グレン・グールド Glenn Gould (1932-1982) Part14
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0207名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 03:57:45ID:x7ykIRAJ一言でいうといかにグールドがヤな奴だったかを延々語っているんだが、これ読むとグールドこそよくこんなのと十数年一緒にいられたなと思ってしまう
グールドの行為はまぁ子供っぽい我侭だよね、ちょっと可愛らしい、で俺としては済ませられるが
逆にカズディンの行為は
・仕事多すぎ、人増やしたとグールドに直接言えばいいだけのことを手紙で延々俺はこんなことさせられた、あの人もこんなことさせられた等々と愚痴る
・演奏者とエンジニア、プロデューサーは真の友情を持つべき、ギブ&テイクが当然なのにグールドは搾取するだけで使い捨て等々延々愚痴る
・グールドは頭はよかったが、俺には簡単に思えるこんなことも分からなかったと延々貶す
一々非常に回りくどい理屈をあれこれ言って非常に粘着質に延々書き連ねるカズディンにひたすらウンザリ
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