008/12/05(金) 16:16:39 ID:DjhS8vJJ0
まぁ、物理が人並みはずれて出来たからこそ、英語やドイツ語出来なくても良かったわけで
大多数の一般人は英語が出来なきゃ教授会で当然落とされる
このスレにいる全員が英語が出来なくて良いなんて理由は何処にも無いって事だ
0501名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 06:17:16ID:QiSvgkeH215 :名無しさん@九周年:2008/12/06(土) 10:58:06 ID:guoqLoa+0
英語できないって言っても英語論文があるからノーベル調査団の目に止まったんだろ。
日本に住んでたら英会話なんて磨かれないけど、英語がまったくできないというのは
単なる謙遜だよ。
216 :名無しさん@九周年:2008/12/06(土) 11:02:31 ID:QiY/24zH0
>>215
いや、論文を英語で書いたのは共著者の小林さん・・・
英語で論文書くのはいつも人にまかせてた、と御本人が言ってる
232 :名無しさん@九周年:2008/12/06(土) 15:19:48 ID:caOYlYvk0
ここまで英語が全く出来なくて海外渡航歴ゼロの教授がいるなんて信じられん。
論文は当然英語で書かないといけないはずだしなあ。
仕事上理工系の大学教授と付き合う機会がたくさんあるけど海外に頻繁に出かけるし
どの人も英語に堪能。
233 :名無しさん@九周年:2008/12/06(土) 16:28:44 ID:xvf//Eu50
>>232
共著者が英語で書いていたから無問題。
本人は英語が全く出来ない。
0502名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 06:21:18ID:QiSvgkeH419 :名無しさん@九周年:2008/12/07(日) 23:52:38 ID:yIARLK3c0
残念ながらノーベル賞に限らずサイエンスの議論の場は英語なわけだが。論文も学会も。
40年前ならともかく、今の時代に英語の論文を読めない・書けないでは、いくら才能があっても
最前線についていけない。妙な国粋主義に未来は無い。益川さんが言っているのはそういうこと。
420 :名無しさん@九周年:2008/12/07(日) 23:57:19 ID:uaeDVsFP0
>>419
ご本人は英語読めるが書くのはデタラメらしい
英語の翻訳とか発表なんてできなくてどこがいけないカス
426 :名無しさん@九周年:2008/12/08(月) 00:09:24 ID:pxy0iPhH0
>>420
より正確には英語で書かれた論文は読んでいるけど、
論文の英文を読んでいる訳ではないらしい。
書かれた数式を追って繋げていけば意味がとれるとか。
ご本人は「英語はやっといた方が良いよ」と「教育的見地」からおっしゃるが、
英語がほとんど出来なくても一流の理論物理の研究者としてやっていける事を
本人の存在が計らずも証明してる事を重々承知している様だ。
益川さんを発見して院試のシステムまで変更させちゃった坂田昌一も偉いといえば偉いか。
0503名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 09:26:18ID:s81AFIPR立ち遅れるということが無い。前提となる知識も世界共通になってる。
一方音楽は・・・国ごとに考え方も違うし、また別に英語で論文を出すという慣習
も定着していない。世界的な論文雑誌もない。そもそも、音楽理論という学問分野が、
すでに停滞の極みにある。
0504名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 09:27:20ID:s81AFIPR誰かドイツに詳しい人教えてください。
0505名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 09:43:37ID:QiSvgkeH<野村HD>アジアでも削減
野村ホールディングス(HD)が日本を除くアジア・太平洋地域で、
株式部門を中心に百数十人規模の社員を削減する方針を固めたことが9日、
分かった。ロンドンの1000人規模の人員削減に続くリストラになる。
金融危機による業績悪化に加え、経営破綻(はたん)した米証券大手
リーマン・ブラザーズの買収による人件費増加が負担となっており、
コスト削減を進めることにした。
人員削減は香港やシンガポールなどの拠点が対象で年内に実施する見通し。
野村HDのアジア・太平洋地域はリーマン買収で約2700人体制に拡大。
しかし、市場が予想以上に低迷したため、人員削減に踏み切ることにした。
12月9日20時36分配信 毎日新聞
0506名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 12:19:08ID:5CBQ6r2A日本だってそうじゃん
0507名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 19:16:45ID:5WzTvbHz0508名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 20:25:41ID:Sp8OM1Yn0509名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 20:28:54ID:5nVAy9Aa0510名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 21:02:42ID:1vkti2hCへヴィメタボル作曲
0511名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 23:51:05ID:Pvbd5B6H149番のバス課題で「3」って記号が初めて出てきました。
これはなんの和音表してるんでしょうか?
普通に長三和音ですか?
0512名無しの笛の踊り
2008/12/10(水) 23:56:16ID:Sp8OM1Yn0513名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 00:02:41ID:erb5UUzQ0514名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 00:53:05ID:vuwu0MQJ0515名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 04:06:57ID:FZgXJ6B70516名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 08:07:52ID:AIchJPsn普通の長三和音。
>>512
アンリ・シャランHenri Challanという人の和声課題集。
全10巻でそれぞれポケットスコア程度の大きさ。
日本では芸大和声全3巻を終わらせた人が取り組む事が多い。
もちろんフランスの本だから、日本とは記号の書き方が全く異なり、
いわゆる「数字譜」と呼ばれるもの。
あくまで課題集だから教科書的説明は載っていない。
教科書的説明はテオドール・デュボワThéodore Duboisと言う人の本が
フランスでは普及している。
日本でも以前は翻訳本があったが、現在は絶版。
0517名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 09:12:00ID:FZgXJ6B70519名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 12:46:45ID:5d/QKJ6f>>516氏があげた課題(「380の...」)以外に「24の...」、
さらに、様式和声による課題集などもある。
0520名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 12:53:20ID:FZgXJ6B70521名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 13:04:41ID:QDUCSNC6しかもわくわくっていいたいんでしょ。
もうわかったから。
0523名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 14:32:55ID:tVC2QN2Rありがとうございますm(__)m
でもなんでここまで来てわざわざ「3」なんだろうか・・・
今までは長三和音短三和音は「5」だったのに
0524名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 15:20:26ID:QDUCSNC6様式っていえばもっといろんな意味含むくことになるだろうけど。
と、言ってみるテスト
0526名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 15:32:13ID:Xzb4CKKv0527名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 15:38:18ID:QDUCSNC60528524もとい
2008/12/11(木) 15:42:36ID:QDUCSNC6ってこと
0529名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 17:34:26ID:QDUCSNC60530名無しの笛の踊り
2008/12/11(木) 18:16:24ID:XnMww5Ym0531名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 00:10:58ID:qjKAhSe20532名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 00:17:53ID:Vp/5RVzs0533名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 01:16:33ID:58pTEW2u0534名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 01:19:58ID:Vp/5RVzs0535名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 01:26:04ID:58pTEW2uいろんな専攻の生徒が混ざってみんなやってたけどな。
0536名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 02:03:54ID:Vp/5RVzs0537名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 02:10:43ID:58pTEW2u0538名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 03:07:43ID:5xMMcLpJ0539名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 03:51:28ID:WVkH4ZlM0540名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 10:17:16ID:/PA2HiF5楽理科の開講科目。
楽理と作曲の学生の選択科目だった。
ところで、ある年代までは通奏低音式の数字のほうが
日本でも一般的で(YAMAHA音楽教室あたりでもそう)あった。
0541名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 16:01:18ID:osq7LrFy0542528
2008/12/12(金) 17:47:33ID:qjKAhSe20543名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 19:25:34ID:osq7LrFy0544名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 20:32:38ID:mgBgvBzd0545528
2008/12/12(金) 21:56:09ID:qjKAhSe20546名無しの笛の踊り
2008/12/12(金) 23:40:59ID:/PA2HiF5シャランでは、
7
+ 3 のときは、5音略(の三和音)に連結しましょう、
7
+ 5 のときは、5音「有り」もしくは5音「省略」に連結しましょう、です。
とくに、課題149は特定の様式(フォーレ)を要求しているので、
必然的に「3」が書かれているのでしょう。
0547名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 00:08:09ID:CNRywSSl違和感のことだけど、それはなかったな。だって、全然性質が別のものだから。
0548名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 09:51:24ID:ZTHT1+Qe0549名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 12:51:26ID:mxkNuRG80550名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 13:49:37ID:Ja306wGK0551名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 14:12:14ID:3YXL4MsF0552名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 17:08:33ID:mxkNuRG8こういう曲作りたいんですが集合論必須?これは郡論?
0553名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 18:40:58ID:jD+kk+Qwみんな楽理なり作曲を志したんでしょ?それがなんだってこういう曲を作ろうと思うようになったのかな
大きなお世話だと思うが、どうしても繋がらないんだよ俺の中では
0554名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 19:27:55ID:3YXL4MsF0555名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 19:59:21ID:aSOaN8jf0556クセナキス
2008/12/13(土) 19:59:25ID:CNRywSSlベートーヴェンやドビュッシーの創造的な仕事に憧れて尊敬していたからこそ、
彼らのような音楽は書こうとはちっとも思わなかったです。
ああいう創造的な精神は持ち合わせたいは思っても、、
彼らの後に似たようなのを書く意味もないし、亜流になるつもりもなかった。
自然ななりゆきです。
0557名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 20:16:57ID:mxkNuRG8表面的な音楽、音符とかバイオグラフィーだけで芸術性を判断するんでなくて
内在するメタ理論の創造性、様式の創造性なんかを重視して音楽を聴いてるからっしょ。
そのレイヤーで見ると何も違いはない。
プレイヤーの観点だったらそこまでは見えないのかもしれないが。
>>はじめはベートーベンとかドビュッシーのような音楽家に憧れてみんな楽理なり作曲を志したん
それは思い込み。人それぞれ。はじめから現代のほうが好きな人だって山ほどいる。
0558名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 21:17:09ID:jD+kk+Qw0559名無しの笛の踊り
2008/12/13(土) 21:37:27ID:iw4Fm/la>それは思い込み。人それぞれ。はじめから現代のほうが好きな人だって山ほどいる。
「山ほどいる」とはとても思えないが・・・
はじめから現代のほうが好きな人だって「少数だが居ることは居る」という程度。
0560名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 02:18:36ID:baL2s95g0561名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 08:54:15ID:1wKuC1Cwわかる。ジャズ一筋で現代音楽なんぞ興味ねぇって感じの男の子が
なぜか「リゲティ、リゲティ」言ってたな。
自分はポピュラーからの移行組だが、きっかけはドビュッシーでした。
0562名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 13:49:49ID:baL2s95gっていう流れの厨が多すぎてキモイ
彼らの感覚ではクセナキスすらポップらしいから。ジャズ厨がドビュッシーから流入してくるほうがまだ健全。
0563名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 21:42:14ID:Qifc7nn/超承久の乱〜
0564名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 22:28:53ID:baL2s95gttp://www.faderbyheadz.com/a-Site/column/soundrec/index.htm
こういう評論見てどう思う?
サンレコ読んでる若い連中が現代音楽の本質を誤解しそうだと思って心配なのだが。
0565名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 22:45:33ID:Qifc7nn/それは、そのリンク見ずともずっと危惧としてあることだと思う。
そのこのについて考えめぐらせるときりがないが、
反面、例えば、今時分(自分も含め)電気機器(家電も含め)を使い始めた人間が、どれだけ(いろんな意味で)その根本、起源を捉えているかは謎。
歴史的な側面、イデアとしての側面。
たとえば数理は概念として、自明的に理解してその人間が誰が発明したわけでもないというようなそれを自分がある理解を感じたとして納得するというものかもだが。
なにいってんだ俺。やめた。
0566名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 00:19:54ID:Q2MExRryこれサンレコ連載なくらいだから、そこそこ有名な人なの?なんだか現代音楽の主流はノイズミュージックだと言わんばかりの論調だな。
外国で仕事したことがない人間が外国のこと書いてます的な錯誤感はある。
0567名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 00:36:50ID:iTqvRPn2ガクガクブルブル
最近土俵を飛び出して話題なのは朝青龍と小室哲哉か。
0568名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 10:13:14ID:8PWJETYW佐々木もおまえらもバカすぎ
0569名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 19:15:32ID:K9clHxf2を知って興味持ったクチだが、一時ハマったが一過性に終わった。
今はやっぱりベートーベンとストラヴィンスキーが一番だ。
0570名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 22:22:59ID:jqPydDS6聞いても雑音を鳴らしてるだけみたいにしか聞こえなくて
音楽に思えないんだよね
真剣にああいうのを聞いて良い曲だと思ってる人はいるんだろうか
0571名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 22:50:13ID:1E5RKH7+なんでこの人たち平気な顔してこんなことやってるの?
で、それが何である正当性って?(そのときなんとなくしか感じられない)
ストラヴィンスキーなんかよりよほど入り安いよなんて
ってキッカケは?www
0572名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 23:40:18ID:Q2MExRry例えば君はピカソの絵を見て第一印象でそれが芸術的かどうか判断できるかい?
現代芸術とはそういうものだ。
ところで、ケージ、クセナキスといってももう数十年も前の音楽家なので、現代と呼ぶべきかは疑問。
「現代」が指し示す時代はここ20年くらいと考えた方がいいだろう。
でないと現代という時代が永遠に続くことになる。
今現在の現代音楽の様式はケージ、クセナキスの時代とは様変わりしている。ああいう音楽を作って現代的だと呼ばれることはない。
0573名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 00:04:43ID:rmdaaGNR完全に忘れさられるということはなさそうだから、聴く機会は未来永劫残る
だろう。
100年後200年後に、聞く人がいっぱいいる音楽が優れたものだ、としか言えない。
>572
ケージやクセナキス、シュトゥックハウゼンなんかは、時代の影響もあって、
それなりにスター然としてるけど、最近そういうの無いね。完全に停滞ムード。
0574名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 00:04:45ID:ghd6kKdR0575名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 00:42:28ID:4soSI8i/実際にどういう作曲技法なの?湯浅譲二がやってたアルゴリズム作曲法も一緒のこと?
0576名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 12:54:15ID:7wds6IP20577名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 15:23:07ID:eB+MShOR0578名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 15:30:37ID:DLbyglb0なに聞けば分かり易いの?
マジレスキボンヌ
0579名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 15:57:21ID:7wds6IP20580名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 16:00:05ID:dW/C4+8I0581名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 18:37:45ID:atO9zVy7この板の住人には多分異論がある人も多そうだけど、NHKのラジオ「現代の音楽」あたりを聞いてみると良い。
邦人作曲家にかたより気味だけどたいていの場合
@現在生きて活動中
A世間的に一定以上の評価を得ている
人たちの曲を放送している
(日曜18時 FM)
0583名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 02:23:59ID:mybojS790584名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 03:36:18ID:1KXIh+9A揚げ足取るようで申し訳ないが、俺今掘じゃなくてただの作曲の学生なんですが…
ついでに言えばトリップなんてつけた事ないし。
後、今掘って現代の音楽で紹介された事あったっけ?
0585名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 09:00:15ID:mybojS79宣伝乙
痛いな。こうまでして名前売りたいのかてめーは?2chでそういうことしても悪名しか残らないぞ。
0586名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 14:17:18ID:9Z97uM3O>>584も洞察力が鋭いんだなぁ。
ま、真偽の程は知らんが。
0587名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 14:28:54ID:1FYSoiLl0588名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 14:33:39ID:Hn3qHZSH0589名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 14:46:56ID:1FYSoiLlhttp://www.toranoana.jp/index.html
http://www.doujinshop.com/
0590名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 18:55:22ID:gVYk8a5v0591名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 19:05:41ID:1FYSoiLl今堀はネ申なんだよ
大おフランス政府認定イルカマーが羨ましいからって嫉妬すんなや
電光石火のレイプ馬鹿が
おまえは敗北感と惨めさと屈辱と絶望にまみれて
おケツ掘られるレイープ夢想しながら仮性包茎の臭い珍子をシコってろ
おまえみたいなニポンの土田舎でくすぶってるヒキコモリニートのクズ作曲家ワナビーと
欧州の芸術サロンに認められてる現代音楽界の若き新星今堀様はレベルが違うんだよ馬鹿が
今堀さんにはファンが付いてて現音板でも書込みを心待ちにしてる人がたくさんいるけど
おまえのくだらねー荒らしカキコなんか、お前の音楽と同じく誰にも必要とされてねーからwww
おまえは「無」なんだよwwww わかる???
お前の価値は0、ゼロ、零、ナッシングwwwwwwww
さっさと電光石火の早業で首吊って自殺しろよ負け犬
0592名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 21:11:12ID:DrFfeWsw0593名無しの笛の踊り
2008/12/18(木) 01:45:31ID:HatfqabP0596名無しの笛の踊り
2008/12/18(木) 09:00:34ID:zZR187ZR複垢使ってもバレバレ
今堀批判する前に今堀以上の曲買い手からに汁
0597名無しの笛の踊り
2008/12/18(木) 10:58:22ID:7GfR1jibなんでも「大学の授業が低レベルすぎてやる気を無くした」と、言い散らしてるそうじゃないか。
発言には気をつけた方がいいぞ。
0598じゅんぺい
2008/12/18(木) 12:42:57ID:vXPuol/L俺に嫉妬してんじゃねえよ
0599名無しの笛の踊り
2008/12/18(木) 14:46:16ID:AaDmZhlS0600名無しの笛の踊り
2008/12/18(木) 15:53:30ID:DaWFIbuv0601名無しの笛の踊り
2008/12/18(木) 19:10:49ID:HatfqabPまあきみたち
もっと落ち着きたまえ
0602名無しの笛の踊り
2008/12/19(金) 00:52:40ID:e/bfgIjm0603名無しの笛の踊り
2008/12/19(金) 01:02:04ID:e/bfgIjm0604名無しの笛の踊り
2008/12/19(金) 12:08:07ID:xQieSjpk● ● ●
● ● ●
● ● ● - -―- 、
● ● ● /...::::::::::::::.. ヽ
● ● ● / ..:::::::::::::::::::/\ ヽ
● ● ● __( "'''/..:::/::::/::::// ノ l:. l.
● ● ● ● ____,,,,,,---'''''''""", ヽ l:::::!::::/▲)::: (▲)|:: |
● ● ● ●:"""" ・ ・ \!:::l::::l!!!!!! !!!!!!l:i:l
● ● ● ●::: ・......::::::::::::彡''ヽ:i::! 三(_又.)三ノノ' はーいマジレスちんこだよ
● ● ::::::::::;;;;;,,---""" `ヽ. ^ /
●●●●● `(N)´
0605名無しの笛の踊り
2008/12/19(金) 12:10:58ID:Bb/2wtku0606名無しの笛の踊り
2008/12/19(金) 22:51:32ID:e/bfgIjm0607名無しの笛の踊り
2008/12/19(金) 23:39:59ID:Eq0WQkwwマジレスキボンヌ
0608名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 00:09:16ID:+APxfLna知らないならそういえばw
0610名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 02:41:11ID:KCzZqFXa0611名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 13:43:10ID:KCzZqFXa0612名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 13:43:46ID:KCzZqFXa0613名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 14:35:26ID:dH44znZs0614名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 15:21:47ID:rxmDP//u0615名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 15:46:04ID:1CTImTOc0616名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 18:45:59ID:KCzZqFXaこれが正体。垢だらけ。
0617名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 20:57:43ID:YGCZzDnJ世間はお前に注目している。
お前の曲をうpして見返してやれ!
0618名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 23:39:10ID:KCzZqFXaシェンカー分析などの音楽理論がアルゴリズム作曲に役立つだって?はー?あんないんちきドイツ理論がアルゴリズムに役立つわけねーじゃんw
どんだけ夢見がちなんだかwww
0619名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 23:52:12ID:i8R1IVJZあれ以上の、夢見心地の境地の原体験は今だないなあ…
0620名無しの笛の踊り
2008/12/21(日) 01:58:46ID:fApmKMxDhttp://www.geidai.ac.jp/labs/2zemi/oosuzemi.html
今シェンカー理論教えてる学校ってまだ日本では九州大学と芸大だけなんだな。
こりゃー日本は作曲も音楽理論も遅れてるわけだよ。
you,アメリカきちゃいなyo!
0622名無しの笛の踊り
2008/12/21(日) 09:29:43ID:fApmKMxD>アルゴリズミックコンポジションで書かれていない音楽作品に対して、
>バックグラウンドで内在している技法や様式を読み取りアルゴリズム化
>することは、理論的な仮説を立てて実験を繰り返しながらアルゴリズム
>を推定しています。これは決して初心者には容易ではありませんが、作
>曲の訓練、経験を積んでいる人にとってはそれほど難しいことではあり
>ません。シェンカー分析などの音楽理論がその手助けになるでしょう。
"それほど難しいことではありません"て、それはチミの尺度だろうがw
普通の作曲法の勉強しかしてない作曲家にはどう考えてもものすごく難しいことだYo!
0623名無しの笛の踊り
2008/12/21(日) 09:55:31ID:fApmKMxDシェンカーってアルゴリズムを特定するような分析っていうより、その具材を揃える準備でしかないよな。
0624名無しの笛の踊り
2008/12/21(日) 16:30:43ID:UTYgdO/V0625名無しの笛の踊り
2008/12/21(日) 18:11:59ID:fApmKMxD0626名無しの笛の踊り
2008/12/21(日) 19:20:11ID:IbdJsfr+ヨーガの感覚に良く似ている。
ベートーヴェン以降、
インド哲学に親近性を持つようになったように感じます。
西洋音楽は。だから末期には、高山病にかかったんだね。
0627名無しの笛の踊り
2008/12/21(日) 19:47:08ID:fApmKMxD詳しく!
0629今堀じゅんぺい
2008/12/22(月) 00:14:08ID:yiH2k041そのパーカーを着て先日電車に乗った時、
いつものようにウォークマンを 聞こうとイヤホンを
耳にしたものの何も聞こえませんでした。
電池が切れたのかとしばらくそのままにしてると、
前に座ってる女子高生達が
どうも俺の顔を見て笑ってるような気がしました。
「まぁいつものこと」と思いながら、ふとイヤホンを外すと、
俺がイヤホンだと思ってたものはパーカーのヒモでした。
パーカーのヒモの先っぽの丸結びした部分をずっと耳に入れていたのでした。
その時は何もなかったようにイヤホンに付け替えましたが、
家に帰ったあと、そのパーカーを脱ぎ、しんしんと泣きました。
0631名無しの笛の踊り
2008/12/22(月) 03:59:22ID:IdMup3/H0632じゅんぺい
2008/12/22(月) 22:36:56ID:wCBYb4wiすすきの界隈歩いてたら女子高生から
「すみません、タスポ持ってませんか?」って聞かれたので
『え?タスポ?チンポならついてるよ?』と答えたら
「いえ、タバコを買うためのタスポです・・・」とか抜かしたので
『タバコなんて吸うんじゃねえよ。
同じ吸うならチンポ吸えチンポ!』と言ったら
「ポコチンじゃなくてニコチン吸いたいんだよ!」って怒鳴られた。
びびった俺は速攻で逃げながら
あの女子高生はなかなか上手い返しするじゃねえか・・・と感心した。
0633名無しの笛の踊り
2008/12/22(月) 23:28:15ID:Mi+KGDZf二人でおもむろにズボンを下げて
「はい、ニコチン吸え」って
0634名無しの笛の踊り
2008/12/23(火) 00:10:20ID:8tF5eT7h今堀はネ申なんだよ
大おフランス政府認定イルカマーが羨ましいからって嫉妬すんなや
電光石火のレイプ馬鹿が
おまえは敗北感と惨めさと屈辱と絶望にまみれて
おケツ掘られるレイープ夢想しながら仮性包茎の臭い珍子をシコってろ
おまえみたいなニポンの土田舎でくすぶってるヒキコモリニートのクズ作曲家ワナビーと
欧州の芸術サロンに認められてる現代音楽界の若き新星今堀様はレベルが違うんだよ馬鹿が
今堀さんにはファンが付いてて現音板でも書込みを心待ちにしてる人がたくさんいるけど
おまえのくだらねー荒らしカキコなんか、お前の音楽と同じく誰にも必要とされてねーからwww
おまえは「無」なんだよwwww わかる???
お前の価値は0、ゼロ、零、ナッシングwwwwwwww
さっさと電光石火の早業で首吊って自殺しろよ負け犬
0635コウジ
2008/12/23(火) 01:04:57ID:BtmTYsdi才能ある奴はみんな中途退学ですよ。4年間もあんなとこいる奴は負け組w
0636名無しの笛の踊り
2008/12/23(火) 07:40:24ID:WJ+1oMCe0637深呼吸
2008/12/23(火) 17:51:24ID:k5ykSrD9あ、僕マイミク募集中です☆遊びに来てください!
ID=8013929
0638名無しの笛の踊り
2008/12/23(火) 17:51:39ID:wLsp4gOfフーガくらい初歩だろ。
こんなとこで馬鹿やってないで、悔しかったらちょっとでも作曲しろ。
だから低レベルなヤツは困る。
0639名無しの笛の踊り
2008/12/23(火) 18:57:30ID:iECSmWTK0640名無しの笛の踊り
2008/12/24(水) 00:06:55ID:50ijl38k0641名無しの笛の踊り
2008/12/24(水) 11:48:17ID:twe879Raな、なぜに九大ww
0642名無しの笛の踊り
2008/12/24(水) 13:42:47ID:J9S0vVsw2ちゃんで陰気発言してるネクラに聴かす曲は無いんだよ。
0643名無しの笛の踊り
2008/12/24(水) 16:18:47ID:xgY/nDoI0644名無しの笛の踊り
2008/12/24(水) 16:33:51ID:sQVPdsv7初めまして。
じゅんぺい様、是非参考のためにあなたの曲を聴かせて下さい。
0645名無しの笛の踊り
2008/12/24(水) 20:11:48ID:mRSxye3k0646菅原
2008/12/24(水) 22:40:13ID:kqZPPQNg563 : ◆30rKs56MaE :2007/12/20(木) 22:59:49 ID:F9vw0XEn
電光石火のレイプとは別件だが、もう一つ出てきた。
他称葉っぱ、自称DTMerと名乗る九州の某工科大学(これも自称)の人だが、
自分からフシアナを使ってIPを晒していた。
fukuokaとあるから、場所に関してはつじつまが合っている。
2007-05-20日と23日にいくつかのスレで頻繁な改行による意味不明の
カキコ(コピペではない)と空白の連続による集中爆撃があった。
その後もちらほら見られて、以下のコピペは一例。
フシアナを晒しているのは他に例がない。
文体の特徴から見て5月20日のと同一人物の疑いが濃厚。
これも明らかに荒らしの一例。
とすると愛知のdenkosekkaと福岡のocn、今までに少なくとも
二人がこの板を荒らしていたことになる。
572 :DTMER:2007/12/21(金) 00:00:59 ID:AWfZ66S7
ホリっちまだ根に持ってんのかよwどんだけーー
しかも得意げに晒してるが、それたしか三次会のラウンドワン行った時ネカフェで書いただけだし
IP抜いたぞ!とかいってる厨房とかわんねーよw30くらいだろオッサン
六本松からフシアナとかもしてたぞ、当時
ていうか大事にしたいわりに引っ込みつかなくなった感否めないんですがw
はぁ〜これだから純粋培養のオタクは・・・
けんかの売り方もしらんもんなー
0647名無しの笛の踊り
2008/12/25(木) 05:52:32ID:ZY0uZ/B2消されないうちにどうぞ。
0648名無しの笛の踊り
2008/12/25(木) 12:34:35ID:OIK+uiQI>>645
おい低脳、スコアリーディングも大体音感しかない低レベルが人の曲アナリーゼ出来るのか?(笑)
クリスマスイブの夕方から2ちゃんしてんなよ嫉妬厨のキモ童貞が!
マイスペID=1000895416
>>642を1000回読んでから出直せ
それまでオナ禁な
0649名無しの笛の踊り
2008/12/25(木) 14:25:51ID:ZY0uZ/B2釣り注意
0650名無しの笛の踊り
2008/12/25(木) 15:10:49ID:aTxQF28nじゅんぺい様、本当は曲なんて書けないのではありませんか?
作曲家と謳っていて曲の一つも発表できないとは。
残念です。
0651名無しの笛の踊り
2008/12/25(木) 15:48:48ID:ZY0uZ/B2斎藤とか淳平とか誰だよ(笑)
大抵、人に曲が書けないって言う奴は自分が書けないからその劣等感を人にぶつけるもんだけどな。
とりあえず身内ネタで荒らすなや。
私は君の曲のUPを希望する。
まぁ出来ないでしょうが。
0652名無しの笛の踊り
2008/12/25(木) 16:29:33ID:ciF9yc4Jお前小学生かWWW
>>642を読めと何回言わすんだよWWW
斉藤一って新鮮グミですか?かWWW
どこの斉藤だよかWWW
曲が聴きたいなら匿名掲示板じゃなく直接来い。
お前のミクシーIDとか教えてろって言ってるの。
分かりましたか?
5流大学がごたく並べてブーたれてんなよWWW
0653名無しの笛の踊り
2008/12/25(木) 19:12:18ID:ZY0uZ/B2何このキモいスレ
0654名無しの笛の踊り
2008/12/25(木) 22:24:26ID:dxRfqF+d0655名無しの笛の踊り
2008/12/25(木) 23:42:01ID:9upnf5lo0656名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 01:23:18ID:s01amFzhどうせしょうもない曲しか書けないんじゃない?
本当に立派な作曲家ならこんな所に来ないと思う
0657名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 03:51:18ID:9+Et7KGy0659名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 13:38:39ID:s01amFzh名前も曲も聞いた事ない
その人が書いた楽譜、出版とかされてるの?
0660名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 15:26:49ID:IbMNdVD7今堀はネ申なんだよ
大おフランス政府認定イルカマーが羨ましいからって嫉妬すんなや
電光石火のレイプ馬鹿が
おまえは敗北感と惨めさと屈辱と絶望にまみれて
おケツ掘られるレイープ夢想しながら仮性包茎の臭い珍子をシコってろ
おまえみたいなニポンの土田舎でくすぶってるヒキコモリニートのクズ作曲家ワナビーと
欧州の芸術サロンに認められてる現代音楽界の若き新星今堀様はレベルが違うんだよ馬鹿が
今堀さんにはファンが付いてて現音板でも書込みを心待ちにしてる人がたくさんいるけど
おまえのくだらねー荒らしカキコなんか、お前の音楽と同じく誰にも必要とされてねーからwww
おまえは「無」なんだよwwww わかる???
お前の価値は0、ゼロ、零、ナッシングwwwwwwww
さっさと電光石火の早業で首吊って自殺しろよ負け犬
0661名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 18:29:26ID:s01amFzh質問してるだけだ
その人の楽譜が売ってるなら買って見てみたい
0662名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 18:35:25ID:s01amFzhもう一回聞くけど、その人の楽譜って売ってるの?
売ってるなら買うよ
0663名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 18:58:06ID:IbMNdVD7今堀はネ申なんだよ
大おフランス政府認定イルカマーが羨ましいからって嫉妬すんなや
電光石火のレイプ馬鹿が
おまえは敗北感と惨めさと屈辱と絶望にまみれて
おケツ掘られるレイープ夢想しながら仮性包茎の臭い珍子をシコってろ
おまえみたいなニポンの土田舎でくすぶってるヒキコモリニートのクズ作曲家ワナビーと
欧州の芸術サロンに認められてる現代音楽界の若き新星今堀様はレベルが違うんだよ馬鹿が
今堀さんにはファンが付いてて現音板でも書込みを心待ちにしてる人がたくさんいるけど
おまえのくだらねー荒らしカキコなんか、お前の音楽と同じく誰にも必要とされてねーからwww
おまえは「無」なんだよwwww わかる???
お前の価値は0、ゼロ、零、ナッシングwwwwwwww
さっさと電光石火の早業で首吊って自殺しろよ負け犬
0664名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 18:59:38ID:IbMNdVD70665名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 19:05:05ID:s01amFzh俺はただその人の曲が聴きたいだけだ
嫉妬じゃない
それと、うちの親戚に三善晃っていう今年の日本音楽コンクール作曲家部門の審査員を務めた人がいるからその人にもジュンペイさんの曲見てもらうよ
0666名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 21:44:57ID:21bhHY88ttp://www2.uploda.org/uporg1886059.jpg
0668名無しの笛の踊り
2008/12/27(土) 21:30:05ID:PmlJ+o7xお主、GTTMが何か分かっておらぬな?
レーダールの作品だからってそれとGTTMがどれほど関連があるかまったく
明らかではない。しかもGTTMは分析手法なのだが・・・
0670名無しの笛の踊り
2008/12/27(土) 21:34:02ID:JhbdhgMTこれを覚えたら手コキだけなんて考えられませんよ?
0671名無しの笛の踊り
2008/12/27(土) 21:34:59ID:JhbdhgMT0672名無しの笛の踊り
2008/12/27(土) 21:40:42ID:klAHDSDUうまくはまってる気もするがw
0673名無しの笛の踊り
2008/12/28(日) 01:29:15ID:PEMUqUsq名前も曲も聞いた事ない
その人が書いた楽譜、出版とかされてるの?
0675名無しの笛の踊り
2008/12/28(日) 16:49:25ID:PEMUqUsq0676名無しの笛の踊り
2008/12/28(日) 18:14:15ID:t4ZrwazLこういうとき皆さんどうされてます?やっぱり耳コピですか?
もしそうなら精度に不安とか感じません?オーケストラ楽曲などとても出来る気がしません。
0677名無しの笛の踊り
2008/12/28(日) 18:35:04ID:PEMUqUsq0678名無しの笛の踊り
2008/12/28(日) 18:54:24ID:QZ/H/W+Fことじゃね?しかもマニアックだって言うんだから楽譜すら出版されてない場合
ほぼ今後数十年楽譜が出る可能性はないわな。
しかし、名前が日本に伝わってる程度のマニアック度ならば、楽譜が出版
されてないってことはないだろう。
0679名無しの笛の踊り
2008/12/28(日) 19:23:03ID:t4ZrwazLリリアンのアルバムだとかが見当たらなかった気がするんですが。
海外を調べないとダメなんですかね。
0680名無しの笛の踊り
2008/12/28(日) 20:41:15ID:PEMUqUsqコープランドとか見つからないわけがないですよ
0681名無しの笛の踊り
2008/12/28(日) 22:43:20ID:PEMUqUsqこの曲のコード進行ってどうなってると思います?神秘的な響き
0682名無しの笛の踊り
2008/12/28(日) 23:31:10ID:RuZpMBLk0683名無しの笛の踊り
2008/12/29(月) 00:51:10ID:KfrGOD6h海外を探すのは常識なんですね。
今のところは比較的古いものをやっていたので国内でなんとかなっていたんですが。
低レベルな質問してごめんなさい。
0684名無しの笛の踊り
2008/12/30(火) 13:59:32ID:qDTa5OLv>>683
コープランドやケックランの楽譜の入手なら容易です。
「リリアンのアルバム」はMAX ESCIGから出版されていますが
分冊です。
コープランドはBOOSEY & HAWKESから多数出版されてますね。
直接海外と取り引きするも国内の楽譜店を通すも、どちらも可能です。
ただし、国内の楽器店経由だと2ヶ月くらい時間がかかるのがふつうです。
0685名無しの笛の踊り
2008/12/31(水) 16:48:43ID:fq89anVS0686名無しの笛の踊り
2008/12/31(水) 23:03:01ID:TgIBrFbm日大
0687名無しの笛の踊り
2008/12/31(水) 23:36:33ID:fq89anVS0688名無しの笛の踊り
2009/01/01(木) 01:46:16ID:UgPTrSg20689名無しの笛の踊り
2009/01/01(木) 13:34:57ID:04Tesc86学校のカリキュラムは時代によって変化するので
何ともいえないが、今年度の芸大1年生は、
1年で和声が、2年でフーガが必修で、試験に通らないと
進級できない。現場では賛否両論だそう。
(今までの芸大では考えられない退行だと私は思う)
0690名無しの笛の踊り
2009/01/01(木) 17:51:07ID:gKeHZuB7作曲科は一応入学まえに終えてるんだろ?
0691名無しの笛の踊り
2009/01/01(木) 19:04:28ID:lsYPEFM1ふつう一流の音楽家輩出してる学校なら入学してからも死ぬほど勉強させられるってーの
終えるなんてとんでもない話だ
むしろ予備知識は邪魔
0692名無しの笛の踊り
2009/01/01(木) 19:10:17ID:Pd4Hfz4b>今年度の芸大1年生は、1年で和声が、2年でフーガが必修で、
>試験に通らないと進級できない。
この措置、作曲科のレベル維持には必須だろ。
今まで実施されていなかった事自体が問題だ。
0693名無しの笛の踊り
2009/01/01(木) 21:52:17ID:lsYPEFM10694名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 12:22:30ID:UpxNE8oRコンバトのように和声科、対位法科、作曲科のように分化
させたい、とする人たちは昔(70年代?)からいた。
入学後の和声やフーガは選択者のみ履修、という時代があった。
また、卒業のときに卒業作品ではなく和声課題の作成といった
エクリチュールの研究を選べるコースが設置されて久しい。
0695名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 12:43:12ID:oXUpEqzxこれも問題だな
感性は大切だけど、理論がいらないって意味ではない。はき違えてるんだな芸大は。
0696名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 22:22:16ID:UpxNE8oRどこと比較して一番多いといえるのでしょう?
むしろ理論重視の傾向にあるのが芸大だと思う。
今ここで問題としているのは、まるで入試の延長のような和声やフーガの
必修化についてである。
0697名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 23:35:44ID:oXUpEqzx<理論重視>って、本気で言ってるのか?
芸大の教授の理論がどれだけ遅れてるかわかってる?若い教授全然いないっしょ芸大?
ほとんど70年代とか80年代どまりの理論だ。
和声の解釈もピストンの和声からシェンカー理論的要素を排除したような時代遅れな感じだ。
0698名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 00:11:31ID:xhIly/eHシェンカーにどれほどの価値があるかはとりあえず
問わないとして、1935年に没した人ですね。
もちろん芸大でも、必修科目の中で扱われています。
もちろんシェンカー理論を研究する人たちも多くいます。
教授職にある人たちの世代は、たしかに古いかもしれませんが
芸大の教育の中心にいる人たちは、30〜40歳代の世代です。
0699名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 00:20:35ID:2J3JUt4r和声教育にシェンカーが活かされてないって意味?
それならどこの学校も同じなのでは...
和声とは別ものとして扱っちゃってますから
0700名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 09:00:40ID:5GPDY2tc全くの同感です。
和声の解釈に「シェンカー理論」が必要とする
>>697(ID:oXUpEqzx)の考え方そのものがおかしいんですよ。
0701名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 12:41:10ID:2J3JUt4r本筋外れた解釈になる。芸大和声の初期段階にiiiとviiが出てこないのもシェンカー以降の和声解釈の特徴。
つまり芸大和声も十分シェンカーの影響うけてる。反面、ピストンの和声は、やや解釈が古い。特に非和声音の。
0702名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 20:10:52ID:qTm0eQD9で評価された人の理論が、どうして日本の和声教育に影響を与えられるのか。
0703名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 20:56:46ID:OufQJBH00704名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 21:06:05ID:B3AIUMkkhttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1230926323/
0705名無しの笛の踊り
2009/01/04(日) 05:56:00ID:16bh7xr8受けてわかったのが、凄く認知的な自然な和声理論ということ。
耳でわかってても、体系的に整備されていなかったものがようやく理論化されたようなものだん。
勿論和声の対になるようなものではなく、補足のフレームワークとして。
概念のいくつかは既に我々も知らず知らずのうちに和声の教科書で勉強していたことなんだがな。
シェンカーよりも古い時代の和声の教科書で勉強してる国は少なくない中、日本は進んでるなと思った。
0707名無しの笛の踊り
2009/01/04(日) 21:55:42ID:0sYd2+r+反応してるほうが滑稽
実際最近芸大よりトーホーのほうが優れた理論家が多いが、教育自体の中身も芸大に勝ってきてるのか?
0708名無しの笛の踊り
2009/01/05(月) 10:14:17ID:RBuKZS++ただ、うかうかしてられるのも3年がいいとこじゃないか?
そこらへんの事情は音大受験のための予備校の先生とかが詳しい。
0709名無しの笛の踊り
2009/01/05(月) 11:56:18ID:yc3wOSfUWinnyの情報流出を指導するIPA(独立行政法人情報処理推進機構)勤務のくせに、著作権無視の違法ファイルをダウンロードしまくり罰が当たった。
嫁以外の他の女とのセックス後と写真を大事に保管していて結納写真と仲良く流出。
これはIPAとして記者会見が必要だろうし新聞やテレビで報道されるレベル
嫁以外のメガネっ子とのセックス後の流出写真
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_090706.jpg
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_090708.jpg
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_090722.jpg
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_090720.jpg
メガネっ子に撮られた本人のセックス後の写真
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_090707.jpg
別のメガネっ子ホクロ女とお泊まり(8月14〜15日)
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_090730.jpg
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_090731.jpg
結納風景(嫁と2人のメガネっ子の写真の女と明らかに違う)(嫁のお父さん怖そう)
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_090716.jpg
流出者本人の本棚(情報流出セキュリティー対策バッチリww)
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_090728.jpg
IPA(独立行政法人情報処理推進機構) Winny緊急相談窓口
http://www.ipa.go.jp/security/announce/20060320.html
前スレ
【つこうた】情報流出を指導する高学歴エリートIPA職員が嫁以外とのエッチ後画像など大流出 part5
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1231055097/
0710kyrie@鬱病 ◆.RYdSpBfEI
2009/01/05(月) 22:16:24ID:KotMOgYG0711名無しの笛の踊り
2009/01/05(月) 23:19:01ID:w+ZsHhjxJosef Rufer: Die Komposition mit zwolf Tonen(Max Hesses Verlag)
訳本は、
入野義朗:12音による作曲技法(音友)
訳本の入手は「やや難」くらいか?
原書は容易。
0712名無しの笛の踊り
2009/01/05(月) 23:59:35ID:MsFzRFJw711とは別人だけど補足。
訳本は国立音大図書館にある(多分他にも色々な図書館で)
あなたが音大関係者、あるいは音大の知人がいるのなら、その音大の図書館から相互貸借制度を利用して、取り寄せてもらえば閲覧可能なはず。
0713名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 00:15:52ID:n1EvETyUhttp://homepage.mac.com/sinx_music/maxmsp/serial.html
音楽は数学じゃねーっつーのwwやめちまえよ
0714名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 01:33:16ID:nh7Z7C8L0715名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 01:54:31ID:n1EvETyU我々現役世代がびしっとしめてやりましょうよ
0716名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 01:58:13ID:n1EvETyUシメよ
0718名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 13:37:38ID:wR7/kXxD0719名無しの笛の踊り
2009/01/06(火) 22:49:13ID:+cGoPfwo0720名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 02:58:57ID:7mfU6ys3/: : : : : : : : : : :`´`='ハ、.
/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : `t、_
/: : : : : : : : : :.__: : : : : : : : : : : :ハ
{: : : : : : : : : /´ ``ー-、: : : : : : : :j
|: : : : : : : / `ヽ: : : : : |
f: : : : : : 彳 、: : : : :}
|:,._: : : / __ |: : : :/
!f´ヽ.: ト、 `ー-、 i: : :/
{ l=7:j ヽr'´ャュ、`ヽ‐- -‐‐- j: :./
ヽ `. | ` ´ ノ⌒´ャェァ、ヽ:f´
トl `-____.ノ 代 ` ´ fノ' 派遣は人ではないのなら、法を守る必要もない
レ| ( .ヽ`ー--'/
_ト .: .:.`:.l´:. . .. /
__ /|,-、 `ーニニY=、,. /
! ヽ. / !__jヽ `ー‐ ' / 革命家 加藤智大(25)
_,ハ j. | 1 \_`_ ノ/``‐、
/ ハ ∨ !__.i ` ̄ ̄ /|`, ヽ``ヽ
ハ ∨| ト、 レ' ヽ ``ヽ.
ハ 、! !ヽ / _ \ \
/´ ̄`` (^iヽ / `7 `ー‐、
{ -'^`ヽ ヽ 〉=_./! /
{ ー‐、 `ヽメ ! f´ /
| Y´ー' ./ / /
0721名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 04:53:53ID:gASGzEnF0722名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 10:51:22ID:nGszeIKPお金の工面ができましたのでまだ見られていましたらレスを下さい。
0723名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 21:38:06ID:UfliN7o3http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/techno/1231215192/
0724名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 22:39:30ID:8wGbN6PT実習」に手を付けるのはまだ早いでしょうか?
一通り芸大和声が終わってからの方がいいんですかね?
0725名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 22:47:46ID:g8O0vrvS0726名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 23:12:24ID:8wGbN6PTありがとうございます。
やはり道のりは遠そうですね…。
取りあえず頑張ります。
0727名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 23:51:37ID:hZF5OV71725氏の意見も一理あるけど、「フーガの実習」を勉強するのに必要な和声力があるか否かを聞きたかったんだろうし、別問題じゃないか?
とりあえず、「フーガの実習」をやるなら最低限、3巻の4〜5章の非和声音まではやっといた方がいい。
あと7〜8章あたり(だったか?)の反復進行と保続音もみておいた方がよい。
0728名無しの笛の踊り
2009/01/08(木) 00:11:23ID:hZruczpsありがとうございます。
転位音は特にじっくり時間をかけて勉強した後、先を予習しつつ「フーガの実習」も
見てみたいと思います。
自分は専門家になるつもりはないので対位法の基礎から鍛える、というよりは
ある程度の方法論として型にはまったものでもフーガを書ければ…と思っています。
何れにしてもレスをくださった方々、ありがとうございました。
0729名無しの笛の踊り
2009/01/08(木) 00:14:44ID:3QGJrr5U「1度のコードにはイオニアンスケール、2m7にはドリアン 3m7には〜」とどの理論書にも異口同音に謳われてます。
しかし、ダイアトニックコード内のチャーチモードでは出だしの音こそ違え、構成音は同じですよねぇ。
フレーズを作る上で実際に「CのKeyでイオニアンを使うフレーズならCの音からはじめないといけなくて、ドリアンならDの音から、フリジァンならE、リディアンであれば〜」と言う事でもなさそうなんですね。
では何をもってダイアトニックコードに対するチャーチモードを使い分けるべきなのか?
CのKeyでDmにアプローチする場合とAmにアプローチする場合のチャーチモードを用いるなら、DドリアンとAエオリアンといった具合に全く同じ構成音の音階を使うわけですよね。
ドミナント7に絡む場合であればコードそのものの解釈の仕方によって変わってくるのはおぼろ気ながらわかるんですが…。
0730名無しの笛の踊り
2009/01/08(木) 01:44:19ID:hoZhprI0基本的にコードを持つ音楽はその構成音を中心として、最終的にその音(Cならド・ミ・ソ)に解決するようにフレーズが進行します。
ポップス音楽でよく使われるイオニア〜ロクリアはクラシック音楽的な意味と異なり、慣習的な呼び方であり、コードを中心にフレーズを書いた結果、そういう旋法に見えないことも無いから言われているに過ぎません。
どの音からフレーズを始めても問題は無いですが、そのフレーズの元となるコードに解決する事を意識して書いたほうが良いでしょう。
また、音階の構成音は、コードではなく、そのコードが存在している部分が大きくみて何の調なのかによって変わってきます。
例えば、同じCのコードであっても、Cの置かれている部分がハ長調なら♯♭は(基本的に)必要ないし、ト長調ならファに♯をつけるべきでしょう。
0731名無しの笛の踊り
2009/01/08(木) 08:40:40ID:Fh7+kjtUスケール理論はノンダイアトニックコードに使用すべき音や、
ダイアトニックコードでも敢えてノンダイアトニックな音を使用する場合の目安なんだよ。
たとえばbII7にはリデイアン7thとか、V7にオルタードとか、Imaj7にリディアンとか。
そのとき「V7でミクソリディアンの代わりにオルタード」みたいな言い方が必須になるでしょ。
だから比較対象として、調性プロパー状態のスケールを先に定義してあるわけさ。
だから君の「おぼろげながら〜」云々は外れていないってことだよ。
0732名無しの笛の踊り
2009/01/08(木) 16:02:42ID:Ezg8ZC260733名無しの笛の踊り
2009/01/08(木) 21:41:22ID:3QGJrr5U0734名無しの笛の踊り
2009/01/08(木) 22:59:27ID:Nh2l/W5p現場で起きてるんだ!
0735名無しの笛の踊り
2009/01/09(金) 03:30:28ID:r8AqPcXwhttp://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b95038161
多すぎw
http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n66318589
0737名無しの笛の踊り
2009/01/10(土) 11:10:55ID:YBZgGLYu0738名無しの笛の踊り
2009/01/10(土) 11:31:55ID:mSdZJZSk0739名無しの笛の踊り
2009/01/10(土) 15:58:51ID:mzBaBUYV3小節目で反復するのが楽段で、5小節目からが大楽節になるんですか?
0740名無しの笛の踊り
2009/01/10(土) 16:44:42ID:wSEt9c4P2小節(モチーフ)、4小節(小楽節)、8小節(テーマ=大楽節)と
膨らませていくってのが楽節の基本的な考え方。
要はテーマそのものについての用語だ。
もちろん、
モチーフはぜったいに2小節で、テーマはぜったいに8小節という
意味ではない。
楽段とは大楽節と同規模のかたまりのひとつひとつのこと。
冒頭の楽段がテーマとなっていて次の楽段は確保推移である、などと
使う時の用語だ。
0741名無しの笛の踊り
2009/01/10(土) 19:46:27ID:De5oZAez簡潔な例で言うとすれば、8小説程度のフレーズがあったとして、4小節目で半終始、8小節目で完全終始していたとする。
その場合最初の4小説を全楽節、後の4小説を後楽節と呼び、2つ合わせて大楽節と呼ぶ。
これが楽説の基本。
楽段については740氏の言うとおりだけど楽段≧大楽節ともいえる。
要するに一つのメロディー等が完結するまでが大楽節
それを含めて音楽的に一つの大きいまとまりが出来るまでが楽段となる
0742今堀じゅんぺい
2009/01/10(土) 20:40:40ID:HV7QjMh+エロゲ、とにかくエロゲで寝ても覚めてもエロゲ
もう生で見たくて触りたくて揉みたくてちゅうちゅう吸いたくて
夜中に布団の中で「もみてぇよ・・・エロゲおっぱいもみてぇよ・・・」って
涙ボロボロ流しながら過ごした日もあったくらいだけど
0743名無しの笛の踊り
2009/01/10(土) 22:58:07ID:ClxbLf/j0744名無しの笛の踊り
2009/01/11(日) 10:37:55ID:J6Ru8kom心底どうでも良い事。
ていうかいい加減その二人の名前は出さないで欲しい。
荒れるから。
0745名無しの笛の踊り
2009/01/11(日) 11:50:03ID:RECub9ex0746名無しの笛の踊り
2009/01/11(日) 14:29:21ID:DGABBQ0X0747名無しの笛の踊り
2009/01/11(日) 18:39:04ID:5TMa/sNQ俺良く新加勢大周みたいだねって言われるんですけど
お前らみたいなキモメンと一緒にするなよ
0748名無しの笛の踊り
2009/01/11(日) 18:45:03ID:wYFxGpeB0749名無しの笛の踊り
2009/01/11(日) 22:34:23ID:PaKOQOel0750名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 01:00:09ID:B1J8iblv0751名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 10:51:26ID:Ng5vPXUaとりあえず俺は古典派とロマン派は地続きで"決定的"違いはいえないと思う。
和声的、管弦楽法的な複雑さ?が一定レベルを超えた曲はロマン派風だとは思うけど。
第一、例えばベートーヴェンは古典派、シューベルトは前ロマン派と言われているけど、初期のシューベルトの曲と中期以降のベートーヴェンの曲を比較すると、ベートーヴェンの方が先進的な和声を使っていたりするし。
"決定的"といえる違いがあれば俺も聞いてみたい
0752名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 12:46:18ID:VjdWJT59古典派でありながらロマン派っぽい響きがするんだけど、
和声的にはどうなんだろう
これとは無関係だけど、
減七の和音を多用するのがロマン派と聞いたこともある
0753名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 15:18:42ID:9hz+BxwT0755名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 16:08:07ID:B1J8iblv0756名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 17:24:17ID:O4ZKqAIo0757名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 18:41:27ID:Ng5vPXUa減7を多用っていうと誤解があるかもね。
古典派と比べるとロマン派は遠隔調への転調が多いからそれが理由でしょう。
(減7は異名同音変換すると、構成音全てが導音に読み替えられるので、転調に便利)
0758名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 19:38:51ID:UbPSrXkz一発は九州、一発は広島。日本の国が正法を誹謗した報いです。
0759名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 20:04:17ID:jUNnBn2gこのまま彼女ができて病気も治って、早く仕事が見つかるといいですね!
0760名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 21:35:51ID:B1J8iblv0761名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 21:44:52ID:UbPSrXkz【つこうた】IPA岡田がヤバイ資料流出 政界にまで疑惑が発展★149【ガンバレ工作員】
1 : すずめちゃん(東京都):2009/01/12(月) 21:17:30.75 ID:HWclqXBp ?PLT(20074) ポイント特典
★解析対象ファイル (3ファイル詰め合わせPASS無し)←ただいま有志が絶賛解析中
http://webplus.dragon.2sxy.com/kaisekitaisyou3file.rar
★まとめ ★ろだ
http://wikis.jp/ipa/ http://higesan.net/up/upload.php
IPA(独立行政法人情報処理推進機構) Winny緊急相談窓口
http://www.ipa.go.jp/security/announce/20060320.html
http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20386070,00.htm
>また、職員からの聴取および当該PCの解析により、かな漢字ソフトやわいせつ画像を検索し、その一部を
>ダウンロードしたことも確認されたという。わいせつ画像の中には児童ポルノに関するものも含まれていた。
★IPAが会見で職員の情報流出事件を説明:ニュース - CNET Japan
組織ぐるみ隠蔽工作から、2ちゃんねらーの追撃で違法ファイルと児童ポルノのDLを一転して認める
http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20386085,00.htm
★嫁は石鹸不正転売・薬事法違反
http://www.zakzak.co.jp/top/200901/t2009010701_all.html
★衝撃の動画集
http://wikis.jp/ipa/index.php?%C6%B0%B2%E8
タタータター タッタッタタッ aer KATANA レインボージャック マリオネット紳士協定 ノーモア地雷
ジャンヌダルクの初恋 ヘイ!タクシー!! おつまみ 傘 美人のみなさんごめんなさい。 極東学園天国 クーニャン
まピョーん☆ → 大自然のおいしさを表現しました。 百歩譲って愛してる 従兄弟28歳、失恋で首吊り。
0762名無しの笛の踊り
2009/01/13(火) 01:35:42ID:CnowZLWY作曲について若者とそうでない(熟練)の境目、決定的な違いをひとつ笑点的なお題として・・
0763名無しの笛の踊り
2009/01/13(火) 02:34:14ID:Hn1bgiBm0764名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 01:27:27ID:FxZiu7es0766名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 02:26:39ID:FxZiu7esワケワカメw
0767名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 02:40:57ID:ySVh5jhsどの程度のこと教えてるのか興味あります。
0768名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 10:38:46ID:ojSBOJBL0769名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 00:23:13ID:m30mqXyC小和田雅子の曽祖父金吉ヤバイ。
まず父母不明。もうどこの馬の骨かわからないなんてもんじゃない。超父母不明。
わからないとかっても、
「中居くんのドラマ、砂の器みたいな感じ?」
とか、もうそういうレベルじゃない。
何しろ雅子の3代前以前が真っ白。スゲェ!なんか家系図の曽祖父の上が誰もいないの。過去帳や本籍とか超越してる。
しかも人生ロンダしているらしい。ヤバイよ、人生ロンダだよ。
だって普通は他人の戸籍とか無断で乗っ取らないじゃん。だって自分の親戚が勝手に増えていったら困るじゃん。
見るからにやばい人がいきなり変な家系図持って「初めまして親戚です」って家にきたら困るっしょ。
「あなたなんか知りません」って言っちゃったら次の日、同和の怖い人が何人も尋ねてきたら泣くっしょ。
だから普通の人は戸籍乗っ取りとかしない。話のわかるヤツだ。
けど小和田偽家はヤバイ。そんなの気にしない。小和田本家に強引に金吉を入れて士族の子孫のふりしまくり。ヤバイ
士族の小和田本家とは関係無いっていたけど、もしかしたらあるかもしんない。でもあるって事にすると
「金吉が小和田本家の三男だとすると、父が十三歳で三男の金吉が生まれたことになるってどうよ?」
って事になるし、それは誰もわからない。ヤバイ。誰にも分からないなんて凄すぎる。
あと金吉の墓が無い。雅子が拝んでいた墓は小和田匡利の墓。無関係な人の墓拝んでいる。超怖い。
それに墓が三色。超墓石欠けてる。それに超苔がついてる。それにつぎはぎ墓。墓なんてつぎはがねぇよ、普通
なんつっても金吉の墓が無いって凄い。何年没と戒名とか何もわからなくても平気だし。
うちらなんて自分の3代前が解らなかったら、「俺って罪人?不法入国?俺は誰??」って超ブルーになるのに
小和田偽家は全然平気。金吉を小和田本家のまま扱ってる。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、小和田金吉のヤバさをもっと知るべきだと思います。
そんなヤバイ金吉のひ孫を2600年の皇室に押し込んだ小和田とか超怖い。早く追い出せ。超追い出せ!
0770名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 02:42:16ID:CreWrD5A池内とか長谷川とか一般的な参考書って全滅だと思うのですが...
0771名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 04:55:32ID:m30mqXyChttp://www.data-house.co.jp/book/9119.html
0772名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 12:45:04ID:Q388vFb8ちょっと軽い(そして古い)かもしれんが、手始めになら、
「SIXTEENTH-CENTURY POLYPHONY」
ARTHUR TILLMAN MERRITT / HARVARD UNIVERSITY-PRESS
はどうだろうか?
現役の著者のものだと、THOMAS DANIELのが圧巻。
後者ならアカデミアに在庫あり、のよう。
https://www.academia-music.com/academia/search_book.php?mode=list&cid=412&gid=412d
前者も容易に入手可能。たとえば↓
http://www.kelmscottbookshop.com/store/6921.htm
0773名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 15:38:17ID:LT6V258p英語がデフォだということか、
どちらだろう?
0774JUN ◆ggokHyG5C.
2009/01/15(木) 15:50:18ID:9phXgaN+日本の物はダメですね
ドイツ語を勉強するか素直に音大へ行きなさいww
あとバッハのアナリーゼもお忘れなく
0775名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 21:10:01ID:CreWrD5Aただ授業じゃ物足りなくて。
0776名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 12:22:58ID:X3viOfdwと思っていたが、>>775によって出来ないと証明されたわけだ。Q.E.D
すなわち、模倣とかモチーフについてきちんと教える事ができないあるいは
これからの授業で教えるのどちらかであることは確定。
なので、教授がドイツ語の本を読めないなんて恥ずかしいことはないと思うので、
これからの授業を待つのが正解だと結論付けられるとおもよ。
もし、これが否定されたら、教授も馬鹿ということが証明される。Q.E.D.
0777名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 13:18:21ID:q2WC0/qb0778名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 23:33:10ID:r0BI8GZl0779名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 12:04:25ID:wa3XvPb9読める奴なんてほとんどいないわなwwそれに現代音楽の教授ならドイツ語よりまず英語優先。
40代50代の音大教授の語学力の低さは学生以下だ。彼らの時代は今とは学習環境が全く違ったし。
>模倣とかモチーフ
そのへんはな、大学じゃなくて、大学院だよ
修士課程できっちりやるよ通常。
0780名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 14:02:17ID:dpIHeBBk一体どれだけレベルの低い音大なんだか?
模倣だのなんだなんて、学部初期にいやってほど分析すれば嫌でも理解できるだろうに
770も分析を山ほどすれば、自然に分かると思うけど、対位法を本で勉強したいなら個人的には定番の「学習追走曲」かフックスの「Gradus ad Parnassum 坂本良隆 訳」がお勧め。
入手は少し難しいけど、音大の図書館なら所蔵している所があるはずだから、取り寄せればみれるはず。
0781名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 15:23:03ID:KwwBESzgいや、>>770は実作品から乖離した「学習フーガ」
だとか「フックス対位法」ではなくて…、という意味で質問
してきたのではないだろうか?
池内の「学習追走曲」は作例がミスの嵐ですねっ!
池内の仕事としてはデュプレ本を訳したもののほうが
良いのでは?
0782名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 17:53:20ID:wa3XvPb9フックスなんかも教育者の都合でしかない。
こういうの薦めてくるのは8,9/10ろくでもない音楽の先生www
0783名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 19:32:31ID:CkkBm1Q30784名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 20:47:37ID:moDNhBL+0785名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 21:28:30ID:rLwzHWXHhttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1232154341/
あれだけスマトラ復興支援やODAしててこの有様、外務省廃止、ジャワカレー禁止
★インドネシア大使館に事実関係を問い合わせたい方はこちら
メール
http://www.indonesianembassy.jp/jp/index.php?option=com_contact&Itemid=3
電話
http://www.mofa.go.jp/mofaj/link/emblist/asia.html#02
0786名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 12:32:24ID:udTPGyvR(詩・曲 名無し)
臭いたつ 誇り高き香り縦に一本 割れ目ちゃん
淡く輝く双丘の奥
潮風の香り びらびら
我らが学び舎
おまんこ女学院
あーあー おまんこ
おまんこ女学院
おまんこ女学院
0787名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 15:10:32ID:I6FgcKCK0788名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 18:59:05ID:5CnvRpFB0789名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 23:45:05ID:pj0MdQxF0790名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 01:07:31ID:/y1s2Ccr0791名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 12:09:02ID:LAVG4OOz0792名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 17:02:59ID:SqMkdzsz0793名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 17:22:31ID:SfrBDjWVいや、聴き専の人はもしかするとそうなのかもしれないが、
理論・作曲に携わる人間にとってはそんなことはありえない。
リズムは最重要と言ってもいいくらい。
前にロックしか興味ない知人から「クラシックってリズムが無いからつまらない」と言われて
苦笑したことがあったが、それと同じ意味で「リズム」って言葉を考えてない?
そういう人は大体「リズム=ドラムなどの打音」と勘違いしてるんだよね。
0794名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 17:55:40ID:GOhYHq8a0795名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 20:35:47ID:6u+nZcbU事実なんじゃないかな
0796名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 20:36:20ID:6u+nZcbU0797名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 21:03:21ID:+CRRW+j/クラシックでは踊れない(のれない)ってことをいいたかったんじゃ?
0798名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 22:51:39ID:2QXC+LCq0799名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 23:03:38ID:KhsyOlcc信濃のクンニは ジュルジュルに 「ヤバい ヌルヌル クンニしてぇ〜ん」
聳ゆるティムポは いや高く 流るる汁は いや遠し
「股をもっと・・・いやっ・・イクゥッ・・・チンコ欲しい・・・」四つの穴は淫欲の地
ゴムこそなけれ モノ触り よろず垂らさぬ汁ぞなき
夜に聳ゆるヤバ魔羅は 「おう、抱け! 飲めコラ! 小股だせ!」
朝までコクは 活火山 いずれもクンニの 鎮めなり
流れ淀まず 飛ぶ汁は 北に竿側 乳首側
「見ないで! キスして! 電流がぁっ!!」これまた魔羅も 固めなり
ケツの谷には 恥毛茂り 吸うアノ湖には 汁多し
泣きもアエぎも 豊かにて 五コクも勃たぬ 竿やある
しかのみならず 玉とりて 股間の穴の 打ちひらけ
細きバイブも 軽からぬ クンニが命を 繋ぐなり
デカ魔羅欲しき その穴や 旅のやどりの 寝ザーメンの床
顔にザーメン かけし夜も 心してイけ 久米宏
狂う人多き 色魔の湯 次の穴に勃つ 姨捨山
汁の名所と 風雅士が 誌歌に詠みてぞ 伝えたる
0800名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 01:53:36ID:ORzgrk2sロック音楽の影響もあるのかもねなんて言ってたね
0801名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 03:25:43ID:DVFY4qrf[現代の音楽]じゃなくて「現代音楽」の人だな
0802名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 04:32:43ID:SIcxxrUmhttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1229185060/
0803名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 08:02:03ID:QjCpp1MR0804名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 09:28:43ID:C3O5skW60805名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 10:59:26ID:YWLpB2Blビート感がないのはリズムじゃないとか
アフリカ行ったり中東いったり東ヨーロッパいったりして
みてこい
0806名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 12:07:15ID:Ohn8uAix0807名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 19:49:34ID:DVFY4qrfきちんと調べてから言えよな
「寝太郎ともさ山に聞け」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1758911
0808名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 15:27:29ID:GLpa/Zte>D-A-Bm-F#m-G-D-Em/G-A (I-V-VI-III-IV-I-II1-V)
最後から2番目はEm/GじゃなくてGじゃないんですか?
0809ジュンペイ
2009/01/22(木) 17:36:12ID:hmAV1UNnII1って書いてあるだろうww
テラ知障www
ここはレベルが低いお前の来る所じゃないww
初心者スレか知障スレか派遣村に戻った方がいいよwww
0810名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 21:03:21ID:NXAvSo+E0811名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 01:39:02ID:iNnV9/tKfigured base方式のほうが演奏者には声部進行も響きも判り易いんだが、1とか2とかって書き方されても、正直作曲家のものぐさにしか見えなくて...
同じように感じてる人いますか?
最近は多くの大学でfigured baseに変わってきたそうですが。
0812名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 01:56:40ID:XvYkItQ40813名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 02:25:58ID:iNnV9/tK初見だったりしたら、慣れるとかいう次元の話ではない。
0814名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 06:52:01ID:o6oUnFUT好くないことと把握しながらも…ってとこかな。
音楽大学の和声の授業を集団で、そして短い期間でせざるをえないところから発明された記号。
行き過ぎた合理化は背後にある歴史を削り取ってしまう。
しかし、日本における西洋音楽の受容の大筋の在り方にも起因するとも思う。
あれはあれこれはこれ、というように向き合わなければ、きりがないと思う。
0816名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 09:27:17ID:YWDz9crj数字付き低音の良い点を集めた感じ。ローマ数字とは相性が悪いけどね。
0817808
2009/01/23(金) 10:14:58ID:VIXL5DueEm/G=II1=ソシミ、じゃなく、
G=IV=ソシレ、じゃないのかと聞きたいのですが、
間違ってますか?
0818名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 10:50:28ID:Mfty89XFあたりまえのはなしですが、
芸大も通奏低音の授業のときにまで芸大式の転回指数を
使ったりはしていませんよ。
>>最近は多くの大学でfigured baseに変わってきたそうですが。
えっ?
もともとそうだったのではないのですか?
(昔はヤマハとかでもそうだった)
0819ジュン
2009/01/23(金) 12:20:47ID:w68VAe6Q懲りずにまだいるしWWWW
一生かかっても曲が書けなそうだなWWWWW
和声分析すら出来ないやつは指くわえてロムってろWWW
>>811-818
数字付きでも転回でも同じだろう
くだらないことでスレ消費するな
>>ALL
最近映画音楽にはまってるんだけど、お勧めとかある?
0820名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 12:49:44ID:J8p5qR8+0821名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 13:35:58ID:zT1z3mL0( ・ω・)wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
_, ._ ムシャムシャ
( ・ω・)wwwwwwwwwwwwwwww
_, ._ ムシャムシャ
( ・ω・)WWWWWWWWWWWWW
_, ._ ムシャムシャ
( ・ω・)WWWWWWWW
_, ._ ムシャムシャ
( ・ω・)WW
_, ._ ケプッ
( ・ω・)=3
0823名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 20:00:03ID:BYqK6mywじゅんぺい氏、降臨!!!!!
0825名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 01:12:01ID:D83w5Fwz0826名無しの笛の踊り
2009/01/24(土) 01:46:22ID:rAvr5gEHttp://a-ls2.asa.hokkyodai.ac.jp/rhetoric/fig.html
↑これは譜例がついてないけど、内容は同じ。誤字多いが。
0827名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 09:15:12ID:OlUqOyyV携帯の使用は'子供の脳腫瘍の危険を五倍に コードレスは4倍に”という研究
欧州議会が電磁波規制の厳格化へ
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/baby/1224893426/
【調査】携帯電話の脳腫瘍リスクを調べる史上最大の調査、中間報告は最悪[01/10]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1231587090/
0828名無しの笛の踊り
2009/01/25(日) 15:32:24ID:ea0BknLjばかだなあ。
有線LANと無線LANで脳腫瘍リスクを比較、
さらにはワンセグなどまでやってみろ。
世界に何が残る?
0829名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 00:38:48ID:uQyMz8mz0830名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 01:00:51ID:XQhf81qJhttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1230926323/
0831名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 09:46:44ID:QYWb9GSI多分、日本のホームページの中では、この現行スレが一番詳しいと思うよw
番号の若い方読んでみな。
0832829
2009/01/26(月) 13:19:46ID:QA7mvwL+このスレにはジュンペイとか今堀って人が荒らした形跡しか無いんですけど…
0833名無しの笛の踊り
2009/01/26(月) 20:27:13ID:uQyMz8mz2chはさすがに嘘が多そうですし、お手数ですが、間違っていないインフォメーションだけピックアップして教えてもらえませんか?
荒れすぎて真実がどこにあるのか初心者にはわからないのです。
0834名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 16:03:32ID:MzrC/Q9aだとしたら教科書探すより教師変えるほうが先決では?
0835名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 16:39:41ID:6Ejhklbo専門分野じゃなければ知らなくても構わないだろう。
和声や楽式が分からないなら問題だと思うけどな。
0836名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 17:53:16ID:MzrC/Q9a私は調性しかやらないって作曲家なら仕方ないけど、そんな人音大で見た事ないぞ?
0837名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 22:28:44ID:9JhGoieUしかも分析メインのようだし。
>833
残念だけど、その時も、どんなにお願いしても説明できる人間は現れなかったのよ。
このスレの住人はほぼ100%古典理論の人で、現代関係の書き込みは荒らしだけだから、
他のスレを探した方がいいと思う。
で、分かったらここに書いてw
0838名無しの笛の踊り
2009/01/27(火) 22:57:50ID:h7uXWW4Lあれを日常会話で使ってる人が家ではアニソンとか聴いてるんだから気持ち悪すぎる〜ww
0839名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 01:47:05ID:bba/iZra無調音楽も。
現代やりたいならとっとと調性戻れよ
0840名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 11:56:38ID:e3Bcadws前にこのスレで見たような気がするのですが、携帯のため検索が出来ません。
親切な方、アンカかもう一度貼って頂けませんか?
0841名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 12:52:45ID:pwxPwWZm1 三和音
2 転調、反復進行
3 属七
4 (属七以外の)七の和音
5 属九
6 和音構成音まとめ、変化和音
7 掛留音、倚音
8 刺繍音、経過音、保続音
9 和音外音まとめ(バス課題)
10 和音外音まとめ(ソプラノ課題)
0843名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 21:17:35ID:bba/iZra0844名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 23:08:45ID:7Wquh+lyピッチクラスなんて芸大でしか通用しないよ
無調音楽も。
現代やりたいならとっとと調性戻れよ
843 名前:名無しの笛の踊り[] 投稿日:2009/01/28(水) 21:17:35 ID:bba/iZra
XJAPANて調性音楽ですか?ああいう奇麗なクラシック書きたい。
0845名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 02:22:47ID:BXqkprMiよくある、理解できない教えて君が釣りをはじめるパターンだな。
結局知らないんだろ?的なw
0846名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 06:36:08ID:BXqkprMihttp://pc11.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1210547974/
0847名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 08:27:56ID:3LEyAoRD裏maxmspスレとして機能します。
表じゃねえのかよという人はこっちでね
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/dtm/1210551604/l50
0848名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 13:33:25ID:sCueImkqhttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1230926323/
0849名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 20:01:21ID:2ipwBreAデモ触ったけどわけわからんうちに期限過ぎてしまった。しげーよ。リューイチ
0850名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 00:12:30ID:B24/ghS1デテコイヤー!
もっとこいよー!
まだまだいけるだろ?
限界か?
maxだろ?
お前らのpat書き出してみろ!
0851名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 08:08:47ID:I3WR1JpYその男子学生は、私のいないとき、妻に「ボクのペニスを触ってくれ」と言ったらしい。
妻はもちろん断った。
しかし、その後、妻の入浴をたびたび覗きはじめた。
風呂場に全裸で侵入してくるまでになった。
私は彼に問いただした。
「いったい、どういうつもりなのか」と。
彼はこう言った。
「日本の新聞記事に影響された。日本人の女性は簡単にセックスさせてくれると思った」
私たち夫婦は身の危険を感じた。
ホームステイの手配団体に連絡して、即効、彼を家から追い出した。
その後、彼はホームステイの契約期間は残っているので、 帰国させるわけにもいかず、
残りの期間は手配団体の関係者の家に滞在したときいた。
当時、彼の言った「日本の新聞記事に影響された」という言葉がどういう意味なのか
わからなかったが、 今思えば、彼が影響を受けたのは、この毎日新聞の変態記事だったのだろう。
毎日新聞の英語版サイトがひどすぎる まとめ@wiki
http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/1.html
毎日新聞問題の情報集積wiki
http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/
0852名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 14:46:50ID:MrgdOzmH0853名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 14:52:34ID:qem9gqgR何が楽になるのかが今ひとつわからない。
0854名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 14:55:22ID:qem9gqgR0855名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 15:39:03ID:MrgdOzmH積極的な創造にも使えますよね。人間業だったらとてつもない時間かかるし。
あと和声の集団授業の採点なんかにも使えそうですし。
0856名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 22:05:57ID:H0xAYgmHコンセプトを考えて設計図書いて、設計図に沿って機械的に音符並べ、あとは感性に従って補正みたいな
感じかな?
まぁ、作曲家によって全然違うんだろうけど・・・。
0857名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 23:43:16ID:I3WR1JpYhttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1230926323/
今堀さんやジュンペイくんもこのまま2ちゃんに張り付いてると、そのうち…
0858名無しの笛の踊り
2009/02/02(月) 00:46:23ID:6X2IeWP7総合音楽理論の管理人としてジュンペイ氏が復帰
今度は承認制のコミュにして、言論統制を計っている。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1873715
意味も理解せず覚えたての音楽用語やたら使いたがる癖は直ったんだろうか?
2chの王様が今堀ならmixiの王様はジュンペイだな。
ジュンペイ派か今堀派、君ならどちらを選ぶ?
0859名無しの笛の踊り
2009/02/02(月) 13:59:24ID:uHiBCsjc0860(^o^)
2009/02/02(月) 20:08:02ID:TiOm5vZFmixiのゲソ王様:ジュンペイ
wikiのゲソ狂人:ノダケソ
0861名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 02:09:34ID:FKjXoX3eだれか紹介してくれ
0862名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 12:54:26ID:nQ5J8Wli0863名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 14:03:45ID:bfgcLfY80864名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 15:36:17ID:FKjXoX3eどうだかな
しかしデテコイヤーがここで(850)出てきたのはry
0865名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 17:25:26ID:bfgcLfY80866名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 17:27:05ID:bfgcLfY80867名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 17:32:41ID:bfgcLfY8芸大をバカにするやつときたら....
>和声の課題を自動的にといてくれるソフトってMAX使えば作れるんでしょうか?
これは便利だが作曲能力、和声感を低下させることになるがいいのか?そういう研究やってる作曲家、音楽理論家は米国の総合大学に何十人かいる。
ヨーロッパはその1/10もいない。彼らにメールでコンタクトとってみればそういうプログラムを紹介してくれると思う。
0868名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 17:34:20ID:bfgcLfY80869名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 17:39:22ID:bfgcLfY8http://jp.youtube.com/watch?v=Dmm5lNDmDzU
http://jp.youtube.com/watch?v=SEommJJWBNw
おまいらが興味津々な現代音楽関係の映像をピックアップしてみた
やはり後藤さんが秀逸
古いのも多いし、ちょっとどうかな...というレベルのもあるがな....
以降現音の話はヤメ
和声対位法に絞ろうな。現音板があるんだからそっちに移動しろ。
0870名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 17:40:32ID:xVp2oSaOhttp://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1231592132/
0871名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 18:58:47ID:TH4hrUVJ0872名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 20:56:18ID:FKjXoX3eこれだからry
って言いたいんじゃないのか?
たしかにそれ書いたのはry
あまり蒸しry
0873名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 21:45:46ID:CB9LLAsU一番最初の「エディット」って言ってるとこだけど
0874名無しの笛の踊り
2009/02/04(水) 20:46:25ID:jI+Y8Zce0875名無しの笛の踊り
2009/02/04(水) 21:49:32ID:1jRKfU4t自分で好きな音列や音階を作ったり、中心音を設定して似非カデンツを作ったり、特定の音に集約させたり、そもそも音高は特に問題にしないで音色や奏法の変化を曲の推進力としたり色々。
あくまで個人的な意見だけど、そもそも"無調"って言葉が諸悪の根源のような気がする。
0876名無しの笛の踊り
2009/02/04(水) 22:06:33ID:r5sX7FDLまずなかなか良さそうなパンツが目に入ったんで見ていると、すぐにアラ4の女店員が近づいてきて、
「そちら春物の・・・・・・・・・・・(勝手に横からペラペラ喋ってるんで何言ってるんだがよくわからない)」。
ムカついたんで、無視してすぐに移動。次になかなか良いジャケットを見つけた。
するとさっきのアラ4の女店員がまた近づいてきて、
「そちら春物の・・・・・・・・・・・(勝手に横からペラペラ喋ってるんで何言ってるんだがよくわからない)」。
そして俺は思わず、
「うるせーんだよ、イイ加減しろ!嫌がらせかッ!?」っとかなりデカイ声でその女を怒鳴りつけた。
俺はその時思った。今まであちこちのGAP来店の際に溜まってた怒りが今爆発したんだと。
GAPはどの店に行っても店員がすぐに近づいてきて、アーダコーダうざいだろ。
その糞ババア店員はオロオロしてすぐに「申し訳ありません」て謝ってきたが、ホントに反省したのかはわからん。
0877名無しの笛の踊り
2009/02/04(水) 23:16:33ID:P9MDBW68無調はそういうもんじゃないだろ。現代音楽とごちゃ混ぜになってるんだろうな。
高卒無教養の独学自称クラシックくんはこれだから困る。
0878名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 00:00:50ID:799zZ/9L>>877
ええと、私はセットセオリーもスペクトルもよく知らないんだけど……
まあ、確かに私はいち音大生で修行中の身なのは自覚しているので、あくまでそういうやり方もあるよ、という紹介のひとつだと思って下さい。
0879名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 02:08:42ID:spOazl/E誰か英語できる奴が訳してくれると助かるのだが。
日本語の教科書化されるのを待つしかないのか...
0880名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 04:01:45ID:dFfN0cDt紹介..か。w
紹介されちゃったよw こちらは春ものの・・
0882名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 09:57:08ID:GZlbH8kZ専門家のものだって言われれば、そうかもしれないから、つまり演奏するだけの素人が知っても役に立たないから原書を読むしかないってことなんだろうけど、興味はあるなあ。
0883名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 15:50:22ID:SN8C1WxMあの音使いって感覚的なものであって理論的な根拠とかってないよね?
0884名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 19:52:54ID:Uk4AlOy+0885名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 20:39:35ID:dFfN0cDt感覚的?理論的根拠?なんか返答しようのない質問だな
>>884
>>調性で説明しようとすると曖昧な和声だけど
>>集合論で解釈すればワーグナーが何をやろうとしてたのかわかる
そういうこというから「信者」なんて言われるんじゃない?
普通に機能和声的なものでry
使い方はその時代的なものでry
しかし集合論で解釈してはいけない事はないって言うだけの話だろ。
なんだかな
0886名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 21:00:13ID:spOazl/E解釈が分かれるって意味じゃ他の音楽理論を使って分析してみるのも面白いかも。ジャズ和声とか。
0887名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 21:34:41ID:clZLhqNLそんなことはない。(爆笑)
0888883
2009/02/05(木) 22:24:11ID:CAXNl+h5和声的には、ジャズ理論なんか知ってる人には
それほど変わったもんではないみたいね
ピアノで言うと右手に当たる、半音階の旋律の音使いはどう?
理論的根拠がある? 感覚で良し?
0889名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 22:41:06ID:cR0oaWXT0890名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 22:48:13ID:dFfN0cDt>>理論的根拠がある? 感覚で良し?
釣りか?
というか、質問だから釣りなんだろうなw
0891名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 22:52:21ID:xhQqRh4y0892名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 22:56:15ID:dFfN0cDt0893名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 23:03:21ID:spOazl/Eこのスレはどちらかというと、ハイレベルなんじゃないでしょか
0894883
2009/02/06(金) 01:24:18ID:j3PrFqYp初歩的すぎる質問って意味?
0895名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 01:56:45ID:lWkwCkvUあれは理論的根拠がある? 感覚で良し?
0896名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 02:23:34ID:vv2qFeRwイミテーションってやつっすよ。
ルネッサーンス時代から続く伝統的なポリフォニックの理論
0897DTMER
2009/02/06(金) 02:25:31ID:n4AZDKoR0898名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 02:28:01ID:vv2qFeRw違う意見あればよろしく。
0899名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 02:48:40ID:lWkwCkvUあ、ミキティーはカンノのイミテーションね。
0900名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 02:52:42ID:vv2qFeRw0901名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 03:02:05ID:lWkwCkvU0902名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 03:06:10ID:vv2qFeRwワーグナー無理って人もいればドビュッシーとかジョスカンくらいまで調性的な解釈する人がいるけど
解釈困難な和声を見つけたときどうしてる?
0903名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 03:16:48ID:j3PrFqYpトリスタン冒頭の和声は理論的に分析可能でスケールも設定できるが
主旋律はそのスケールから半音階的に逸脱している
その逸脱の仕方にルールはあるのかというのが質問
0904名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 03:26:54ID:lWkwCkvU一般に言われる「トリスタン冒頭」とはどこまでかって話出たことある?
上のやりとりでもそれが無いから、あえてどんな意見がでるかほって置いたところはある。
で、902は901に対する逆質問にも思えるが。
0905902
2009/02/06(金) 03:32:49ID:lWkwCkvUっていうのに対して、一慨に言えないと思うし、
一人の作曲家の一曲の中にも時間の流れがあるとおもったからね。
0906名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 03:55:58ID:lWkwCkvU883でしょ?
なんかその拘り様、ああ、わかったw
もしかしたらそのレベルでなくて、「半音移行そのものの理論的な根拠」的な話をしてるのかw
それなら無関係とは言わないが、別スレはないのか?
で、かたや○○論の話してるヤシがいて、、みたいなことか。
ごった煮過ぎて収拾つかんのでは。
0907名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 04:40:17ID:zIDu1Wmn/ '' - ,,
/ '' - ,,
/ ヽ
i / /ヽ !
,i ./ / ''―、 !
i ,、 n て'' ノノ ヾ !
i ノノノ ノ ノ ''´ ! /
U j ' ´ ノ ( ヽ |
>-,, / ,,=━━・!' ,ノ━== ! ノ
!・ ヽ | ’ニンniii、 :::::i/ィ7iii= i )
\(てi iヽ ^' ~ -' /}
`i_ 、 \ i_ l_j
`┐ i /(,,, ,n 〉 /\\ 作曲するっていうレベルじゃねぇぞ!
 ̄ ̄へ ! ' T'' l | \
| ! i ン=ェェi) i ソ )
| i´\! ,, -ェ`、_ン ノノ 〈
| | \\,, `―''´// |
| つ !、_''''''''''''' / 7
0908名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 05:22:44ID:lWkwCkvU入ってきてしまったようです。
0909883
2009/02/06(金) 12:29:51ID:84rNUt3qレベルの低さ、幼稚さにあきれた
ここでまともな返事が出てくると期待した俺の方が馬鹿だった
よそ行くわ、ばいばい
0910名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 13:07:13ID:bSQQXA0p素人で申し訳ないが簡単に教えてもらえたらうれしい。
0911名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 15:04:27ID:VcintAfe先ずは楽典から勉強しましょう。
その次に和声、対位法を勉強して曲が書けるようになったらまた覗いてみて下さいね!
0912名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 15:05:12ID:fa475a8t0913名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 17:23:21ID:6k7oNxsmあなたは別に間違ってない。この5スレ目は、最初からひどく荒れまくりで、
ほとんどまともな話はなかったからな。
0914名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 22:46:02ID:vv2qFeRw0915名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 23:38:38ID:DMQeGUnH0916名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 02:29:13ID:NeQU+NgL0917名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 02:29:36ID:dPJbx4Wvいきなり低レベルな質問ですみません。
独学で先生もいない状態で「和声の原理と実習」をチマチマ進めていて
どうしても分からない部分ができました。
第10章「V7の和音」のp.89の課題32(V7の第一転回形のバス課題)の(2)です。
以下、課題をそのまま書き出します。
Cmajor
| C4 B3 C4 G3 | A3 B3# A3 E3 | F3 E3 F3 D3 | G3 - |
| C4 E3 F3# G3 | B3b D3 E3 F3 | D3 B3 C3 E3 | F3 F3# G3 | C3 F3 | C3 ||
この6小節目の解釈ができませんでした。
解答によると、冒頭の B3b が W/W で、以降 W/W1 W/X71 W と小節の最後で解決します。
この小節内の解釈だけ、どういう風に考えてこうしたのか道筋が見えてきません。
きっとどこかにヒントがあるのでしょうが私には読み取れず、
解説も無いので、ここ2日ほど悩んでいますが答えが見えてきません。
すみませんが、ヒントだけでも教えてもらえないでしょうか…
0918名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 10:22:49ID:NeQU+NgL短調はどうして3つのスケールが存在するんでしょうか。
使い分けかたがわからないんですが、一定のルールなどあるのでしょうか。
0919名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 11:33:53ID:DTCaqdKwフックスの対位法やっとけば両方カバーできるんじゃない?和声だってロマン派、古典派って別に勉強する奴いないのと一緒。
918 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2009/02/07(土) 10:22:49 ID:NeQU+NgL
初心者なのですが教えてください
短調はどうして3つのスケールが存在するんでしょうか。
使い分けかたがわからないんですが、一定のルールなどあるのでしょうか。
0920名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 11:47:33ID:NeQU+NgL初心者です。
いきなり低レベルな質問ですみません。
独学で先生もいない状態で「和声の原理と実習」をチマチマ進めていて
どうしても分からない部分ができました。
第10章「V7の和音」のp.89の課題32(V7の第一転回形のバス課題)の(2)です。
以下、課題をそのまま書き出します。
Cmajor
| C4 B3 C4 G3 | A3 B3# A3 E3 | F3 E3 F3 D3 | G3 - |
| C4 E3 F3# G3 | B3b D3 E3 F3 | D3 B3 C3 E3 | F3 F3# G3 | C3 F3 | C3 ||
この6小節目の解釈ができませんでした。
解答によると、冒頭の B3b が W/W で、以降 W/W1 W/X71 W と小節の最後で解決します。
この小節内の解釈だけ、どういう風に考えてこうしたのか道筋が見えてきません。
きっとどこかにヒントがあるのでしょうが私には読み取れず、
解説も無いので、ここ2日ほど悩んでいますが答えが見えてきません。
すみませんが、ヒントだけでも教えてもらえないでしょうか…
918 :名無しの笛の踊り:2009/02/07(土) 10:22:49 ID:NeQU+NgL
初心者なのですが教えてください
短調はどうして3つのスケールが存在するんでしょうか。
使い分けかたがわからないんですが、一定のルールなどあるのでしょうか。
0921名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 13:08:17ID:dPJbx4Wv5小節目までと、6小節目の3拍目以降は正解だったんですが…まだ借用和音が身についてないなぁと。
>>920 あ、ひょっとしてヒントもらってますね。
ちょっとそのあたり調べてみます。
0922名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 14:41:27ID:vZ1Qcp68ただ、実験に関する姿勢を分類するならこうじゃないかと。
感情ダダこね・現実?なにそれ美味しいの派
現実に即して削減していこう派
動物実験を今後減らしたい(それこそ可能なら全部、楽なvitroでやりたい)
というのは実験に従事するひとも言っているわけで
その点は一致してるんですよ。ほんと。
その意味ではここにいる全員、動物実験廃止・削減派と言えるわけです。
ただ、現実的に今すぐは無理っていうのが事実としてある。
それを受け止めきれない人が今回のデモを推進・賛成してるように見えますね。
変な例えですけど
東京にいる人が北海道に旅行しようと決めたら
普通は旅行代金捻出して、交通ルート確認して予約して
しかるべき時間をかけて到着!…ってやりますし
それしかないの分ってるから、それで時間かかるとしても文句いう人はいませんよね。
それを
「北海道いきたい!今すぐに連れてって!あと5分でいきたいの!
無理?あんたサボってるでしょー!!」
…って無茶いってるようなもんだと思うのです。
0923名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 15:19:52ID:dPJbx4Wv無い知恵しぼって考えました。
こういう考えでB3bをW/Wと判定すればいいのでしょうか?
1.B3bはUかWからの借用として、
2.U調からだと U/U2 もU/Yも次に繋がらないのでNG。
3.じゃ、U/W1→Uならありかなと思ったら、その後の借用和音越しのWに繋がらないのでやっぱりNG。
4.W調からだとW/UかW/Wで、W/Uは次に繋がらないのでNG。
5.W/Wだと次をW/W1とすればその次でW/X71→Wに辿りつく(!)
で、5小節の終わりがXなので、6小節の流れはWへの転調でなくて借用和音が繋がってるだけと。
ヒントとは言ったものの、
ヒントのヒントのヒントみたいな難しいのは気付けませんです、はい orz
0925名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 16:41:01ID:sVVesHBv北海道に飛行機で行くのが当たり前の人もいれば、そうでない人もいるんだろうな。
代金捻出ルート確認予約なし、5分で行きたい!と思っても現実結局歩きとヒッチハイクでヘトヘト何年もかけたり。
旅は過程を楽しむのが先決だ、などと無理から自分に言い聞かせるのか、実際にそれが楽しい事なのか。
0926名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 21:00:33ID:giVfxQLl6小節目が5小節目の全声部をそっくり長2度下げたものになってる。
P.164に似たような例(2度ずつ下方へずれる反復進行)が載ってる。
だから、答えは近親調からの借用というより反復進行っていうのが正しいんじゃないかな。
0927名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 01:03:26ID:m1pIpLsnその意味がイマイチ分からんのですな。
鼻歌的に出てきたダイアトニックなメロディに、いろんな手法で(?)、LCCでしか上手く解説できないような和製を付ける、と言うようなことでしょうか?
0928名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 01:45:16ID:p73EZpjv全く感覚的なものだと
0929名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 11:00:24ID:SVX1HIuo「LCCで作ったらLCCでしか上手く解説できない」にいたるまえの思考の道筋をおしえてくれよwwww
かなり笑える。
0930名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 11:13:17ID:m1pIpLsn0931名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 12:26:05ID:e/wymHWLmixiのkieferさん2ちゃんねるお疲れ様です。
向こうでのリデクロコミュではトピまで立ててますね。
あなたのレベルでクラシックの理論を理解するのは不可能でしょう。
クラシックコンプレックスがあり悔しい気持ちは分かりますが先ずは楽典、対位法、和声から勉強をして下さいWW
0933名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 14:02:36ID:m1pIpLsn0934名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 17:56:44ID:e/wymHWLなにコイツwww
頭悪いの??
LCCの話しはスレ違いもいいところって遠回しに忠告してやってんのに、気付いてないのwww
ラッセルの顔でも見ながら一生マスかいてて下さい、kieferさんwwww
0935名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 18:48:55ID:m1pIpLsn0936名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 19:19:20ID:2AahUWz2反復進行ですか…まだ先です orz
非和声音やりたいので反復進行はスキップしようかと思ってたんですが
同じ基礎ですし
地道に章立て通りにやることにします。
スレ違いにもかかわらずレスしていただき、感謝です。
0937名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 01:57:13ID:8/FgnRJLついでにシェーンベルクのピアノ曲聞かせたらこれも理論的にめちゃくちゃって言われたんですが
現代音楽って調性みたいに整った和声理論とかがなくて、フィーリングで音楽作ってるだけなんですか?
0939名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 03:26:08ID:Gy7G+zeLこれはまあわかる。
> ついでにシェーンベルクのピアノ曲聞かせたらこれも理論的にめちゃくちゃって言われたんですが
これは音大生の名が泣く。直ちに退学した方がマシ。
0940名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 09:43:43ID:Wi1eJKKBついでに今堀さんやジュンペイさんのカキコも見せたらこれも理論的にめちゃくちゃって言われたんですが
0941名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 09:54:23ID:UuDnQTjjいまだに気がつかないお前が残念
0942名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 10:45:42ID:8/FgnRJL0943名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 11:07:37ID:UuDnQTjj「フィーリングで」とか
「説明できないような」が好きな奴がいるなw
0944名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 16:39:36ID:cHiZoI/z0945名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 16:45:18ID:8/FgnRJL0946名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 17:57:27ID:SXADzG6k0947名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 18:22:37ID:Gy7G+zeLピッチクラスで説明できる。
小鍛冶邦隆の「作曲の技法」にシェーンベルクの3つのピアノ曲(初の全曲無調音楽)の
アナリーゼが載っているから、読むべし。
0948名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 18:38:47ID:8/FgnRJLありがとうございます。本屋チェックしてみます。
0949名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 19:03:44ID:8/FgnRJL0950名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 05:31:16ID:8jYux+prそんなことで一々ここで聞いてくるなよ
10年ROMってこい
0951名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 09:07:00ID:+63xfMuJ0952名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 10:45:06ID:UKyxziQQいちいち教えられなくても、数学得意なやつなら
誰でも思いつくことだよなww
0953名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 11:15:24ID:ABqeg44Q0954名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 11:37:40ID:B8lHwCRtバルトークが書いてる。
数学の集合論と音楽の集合論は全く別ものだよな。発想くらいしか引用してる法則ない。
数学者から見たら笑われるし。音楽に使いやすいように改訂しすぎた結果だな。
0955名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 17:34:59ID:+0Ndk5ANまたそういういい加減な事言ってるのか。笑われるぞ
どっかで見た様な事つなぎ合わせて、
その実全くテキトーな事言ってな。
似非宣布はやめろ。
0956名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 20:36:11ID:B8lHwCRtこれはテキトーではない。
現にどこの大学でも、音楽の集合論勉強するためにわざわざ数学の集合論なんてやらされないでしょ?
音楽は数学じゃないんだ。
0957名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 21:12:42ID:+0Ndk5ANしかも指摘してるのはそこじゃないし
もし君と同じように「情報」と「創作」の区別さえもつけないのであれば、
個人の概念を自由に抽象歪曲化して
「バッハも集合論でフーガをつくった」とか
「シェーンベルクは集合論は使わなかった」とか
言ってもいいわけだよな。
作品において概念を個人の主観で自由に扱うことは芸術家の「創作」として
成立する許容範囲だろうが、君とはなんの関係もない史学的な情報/事柄を勝手に主観で誇張歪曲して弄るのは如何なものか。
そういった表現が「信者」等といわれる所以ではないかな。
0958名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 21:18:24ID:E2DlqBc2フーガだけじゃなくて、フィボナッチ数列とピッチクラス組み合わせた最初の人でもあります。
あ、おいらツラれてるのか?
0959名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 21:20:51ID:B8lHwCRtそんな話は聞いた事がない。
勿論集合論で分析してる人はいるんだろうが。
回りくどいんだが、結局君は何を言いたいんだ?
0961名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 21:40:49ID:+0Ndk5AN>>バルトークは博学ですからね。並の同時代人とは違いますよ。
「フィーリング」とか「説明つかないような」が好きな人?
「バルトークの博学」を盾に正当化?。
もしかして、フィボナッチ=ピッチクラス=集合論だと勘違いしている人?
>>959
いっとくけど、バルトークも勿論集合論で分析ってとこあるみたいね。しかも日本で。
>>バッハも集合論でフーガをつくった
>そんな話は聞いた事がない。
>論集合論で分析してる人はいるんだろうが。
だよね。
>>バルトークは集合論でフーガをつくった
そんなことも聞いたことねえよw
「それで作った」などと勝手な言い回しやめろ。
何故バルトークは「数学を流用した」と素直にいえないのか、といっている。
お前は「集合論」のセールスマンかw
とりあえず、史学利用するなら、集合論って言い方はforte以降にしとけよ。
お前の勝手な抽象概念歴史情報に持ち込むな。
0962名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 21:48:43ID:B8lHwCRtこれは集合論でも分析できるとかいう次元の話ではない。
君はバッハが対位法を使って作曲したという表現も否定するタイプか?
0963名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 21:53:36ID:B8lHwCRtそんな事言ったらここは和声法のセールスページってことになってしまうぞょ
視野が狭い人だな。何にでも噛み付きたい時期なのか?
0964名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 22:11:09ID:+0Ndk5AN「音楽は数学じゃない」のじゃないのか?
数学=集合論ではないよ。
>これは集合論でも分析できるとかいう次元の話ではない。
なんだよそれ 、どういう次元だよ
>君はバッハが対位法を使って作曲したという表現も否定するタイプか?
今時分西暦何年だか知ってるのか?
少なくとも「ウェーベルンは12音技法で作曲した」という表現は否定しないが。
>そんな事言ったらここは和声法のセールスページってことになってしまうぞょ
和声法=集合論だと勘違いしてる人?
ここは和声法スレだよ。
>何にでも噛み付きたい時期なのか?
節操無い人?だから言うこともテキトーなのか。
0965名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 22:17:01ID:B8lHwCRt相手した自分が愚かだった
0966名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 22:19:04ID:+0Ndk5ANさ、仕事しよ
0967名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 22:31:04ID:E2DlqBc2集合論を力づくで抹殺しようという悪意を感じますね。なんでそこまで否定したいんでしょう?うちの大学でも集合論の論文課題がパスしなくてドロップアウトする院生が毎年数名いますが、その一脈だったり。
0968名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 22:32:00ID:+0Ndk5ANいやです。
なんだ、視野の狭いひとだな。
おっとヤバイやバイ
0969名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 22:49:43ID:+0Ndk5AN折角、話題に上った要素なので、ひとつ(あまり当面スレチだろうと思われるのでこれぐらいにしておきますが)
今フィボナッチ(系)の特性と集合論を用いた1つの研究テーマをご存知ですか?
多分、草稿段階でまだ論文は世に出てないと思うので(ここ数年の内にしかるべき機関に出ると思いますが)
あまり、こんなところで油売ってると商売あがったりですよ。
0970名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 00:00:51ID:mNKYYk2b例えば、4声体の状態でソプラノ-アルト間で連続4度が書いてあるとします。
ここでアルトを8va上で重ねると、新アルト-ソプラノ間は連続5度になっちゃいますよね?
この場合どうすればいいのでしょうか。別に放置でおkなのか、避けなくてはならないのか。
を読め。話はそれから。
集合論的フーガといえば、例えば弦チェレの第1楽章などが分かり易い。
ただあれは円の12分割を半音単位とは別に五度圏単位でも取って分析する必要があるけど。
0972名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 00:31:58ID:fy3Td4hW今堀と集合論はこのスレが荒れる原因なんだな。
前のレスにバルトークのフーガがどうのと書いた人は僕じゃない。
0974名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 00:48:55ID:fy3Td4hW都合のいいときだけトリップつけてしゃしゃり出て、他人を装いたいときにトリップ消してる。
あたかもトリップだけが今堀って見せたい気持ちはわかるが、そういう汚い情報操作はやめてくれ。オウム信者と一緒だぞ。
0976名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 07:34:10ID:AuveB/pz0977名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 07:36:32ID:AuveB/pz0978名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 07:56:55ID:x5/k97hQ全然別だ。分析するだけなら、俺が今日思いついた分析法でも分析はできる。
(ただし、立派な結果にはならんが。)
「バルトークの作曲技法」は分析だけできた典型的な例で、作曲家の意思と
大分ずれてるという評価が一般化してる。
0979970
2009/02/11(水) 10:35:09ID:50pOGNoz古典的調性内です。連続の程度としては、あまり頻繁には出てきませんし出てきても短いです。
他の声部の動きは、バスのみ反行というパターンが多いです。
例えば、C dur の II | I^2 V | I で
sop: D-C-H-C
alt: A-G-F-E
ten: F-E-D-C
bas: F-G-G-C
みたいな場合です。
0980名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 12:29:54ID:fy3Td4hW0981名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 13:56:44ID:pHWCb/5g古典の範囲をこえる話は別スレでも立てないか?
0982名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 14:14:17ID:w3swgQf70983名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 14:30:01ID:jq3fAm9I0984名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 14:34:26ID:jq3fAm9Iクラシックが和声と対位法の音楽理論しかないと誤解されるし。
0985名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 15:06:37ID:pHWCb/5g0986名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 15:07:58ID:cVWXvxb40987名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 15:46:35ID:pHWCb/5g裾野が広がるのは良いことだしスレ的には活性化するんだろうが、リディクロだ集合論だと我が物顔で振る舞うのは見ていて虫唾が走る。
また荒しもその様な話題の時に多くなる。
いや、彼らにとっては自分のような原理主義的な古い思想は邪魔なのだろうが、スレが分かれていれば不愉快な思いをせずにすむ。
不要なスレは自然淘汰されるだろうし。
皆さんどう思いますか?
0988名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 16:22:27ID:RNolBjaf時代で分けるの?
0989名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 16:45:14ID:pHWCb/5gそれに、リディクロはジャズ板、クラシック的ならば現音板、セットセオリー、集合論等は現音板が妥当なのでは?
0990名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 17:17:09ID:jq3fAm9I16世紀の厳格対位法とかモードもngになると結構つまらないものになるかな。
0991名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 17:27:07ID:pHWCb/5gコードという概念は20世紀に入ってからだろう。
0992名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 17:31:27ID:cVWXvxb40993名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 18:25:26ID:fy3Td4hW和音とコードって別の意味で使ってるとしたら島国根性丸出し。
和音=chordです。
属7の和音はドミナントセブンスコードだし、ナポリの和音はナポリタンコード、減七の和音はディミニッシュトセブンスコード、トリスタン和音はトリスタンコード。
これら全て20世紀以前の話。
0994名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 20:52:33ID:AuveB/pz随分前に読んだが、あれはたしか基本部分で眉唾なものだった。
>>978>>980のようなことかな。
0995名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 21:43:57ID:fy3Td4hWこれは我々のせいではないな。なぜ、こうも変な理論書ばかり翻訳するのだろうか。
もうちょっと教育的な観点から音楽界全体を見てくれる人が必要だ。
0996名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 22:08:45ID:st3CZDD/音楽理論界全体が非論理的思考の塊なんだから仕方がない。
ましてや辺境の日本、そのアマチュア向けの本が目茶苦茶なのは無理もないことだ。
0997名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 22:21:39ID:Dr8I8dAEリムスキー=コルサコフの管弦楽法には、声部の積み重ねによって生じる連続五度は問題ないと書かれている。
ただこの場合だと、ソプラノ声部もオクターブ上で重ねるほうがいいと思う。(できればテノール声部も)
0998名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 22:34:24ID:wJKmcCpd昔同じような疑問を持ったけども、誰かのスコアみていいんだって確信した覚えがある。
ベートーヴェンだったかなんだったか忘れたけども。
0999名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 23:40:05ID:pHWCb/5g1000名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 23:45:21ID:AuveB/pz例えば4度を不協和とするかどうか等とという話にも似てると思うが。
まわりの状況で変わるんだよ。それがどういう意味か解ってればそれでいいと思う。
ある教科書に書かれているから、はいそうですか、ということではなく、
様式を知るという意味では、その教科書が様式内のものであれば、盲目的に従うのでなく、
意味を汲み取る事が大事、というか。
10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。