>>10
>>11にもあるが、フルネ最後のコンサートであの屑野郎が幼稚で卑劣な妨害をやったのさ。
曲はモーツァルトのピアノ協奏曲第24番。
第一楽章が終わったとき、奴がわざと大きな靴音を立てて退出。
一瞬キレかかったフルネだったが、当夜のソリストの伊藤恵が優しく微笑みかけて平静を取り戻し、何事もなかったかのように進行した。
皮肉なことにそれでかえって一体感が強まって、最後の花道を飾ることができたのだけどね。