マジレスすると、

三島由紀夫は幼い頃に買ってもらった広辞苑を暇さえあれば読んでいたという。
ノーベル賞作家の絢爛な語彙力は広辞苑のおかげといわれる。

「辞書はひくのではなくて読むものだ」(三島由紀夫)