きょうびヒップホップが音楽じゃないなんて言ってるのは、
接し方を知らないと言っているようなもので、恥ずかしいよ。
西洋の異人を見て「て、て、て、てっ、て、天狗だぁ」と言ってるぐらい恥ずかしい。
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イヌイットの伝統音楽を集めたCDがあるけれど(グレン・グールドが絶賛してたやつね)、
喋りと息と笑いがごちゃ混ぜになっていてとても興味深いものだ。
イヌイットの伝統音楽を鑑賞する感じで、ヒップホップに接すれば>>87も楽しめると思う♪
ほほぅ。ホッテントットは未聴ですが、やっぱりそんな感じ?
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アメリカ黒人のヒップホップは、人種差別の告発よりもむしろ、徹底的な男尊女卑メッセージ(男尊女卑思想の強化)を読み取る方が狂ってて面白いよ。
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ストラヴィンスキーだったら1920前後の『結婚』で、語りと歌と叫びの融合実験やってるともとれませんか?
ま、それ言ったらシェーンベルクの方が先だけどさっ♪