混戦中すみません。真面目な疑問です。年齢高くて申し訳ないのですが、Vn習っている小学生の親です。芸大桐朋の方々が多いみたいなので教えて頂きたいのですが。
先生から弓の持ち方の注意を受けています。今のうちに直しておこうね、と。
「その持ち方では後々弓のビブラートを掛けられない。」そうです。
右手のビブラートというのは初めて聞いたのですが、どんなテクニックなんでしょうか?特殊な技なのか、ヴァイオリニストとして当り前の技術なのか?とにかく、ビブラートは左手でするもんだと思いこんでいたのでビックリです。
音コン本選の中で使っていた方があった、と先生はおっしゃるのですが、ドキュメンタリーではよくわかりませんでした。右手のビブラートが使えると、ものすごく変化に富んだ音色が出せるのだそうです。
ヴァイオリンを語るスレで質問してみようかと思ったのですが、こちらの方が的確な答えを頂けるかな?という気がして…
年明けのレッスンでどなたの事をおっしゃってたのか尋ねてみるつもりです。が、「右手のビブラート」って新鮮だったもので。知らないのは私だけですか?!音コンなのでスレ違いじゃないですよね?