どんな言葉を持ってきてもそれなりに突っ込みどころはあるので
漠然と「クラシック」にしておくのが一番無難なような気がする。

Seirous musicという言葉もいいか、と思ったこともあるけど、カタカナ英語で
シリアス・ミュージックなんて言っても通じないこともあるし、ポップスの人に
俺たちが不真面目にやってるっつーのか!とキレられそうだw
それにヨハン・シュトラウストカオッフェンバックとか、18世紀のディヴェルティメントとか、
あるいはちょっと意味が違うけどサティとか…をseriousというのもちと変な気が。