>>614
某合唱団ですごくうまいと思われていた人が実は楽譜が全然読めないことがわかった。
彼は同じパートの他人から一瞬遅れて声を出すのがうまかったのだ。
…という話を思い出した。出典忘れたけど翻訳書だったような。