クラシックギターうp専用Stage11
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0968名無しの笛の踊り
2009/07/10(金) 01:15:57ID:wJkWE8Kpそうすると右手のタッチの改良が必要
方法はとして薬指から人差し指でのアルアイレで弾く確実に爪等にかかって音(現時点での最良の音)がでるポイントを探す
この場合、深すぎると力が入りすぎるので深くはないがちゃんと発音できるところ
次に親指(P)のタッチだが、他の3本との連携の中で探さないとちぐはぐなフォームになってしまうので注意する
Pとa、PとiもしくはPai、Pmi、Pamとフォームを修正しながらPのタッチを探っていく
ここまで模索しながら日々の練習で一番大切なのだがスピードは追わない
まず、ゆっくりと一音一音のたびに弦に置くようにしてから弾くような感じ
それが最初ののうちは、スタッカートになってもかまわないという感じむしろ積極的にスタッカートで弾くかんじで
速さは別だがタッチのイメージはイエペスのトレモロに近い感じで発音させる
もちろんイエペスになるようするためでなく、あくまでもタッチから繰り出される音の発音イメージなので
最終的には自分の好きな奏者の感じになるようにしていければいいが指の運動的にそういったイメージのほうが
動きを掴みやすいと思う(あくまで自分の考えです)
あとややブリッジよりなのでどんどんブリッジのほうにいかない様に注意
伴奏の音価がちゃんとなってるかよく聞いて弾いてください
よくありがちなの2弦トレモロで伴奏で3弦の8分音符がトレモロのせい3弦に触って短くなってしまってるケースがあります
文章だと誤解させてしまうところもあるから
練習の見本アップできればいいんだけどちょっといま録音ができないので申し訳ない
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。