モーツァルト、ベートヴェンなどのウィーン古典派から
ワーグナーなどの後期ロマン派へいき、シェーンベルクなどの
新ウィーン学派へ行って、シュトックハウゼン…というような
系譜で音楽史をまとめるやり方は不当ですか?

つまりショパンやらフランス物やらロシア物はすべて
「傍流」として認識するということですけど

某雑誌である批評家が上記のようなまとめ方をしていたので
そういう見方もできるのかな?と思いまして